このアイテムには1件の着用コーディネートがあります






















1/22
アイテム説明
そのポケットは、サングラスのためにある アイウェアを「収納」する新常識 BIG MIKEのサングラス・ポケットTシャツ 「外したサングラス、どこに置く?」 そんな夏の永遠の課題に終止符を打つのが、このTシャツ 一見するとシンプルな無地のポケットTシャツに見えますが、胸ポケットにご注目ください 通常のポケットよりも明らかに「縦に長い」独特な形状をしています これこそが、サングラスのレンズからテンプル(つる)までをすっぽりと飲み込み、確実にホールドするための専用設計 深さがあるため、前屈みになってもサングラスが滑り落ちにくく、フェスやキャンプで動き回っても安心です ボディには、サングラスの重みにも負けない「ヘビーウェイト・コットン」を使用 厚手でタフな生地は、洗濯を繰り返してもヨレにくく、透け感もないため、一枚で男らしく着こなせます ただの収納ではありません お気に入りのアイウェアをファッションの一部としてスマートに携帯する 機能美を追求した、大人のためのギア(道具)系Tシャツ 【なぜ、普通のポケTではダメなのか?】 ■ 襟元がダレない ■ 「縦長」が生むスタイリッシュさ ■ 信頼の「タフ・ボディ」 肉厚な生地感は、BIG MIKEの真骨頂 汗をかいても肌に張り付きにくく、ガシガシ洗って着倒せる「育てるTシャツ」としての側面も 【コーディネート・シーン】 夏の「ドライブ」に:運転中はかけっぱなしのサングラスも、車を降りて屋内に入る時は外したいもの サッとポケットに入れる動作がスマートに決まり、紛失防止にもなります 野外フェスや「キャンプ」に:手ぶらで動きたいアウトドアシーンに最適 サングラスだけでなく、スマホやタバコなどの縦長な小物もすっぽり収まるので、簡易的なサコッシュ代わりになります ショートパンツと合わせて:シンプルな無地Tなので、柄物のショーツやナイロンパンツとも相性抜群 胸元のポケットがアクセントになり、シンプルになりがちな夏コーデの間延びを防ぎます 首元の「ヨレ」と、サングラスの「置き場」問題を解決する 専用ポケットという痛快なギミックを持った、BIG MIKEのTシャツ 日差しが強くなる季節、お出かけにサングラスは欠かせません しかし、室内に入った時や夕暮れ時、外したサングラスの置き場に困ったことはありませんか 最大の特徴は、左胸に配置された「サングラス専用ポケット」です 「特定の道具を収納するため」だけに作られた、ワークウェアならではの実用的で無骨な機能美 それがそのまま、デザインとしての強烈な個性になっています 本格的な初夏の陽射しを感じる、週末の街歩き 涼しげなメッシュニットを肩掛けした、こなれ感のあるトップスのレイヤード 足元は上品なレザーのグルカサンダルで引き締める 大人の休日に圧倒的な抜け感を どんなに日差しが強い日でも、この一枚さえ着ていれば、身の回りのことは「なんとかなる」 そんな絶対的な安心感と遊び心を持った、真夏の頼もしい相棒です ネルシャツや、ピンタックのチノパンと並び、 春夏シーズンの定番アイテムとして、色違いで揃えて下さっている BIG MIKE フリークも。。 シンプルなデザインなので、 パートナーとサイズ違いでお揃いも! ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランド 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE,XX-LARGE
- カテゴリー
- キーワード






