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アイテム説明
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム 商品画像はサンプルになりまして、 実際の商品は、襟がボディカラーと同⾊に調整になります 夏が来ると、ボーダーを着たくなるのはどうしてだろう サングラスの「指定席」がある、BIG MIKEの優しい相棒 「今日は何を着ようかな」とクローゼットの前で迷った朝、つい無意識に手に取ってしまう服 BIG MIKEの新作ボーダーTシャツは、そんなあなたの「いつもの日常」に一番似合う一枚 トレンドがどれだけ移り変わっても、決して色褪せることのない永遠の定番、ボーダー柄 太すぎず、細すぎない。BIG MIKEが導き出した絶妙なピッチ(縞の幅)は、一枚で着ても子供っぽくならず、大人の休日にちょうどいい「抜け感」を作ってくれます そして胸元には、このブランドのファンにはお馴染みの「サングラスポケット」をちょこんと配置 夏の強い日差しから目を守るサングラスを、サッとしまえる専用の指定席です もう、Tシャツの首元をビロンと伸ばして引っ掛ける必要はありません 洗いざらしのデニムに合わせて、海沿いをドライブしたり お気に入りのショートパンツを履いて、近所のカフェまで散歩したり 特別な予定がない日でも、袖を通すだけで少しだけ気分が上がる 肩の力をふっと抜いて、深呼吸したくなるような、飾らない大人のためのサマーTシャツです 【なぜ、このボーダーTが「ちょうどいい」のか?】 ■ 究極の「ノームコア(普通であること)」 派手なロゴも、奇抜なデザインもありません だからこそ、着る人自身の飾らない人柄や、自然体な魅力がそのまま引き立ちます ■ 実用的な「ちょっとしたギミック」 普通のボーダーTシャツに見えて、実は「サングラス専用ポケット」という機能を持っている この「語れるポイント」があるだけで、愛着がグッと湧いてきます ■ 合わせる服を「選ばない」 チノパン、カーゴパンツ、スラックス どんなボトムスと合わせても、喧嘩せずに優しくまとめてくれる包容力があります 【コーディネート・シーン】 色落ちデニムと合わせて「休日の定番」に:履き慣れたジーンズと、ローテクなスニーカー 「これでいい、これがいい」と思える、王道のアメカジ・リラックススタイルです ショートパンツと合わせて「海辺の散歩」に:ナイロンショーツやサンダルと合わせて、夏を全力で楽しむスタイルに ボーダーの持つマリンテイストが、水辺のシーンに最高にマッチします 無地シャツのインナーから「チラ見せ」:リネンシャツやオープンカラーシャツのボタンを開けて、中からボーダーを覗かせて 無地同士の重ね着よりも、コーディネートにリズムと立体感が生まれます 素材はコットン100% ナチュラルな伸縮性と通気性を兼ね備えたベーシックな⽣地で、クラシックなシルエットに落とし込みました 胸元にはBIGMIKEの定番ディテールである【サングラスポケット】を搭載 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード





