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アイテム説明
半袖では少し早い 長袖では、少し重い そんな季節の間を埋める、BIG MIKEの7分袖サーマルTシャツ 表面に細かな凹凸を持つワッフル/サーマル生地と、手首を見せる7分袖を組み合わせた一着 普通のロンTとは違う生地の表情がありながら、スウェットほど厚みを感じさせない 一枚で着ても、シャツやジャケットのインナーとしても使いやすい、季節の変わり目にちょうどいいカットソー 肩まわりは、縫い目を斜めに取ったラグランスリーブ 肩線を決めすぎないことで、ワークウェアらしいリラックスした輪郭をつくっています 袖は手首が見える7分丈 腕時計やブレスレットを見せやすく、長袖を無造作にまくったような軽さを、最初からシルエットとして取り入れています 胸元には、BIG MIKEではおなじみのサングラスポケットを配置 大きなプリントや装飾を使わず、ポケットそのものをデザインのアクセントにしています 裾にはサイドスリットを入れ、前後で着丈を変えたデザイン 横から見たときにも生地がまっすぐ落ちすぎず、ワイドパンツやデニムと合わせた際に、トップスとボトムの境界へ少しだけ動きが生まれます ブラックは、一枚でシンプルに 杢グレーは、ワッフルの凹凸を柔らかく ナチュラルは、ワークウェアらしい生成りのニュアンスを グレイッシュブルーは、無彩色のパンツに合わせてトップスを小さな差し色に 柄ではなく、袖丈・生地・ポケット・裾で変化をつける 無地だからこそ、細かなディテールが見えてくる7分袖Tシャツ DESIGN POINT ・手首が見える7分袖 ・肩まわりを自然につなぐラグランスリーブ・凹凸のあるワッフル/サーマル生地・胸元のサングラスポケット・小さなBIG MIKEブランドラベル・前後差をつけた着丈・両脇サイドスリット・クルーネック・メンズ/レディース対応のユニセックスデザイン STYLING デニムと ブルーデニムやブラックデニムに一枚で ワッフルの凹凸と7分袖があるため、無地Tシャツだけの組み合わせより少し表情が出ます ワークパンツと チノ、ペインターパンツ、ファティーグパンツと合わせれば、BIG MIKEらしいワークスタイルに ナチュラルや杢グレーは、オリーブやブラウンとも合わせやすい配色です ワイドパンツと 身幅に余裕のあるシルエットなので、ワイドデニムや太めのスラックスとも好相性 前後差のある裾とサイドスリットが、ボリュームのあるボトムとの境目に軽さをつくります シャツ・ジャケットのインナーに 春先はワークシャツ、デニムジャケット、カバーオールの内側へ 半袖より肌の見える範囲が少なく、長袖より袖口が軽いため、端境期のレイヤードに使いやすいアイテム COLOR GUIDE ブラック ワッフルの陰影を静かに見せられる定番色 黒パンツでまとめても、ブルーデニムで崩しても使いやすいカラー 杢グレー 生地の凹凸と杢感が重なり、4色の中でも素材感が分かりやすいカラー ナチュラル 真っ白より柔らかな印象で、デニム、ブラウン、オリーブなどのワークカラーとも合わせやすい色 グレイッシュブルー 彩度を抑えたブルー系 黒やチャコールのパンツと合わせれば、トップスだけに色を残すスタイルがつくれます 好評な七分袖をサーマル素材でアップグレード サマーサーマルは厚すぎず、快適な伸縮性で着⼼地を重視な仕上がり Tシャツとのレイヤードなどでも活躍いたします ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも GO OUT 11月号 掲載ブランド 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランド 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
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