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アイテム説明
■JOHNBULLのNEWブランドから、比嘉商店との刺繍コラボアイテムが登場! 当時のデニムジャケットからバランスよくディティールを削ぎ落し、抜け感のあるシンプルな雰囲気に仕上げています。 国内製造ですが、縫製はあえてラフに仕上げて大量生産していた時代のラフな雰囲気を忠実に表現。 当時のデニムジャケットをベースに、身幅を広く、着丈を短く現代的なボックスシルエットにアレンジ。 背面に大きく入れた存在感のあるヘラクレスのロゴは、群馬県桐生市を代表とする日本の伝統技法の横振り刺繍によるもの。 職人が手と足で操作しながら生地に直接柄を描く技法で、日本ならではの技術を活かした他にはない一着です。 ※ノンウォッシュのデニム生地を使用しております。 お洗濯後に着丈・袖丈・身幅に1-2cm程の縮みが起こる可能性がございます。ご注意ください。 こちらは一番クリーンな加工感の生地に刺繍を施した、こだわりのリジッドカラーです。 他の加工感のものは、下記をご覧ください。 ・インディゴカラーベースにユーズドライクな加工感を施したカラー(HE251L02_115_116) ・インディゴデニムを使用したクリーンな加工感で、デッドストックをイメージしたリジットカラー(HE251L02_10) ・硫化染めで仕上げたクリーンなブラック(HE251L02_30) ・インディゴブルーの青みが残るように硫化染め、退色加工を施したカラー(HE251L02_52、HE251L02_152) ……………………………………………………………… ■シルエット ・当時のデニムジャケットに比べ、コンパクトな着丈でゆったりしたボックスシルエット ・10オンスの柔らかい生地感のため、身体に馴染むようなユーズドライクでごわつきのない着心地 ・女性が着用した場合、適度なオーバー感でボーイズデニムのような華奢感のでるシルエットです ■3シーズン別のおすすめスタイリング 春:デニム・オン・デニムで、オーセンティックに楽しむアメカジスタイル。インディゴカラーと合わせたマリンカラースタイルで爽やかに。 また、ロングスカートや柄物ワンピースに合わせたレディーススタイルもおすすめです。 秋:春のスタイリングに少し秋らしいエッセンスを。足元にブーツを合わせたり、トップスをダークカラーに変えて大人シックなスタイルに。 冬:モッズコートやライトダウンの中に重ねたレイヤードスタイル。スラックスと合わせてクラシカルに、ツイード素材のボトムを合わせると季節感が一気に高まります。 ■スタッフの着心地 着用サイズ:38 男性スタッフ:身長172センチ "柔らかい素材感で着心地良いです。この上からアウターを重ね着したスタイルもおすすめで、普段ワンサイズ大きめを着られる方には、ジャストサイズでの着用もおすすめです。 前から見るとシンプルなジャケットですが、後ろ刺繍がかっこよくスタイリングのメリハリをお楽しみいただけると思います。" ※参考サイズ 36→レディースのM~Lサイズ 38→メンズのMサイズ ……………………………………………………………… 洗濯:水洗い可 ※洗濯の際は中性洗剤をご使用ください。 ※加工の特性上、色落ち、色移りが起こる可能性がございます。濃色と白、淡色のものは分けて洗ってください。 ※金属付属を使用している為、引っ掛けや他の物を傷付ける恐れがございます。ご注意ください。 【UNION HERCULES MADE】 UNION HERCULES MADE (ユニオン ヘラクレス メイド) はジョンブル監修によるヴィンテージワークウェアブランド HERCULES を岡山の高い加工技術と職人の手によるヴィンテージ風ダメージ加工を施しアップデートしたデニムブランドです。 HERCULES (ヘラクレス) は1886年創業のアメリカの大手百貨店である“Sears,Roebuck and Company“が 1908年~1965年ころまで展開していた、高い品質により非常に多くの流通量を誇っていたワークブランドです。 現在、ヴィンテージのHERCULESはコレクタブルアイテムで多大な支持を得ています。 【比嘉商店】 群馬県桐生市の伝統的な「 横振り刺繍 」で製作する沖縄の刺繍専門店。 生地を枠に張り、フットペダルで速度、膝で振り幅を調整しながら、柄に合わせてフリーハンドで動かす技は、高い技術を必要とし、現在では職人もミシンも数少なくなってきている。
アイテム詳細
- サイズ
- 38,40,36
- カテゴリー
- キーワード





