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アイテム説明
Healthknit NARROW BORDER JERSEY S/S (#51013) ボーダーのピッチを90年代に流行したデザインに近い、細めに調整したアイテム。 カジュアルなイメージの強いボーダーデザインですが、モノトーンでクラシカルなキレイめ印象です。 ネック部分はクルーネックを採用しており、シャツやジャケットのレイヤードもオススメ。 90年代のTシャツはタイトなものが多いですが、こちらは現代に合わせたルーズフィットなシルエットに仕上がっています。 柔らかく肌触りの良いU.S.コットンを使用。 気になるニオイの発生を抑える抗菌防臭加工を施しており、汗ばむ真夏の日でも気兼ねなく着ていただけます。 左脇に、同色の織柄でさりげなくHealthknitロゴが入ったピスネーム付き。 ※商品を受け取ってから8日以上が経った商品、ブランドタグや梱包を失くされた商品、また、着用感が見られる商品は返品交換を受け付けられないことがございます。予めご了承くださいませ。 【 Healthknit / ヘルスニット 】-ヘルスニットほどフィットするものは他に無いー""""No fit like"""" ヘルスニットは、エドワード・J・マクミランによりテネシー州ノックスヴィルで創業されました。“No fit like” -ヘルスニットほどフィットするものは他に無いーそうコンセプトを掲げた製品は、言葉通りの着心地の良さが評判を呼び、すぐにアメリカを代表するカットソーブランドへと成長しました。誕生から120 年以上。ヘルスニットは過去から現在に至るまで、変わることのない3つのポリシーを貫いています。・QUALITY 高い品質・STYLES 洗練されたスタイル・COMFORT 快適な着心地選び抜かれた素材で、快適な、長持ちする製品をつくること。それが、脈々と受け継がれてきたHealthknit の使命です。この時期にノックスヴィルは世界最大の繊維産業地区へと発展しました。13社の紡績工場が集まり、”Underwear capital of the world(世界の下着の中心地)”と呼ばれるまでとなりました。その中でもスタンダードニッティングミルズ社は、100万平方フィート(東京ドーム約2個分)という地域最大の敷地を持ち、工場内に紡績から縫製までの一貫した生産設備を有することで3,500人以上を雇用し、年間4,300万着という驚くべき数のTシャツや下着を製造していました。当時アメリカ最大の繊維製造工場であったとも言われています。その中で最も人気のあった商品が、3つボタンのヘンリーネックシャツでした。ヘルスニットは最初にヘンリーネックシャツを作ったと言われており、マイナーチェンジを繰り返しながら現在まで生産を続けています。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード





