





















1/22
アイテム説明
そのシャツは、風を通す ベタつき知らずの「ドライ」な着心地 BIG MIKEが送る、夏の涼感ワークシャツ 「夏でもTシャツ一枚はラフすぎる。でも、襟付きシャツは暑くて着られない」 そんな大人のジレンマを解消するのが、この「ドライ リラックスシャツ」 最大の特徴は、触れた瞬間に感じる「サラッとしたドライな質感」 吸水速乾性に優れた特殊な機能素材を使用しているため、汗をかいても肌に張り付かず、常にドライで快適な状態をキープ シルエットは、現代のトレンドを押さえた「リラックス・フィット」 肩を少し落とし、身幅にゆとりを持たせることで、服の中に風の通り道(エアフロー)を確保 タイトなシャツのような窮屈感が一切なく、見た目にも涼しげなドレープ(落ち感)を作り出します デザインは、余計な装飾を削ぎ落としたミニマルな仕上がり ボタンを留めてキッチリ着るもよし、Tシャツの上に羽織ってカーディガン感覚で使うもよし 洗濯してもシワになりにくく、夜干せば朝には乾く「イージーケア」も、汗をかく季節には嬉しいポイント 日本の蒸し暑い夏を、涼しく、かつスマートに乗り切るための必需品 【なぜ、綿シャツではなく「ドライシャツ」なのか?】 ■ 圧倒的な「通気性」 ゆったりとしたボックスシルエットが、服と身体の間に隙間を作ります 歩くたびに空気が循環し、熱気がこもりません 物理的な「風通しの良さ」が、体感温度を下げます ■ 汗染みが「目立たない」 機能素材特有のマットな質感と速乾性により、脇や背中の汗染みが目立ちにくい仕様です 「汗でシャツの色が変わるのが恥ずかしい」という男性の悩みを、密かに解決してくれます ■ 洗ってすぐ着られる「速乾性」 出張や旅行先でも、手洗いして干しておけば翌朝には乾いています 【コーディネート・シーン】 ショートパンツと合わせて「大人の夏休み」:子供っぽくなりがちな短パンコーデも、襟付きのシャツを合わせるだけで一気に大人っぽくなります 足元はサンダルで、リゾート感のあるリラックススタイルに 白Tシャツの「羽織り」として:冷房の効いた室内や、日差しが強い屋外で Tシャツの上にサラッと羽織るだけで、体温調整と紫外線対策が同時にできます スラックスと合わせて「クールビズ」:無地のドライシャツは、オフィスカジュアルにも対応可能 チノパンやスラックスと合わせれば、涼しいのに「きちんと感」のある仕事着として活躍します BIG MIKE の春夏シャツの新定番 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム 夏の定番シャツに新提案。快適な着心地と都会的な程よくルーズシルエットが魅力のドライ リラックス 半袖シャツが登場 暑い季節もスマートに過ごしたいあなたへ。ON/OFF問わず着回せる万能シャツ 体のラインを拾いすぎず、トレンド感のある着こなしを演出。真夏でも風通しが良く、涼しく着用いただけます インナーにTシャツを合わせた羽織りスタイル、前を閉めて一枚でトップスとして、夏のレイヤードスタイルに ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE
- カテゴリー
- キーワード





