














1/15
アイテム説明
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 その涼しさ、見た目を裏切る。 風が突き抜ける「メッシュ」で仕立てた、BIG MIKEの半袖レオパード。 「夏に柄シャツを着たいけれど、暑苦しいのは絶対に嫌だ」 「フェスやイベントで、周りと差がつく涼しい服が欲しい」 そんなアクティブな大人の願いを叶えるのが、このメッシュシャツです。 一見するとインパクト抜群のレオパード柄シャツですが、近づいて見ると、その正体は「総メッシュ素材」。 生地全体に無数の通気孔があるため、風が驚くほど通り抜け、Tシャツ一枚でいるよりも涼しく感じるほどの「圧倒的な清涼感」があります。 汗をかいても肌に張り付かず、濡れてもすぐに乾くため、真夏のアウトドアシーンには最強の相棒となります。 そして、このシャツの醍醐味は「透け感(レイヤード)」。 インナーに黒のタンクトップを合わせればシックに。 白Tシャツを合わせれば爽やかに。 中に着る色によって柄の浮き上がり方が変わり、コーディネートの幅が無限に広がります。 襟元は開放的な「オープンカラー(開襟)」。 暑いからといって、お洒落を諦めない。 機能とデザインが融合した、BIG MIKE流のサマー・ギアです。 【なぜ、真夏に「メッシュ・レオパード」なのか?】 ■ 究極の「涼しさ」 物理的に穴が開いているメッシュ素材なので、通気性は最強クラス。 猛暑日の野外フェスや、湿度の高い日本の夏でも、不快な蒸れとは無縁です。 ■ 遊び心ある「透け感」 トレンドのシアー素材を、男らしくワイルドに取り入れられます。 「肌を見せるのは抵抗があるけど、涼しくしたい」という時の羽織りとしても最適です。 ■ 意外な「着回し力」 派手な柄ですが、メッシュの透け感があることで色が馴染みやすく、デニムやショーツとの相性も抜群。 シンプルな夏の装いに、一点投入するだけでスタイルが完成します。 【コーディネート・シーン】 タンクトップ×ショーツで「夏フェス・スタイル」:インナーをタンクトップにして、前全開で羽織って。 風を全身で感じる開放的なスタイルは、音楽イベントやビーチサイドで最高に映えます。 白Tシャツ×デニムで「タウンユース」:無地の白Tシャツの上にサラッと重ねて。 メッシュから透ける白が柄の強さを中和し、街着としても使えるこなれたレイヤードになります。 黒スラックスで「ナイト・モード」:全身を黒でまとめて、インナーも黒に。 同色異素材の奥行きが生まれ、夜の街に溶け込むセクシーな大人の遊び着になります。 メッシュ素材の⽣地をストリート感溢れるデザインに落とし込んでおります。 オープンカラーで⾒た⽬に⽐べて、着⽤時はスッキリ清涼感があります。 ワークブランドらしいカラーが幅広いコーディネートのアクセントになります。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード





