





















1/22
アイテム説明
◆タウンユースから旅行まで!大容量の2層式ラウンドリュック◆ アメリカ発の老舗ジーンズメーカー“Lee(リー)”のラウンド型バックパック。広マチでたっぷり荷物が入る、大容量サイズ!学校の教科書やお仕事のファイルなども、楽々収納可能。2層に分かれた収納スペースと、実用的な収納ポケットを多数備えた抜群の収納力が魅力。デイリーユースにはもちろん、通勤・通学に、小旅行に、アウトドアに!これ一つで幅広いシーンで活躍してくれる、優秀リュックです。 ■Point 01■ これ一つで幅広いシーンに活躍する大容量サイズのラウンド型バックパック。 “Lee”ロゴ刺繍がワンポイントで施された、シンプルなデザイン。 ■Point 02■ 収納スペースは用途に合わせて使い分けできる2層式構造。 ▼1層目▼ A4サイズが楽に収まる、広々としたサイズ感。広マチで、かさ張る荷物も楽々収納可能。内側には、ノートPCやタブレットの収納に最適なクッションポケットを完備。 ▼2層目▼ 薄マチの収納スペース。内側には、仕分けに便利なファスナーポケット×2、オープンポケットを完備。 ■Point 03■ フロントには、ファスナーポケット×2を配置。下部に配置された、立体感のあるファスナーポケットの内側にはメッシュポケット×2、外側には視認性の良いファスナー付きメッシュポケットを配置。取り外し可能な、ストラップ付き。 ■Point 04■ バッグを背負った際、右サイドにはオープンポケット、左サイドには間口の広がるメッシュポケットを配置。ペットボトルや折り畳み傘の収納など、用途に合わせて使用可能。内側には、Dカンが付属。 ■Point 05■ バッグの背面部分には背負ったまま使える便利なポケットを搭載。バッグを背負った際、右サイドには貴重品の収納に便利なセキュリティポケットを配置。内側には、Dカンが付属。左サイドには、収納スペースに直結した、クイックアクセスポケットを配置。大きく開く間口で、大きい荷物の出し入れも楽◎ ■Point 06■ ショルダーベルトは幅広の設計で背負いやすく、肩への負担を軽減。上下に位置調節が可能なハーネス(チェストベルト)を完備しているので、しっかり固定できます。 ■Point 07■ バッグ本体とショルダーベルトの裏側には通気性の良いメッシュ素材を使用し、不快な蒸れを軽減。 ■Point 08■ 両サイドに配置された、バックル付コンプレッションベルトを調節することで、荷物のかさ張りが解消され、肩への負担が軽減。 ■Point 09■ フロントとショルダーベルト部分に計3つのDカンを配置。キーホルダーなどの取り付けが可能。 ■Point 10■ 各ファスナーには、大きめの引手を使用。外側のファスナーには、滑り止め付きのジッパータブが付属。スムーズに開閉が可能。 ■Point 11■ 素材には、しっかり厚みのあるポリエステルを使用。ガシガシ使える、カジュアルな生地感が魅力。 ■使用感■ たっぷり荷物が入る大型のデイパックは使用できるシーンも多いので1つ持っておくと重宝します。使い勝手の良い収納ポケットがたくさん付いていて、収納力も抜群です。普段使いはもちろん、学生さんの部活動やジム・ヨガに通っている方など、スポーツバッグにも使えます!中学生・高校生・大学生の学生さんから、社会人の大人の方まで、メンズ・レディース問わずユニセックスで使えるアイテムです。 ■スペック■ 閉じ口:ファスナー/ 外ポケット:ファスナーポケット×2, ファスナー付メッシュポケット×1, オープンポケット×1, メッシュポケット×1, セキュリティポケット×1, クイックアクセスポケット×1/ 内ポケット(1層目):クッションポケット×1/ 内ポケット(2層目):ファスナーポケット×2, オープンポケット×1/ 内ポケット(フロントポケット):メッシュポケット×2/ 付属品:バッグチャーム/ ■寸法■ 底横幅:約28.0cm/ 高さ:約44.0cm/ 間口(クッションポケット):約30.0cm/ マチ(1層目):約13.0cm/ マチ(2層目):約5.0cm/ ショルダーベルト:~約89.0cm(最長)/ ■素材■ ポリエステル/ ■重量/ 容量■ 約910グラム/ 約32リットル/ ■原産国■ ベトナム製/ ■ブランド説明■ 『 Lee / リー 』 1889年に、アメリカのカンザス州で誕生したブランド。当初は、ジーパンのブランドではなく食品と雑貨の卸売り業として始まりました。1911年になり、ブランド独自の衣料用品の開発をスタートさせ、デニム関係の製品を作ったことがジーパンのブランドとしての始まり。第一次世界大戦では、米軍のオフィシャルユニフォームに採用され、アメリカを代表するワークウェアブランドへと発展。1970年代には日本にも本格上陸を果たし、その名を広げていきました。
アイテム詳細
- サイズ
- FREE
- カテゴリー
- キーワード





