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アイテム説明
その胸元に、サングラスの定位置を 70'sの空気を纏う、BIG MIKEのレトロボーダーTシャツ 「夏はやっぱりボーダーが着たい。でも、よくある爽やかすぎる細ボーダーは自分らしくない」 そんなこだわりを持つ大人に刺さるのが、このレトロボーダーTシャツ 絶妙なマルチボーダーの配色は、70年代の西海岸や、古着屋の片隅で見つけたヴィンテージのような「渋い懐かしさ」を表現 派手すぎず、けれどしっかりと主張するカラーリングは、デニムやチノパンと合わせるだけで、こなれた「夏の男」を演出 そして、このTシャツ一番のこだわりが胸ポケット 生地は、BIG MIKEらしいタフなコットン100% 適度な厚みがあるため、一枚で着ても身体のラインを拾いすぎず、安心感のある着心地 海へ向かうドライブにも、街でのコーヒータイムにも。サングラスを胸に挿して、ラフに、自由に着こなしてほしい一着 【なぜ、この「ボーダーT」が手放せなくなるのか?】 ■ 計算された「レトロ配色」 少しくすんだヴィンテージライクな色使い これが、大人の肌色に馴染み、清潔感の中に「渋さ」をプラスしてくれます ■ 賢い「サングラスポケット」 夏場、外したサングラスの置き場に困ったことはありませんか? 首元に掛けて襟が伸びる心配も、胸ポケットから落ちる不安もありません この小さなディテールが、夏の快適さを劇的に変えます ■ 育てる「コットンの風合い」 洗うたびに色が少しずつ馴染み、ボーダーの境界が柔らかくなっていく 新品よりも、1年後、2年後の方がカッコよくなっている。そんな「育つ楽しみ」があるTシャツ 【コーディネート・シーン】 色落ちデニムと合わせて「王道サーフ」:ライトブルーのデニムに、このボーダーT 足元はビーチサンダルやコンバースで これだけで、西海岸の空気を纏った大人の週末スタイルの完成 ショートパンツ×バケットハットで「夏フェス」に:ナイロンショーツ(102327530など)との相性は抜群 小物はキャップやハットで ポケットにサングラスを忍ばせておけば、日差しが強いフェス会場でも機動力は抜群 無地シャツの「インナー」として:オープンカラーシャツやワークシャツのインナーに 前を開けた時にチラリと覗くレトロなボーダー柄が、コーディネートにリズムと奥行きを与えます ブランドのスタンダードアイテムであるサングラスポケットシリーズ 爽やかなカラー、レトロなボーダーパターン、そしてサングラスポケット ⽂句なしなバランス 肩がゆったり落ちるように、暑すぎる夏には⼤活躍なリラックススタイル BIG MIKEのボーダーテーマは『⼤⼈になってボーダーの良さに気づく』そんな1枚を⽬指してます ネルシャツ、チノパンツと共に、ベーシックカットソーシリーズはブランドのロングセラーアイテム 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード





