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アイテム説明
【再販売期間:8/7(金)11:00~9/6(日)23:59】 ※販売上限数に達し次第で、販売終了となります。 帝劇ロビー手摺りの木を使用したボールペン。 記念の1本としていかがでしょうか。 designed by HIGHTIDE <デザイナーコメント> 劇場内ロビーの手摺りに使用されていた木材をアップサイクルしたボールペン。カリモク家具の確かな木工技術によって特別な1本に仕上がりました。 削り出した六角軸の木材とアクリルを組み合わせたボールペンは、重厚感のある作りが特徴です。 太軸のフォルムで持ちやすく、安定した筆圧で書くことができます。 多くの人の手が触れてきた木だからこその、味わいある風合い。 毎日使う筆記具に、帝劇の記憶が宿る一品です。 <商品概要> 販売価格(税込):\13,200 素材帝劇ロビー手摺り、アクリル樹脂 サイズ:W: 140㎜ D: 16㎜ H: 18㎜ <販売に伴う注意事項> ※ロビー手摺りの木をそのまま活用しているため、建造当時の材色差のある木材接着層がそのまま表れることがあります。 また、商品によっては木部に傷や擦れ、ヘコミ、色の経年劣化などがございます。あらかじめご了承ください。 ※木部はウレタン塗装を施しております。※インクを使い切った場合、お客様ご自身でリフィル交換いただくことは可能です。 国内メーカー4C規格(直径2.3 × 67mm)の替芯に対応しております。インクを補充する形式ではございません。 <デザイナーについて> 1994 年創業。福岡市中央区白金に本社を構えオリジナル企画である文具・生活雑貨を国内外の文具店・ライフスタイルショップで販売。 また直営店として HIGHTIDE STORE、国内6 店舗、アメリカ 2 店舗、オンラインショップを運営。 【本企画について】 2025年2月末をもって一時休館している帝国劇場の建材や劇場備品を使用し、 主にカリモク家具株式会社が商品開発・製造を手掛けた「帝劇プレミアムリメイク」を、再販売します。 帝国劇場の建物としての魅力を再発見し、 新たなステージへと継承するプロジェクト「帝劇 Legacy Collection」(※)の一環として企画された「帝劇プレミアムリメイク」は、 劇場を支えた貴重な建材や劇場備品をリメイクした家具や小物など全30型のアイテムを展開します。 マテリアルには、帝国劇場に訪れたことがある方なら一度は目にしたことがある客席のモケット(生地)やロビーや喫茶を彩る照明、 ロビー階段の手摺りや、それを支えるトチとマホガニーの木をスライスして挟んだ突板アクリル板などが使用され、 帝国劇場の歴史を感じられるアイテムになっています。 商品開発には、狩野佑真・小宮山洋・SAKUMAESHIMA・清水久和(S&O DESIGN)・HIGHTIDE・本多沙映(50音順) の6組のデザイナーが加わったほか、 “二代目”帝国劇場が1966年に開場した当時、劇場内外の石の調達や加工、工事までを手掛けた石材のエキスパート・矢橋大理石株式会社が、 劇場内のロビーを見守り続けてきた柱の自然石を自ら解体し小物アイテムを制作しています。 (※)帝劇 Legacy Collection - 帝国劇場クロージング特設ページ:https://teigeki.tohostage.com/closing/legacy.html
アイテム詳細
- サイズ
- ONE SIZE
- カテゴリー