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アイテム説明
夏の「必需品」が、今年も到着。 サングラスの特等席を備えた、BIG MIKEの最新ポケットTシャツ。 「夏は、これがないと始まらない」多くのファンを唸らせてきたBIG MIKEの傑作、「サングラスポケットTシャツ」の最新モデルが登場しました。 最大の特徴は、もはやブランドの代名詞ともなった「サングラス収納専用ポケット」。 通常の胸ポケットよりも深く、縦長に設計されたその形状は、サングラスのテンプル(つる)からレンズまでをすっぽりと包み込み、前屈みになっても滑り落ちにくい絶妙なホールド感を実現しています。 ボディには、今年も信頼の「ヘビーウェイト・コットン」を採用。 7オンスクラスの肉厚な生地は、汗をかいても肌に張り付きにくく、白Tシャツ特有の「透け」も気になりません。 ガシガシ洗って、着込むほどに風合いが増すタフさは健在です。ただの無地Tでは物足りないけれど、派手なプリントは気分じゃない。 そんな大人の男性が求める「機能美」と「無骨さ」が詰まった、夏のユニフォームです。 【2025年モデルは何が違うのか?】 ■ 変わらない「信頼」と、新しい「気分」 毎年完売を繰り返すこのモデル。 最新モデルでは、定番のブラック・ホワイトに加え、今シーズンのトレンドやワークウェアの原点回帰を感じさせる新色や、微調整されたサイズ感で展開されます。 ■ 首元の「タフネス」 Tシャツの寿命を決める首周りのリブ。 BIG MIKEのヘビーウェイトTは、バインダーネックのような頑丈な縫製で、繰り返しの洗濯でもヨレにくい仕様を貫いています。 ■ 結局、一番使える「道具としての服」 サングラスを入れるのはもちろん、ペンを挿したり、スマホを入れたり。 手ぶらで出かけたい夏のイベントやアウトドアで、この「深いポケット」がいかに便利か、身をもって体感してください。 【コーディネート・シーン】 夏のドライブ・旅行に:屋内に入った時、外したサングラスをサッと胸へ。 このスマートな所作ができるだけで、旅の快適度が段違いに変わります。 ショーツと合わせた「大人の休日」:ナイロンショーツやカーゴショーツに合わせて。 Tシャツ自体に重厚感があるため、短パンと合わせても子供っぽくならず、どっしりとしたアメカジスタイルが決まります。 シャツのインナーとして:春先はネルシャツやデニムシャツのインナーに。 胸元の縦長ポケットがチラリと見え、レイヤードの良いアクセントになります。 ブランドのスタンダードアイテムであるサングラスポケットシリーズ 時代のニーズにも対応する、新サングラスポケット S/S Tシャツ。 オンスを少し抑えて着⼼地とシルエットをアップデート。 定番アイテムとして、BIG MIKEのシャツやアウターをはじめとした ワークアイテムとの色馴染みの相性をカラー展開に反映させました。 ネルシャツ、チノパンツと共に、ベーシックカットソーシリーズはブランドのロングセラーアイテムです。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- LARGE,X-LARGE,MEDIUM
- カテゴリー
- キーワード





