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アイテム説明
半袖では少し早く、長袖では少し重い日に ゆったりとしたラグランスリーブと、手首がのぞく七分袖を組み合わせた、BIG MIKEのベーシックTシャツ 肩線を設けず、首元から脇へ斜めに切り替えたラグラン仕様により、肩まわりに自然な落ち感をつくっています 身幅にも余裕を持たせているため、一枚で着ても身体のラインを拾いにくく、力の抜けたシルエットを楽しめます 袖丈は、肘を覆いながら手首まわりをすっきり見せる七分袖 半袖Tシャツだけでは少し心細い春先や秋口にはもちろん、夏の冷房対策や日差しが気になる日にも取り入れやすい長さです 腕時計やバングルが袖に隠れにくく、無地のトップスでも手元まで含めてスタイリングを組み立てられます 素材には、オープンエンド糸を使ったコットン100%の天竺生地を使用 表面には、きれいに整いすぎない、少しざっくりとしたドライな風合いがあります 生地の厚さは約6オンス ヘビーウェイトTシャツほど重くならず、一般的な薄手Tシャツよりも存在感のあるバランス 首元は、二本針のバインダー仕様。ベーシックなクルーネックをしっかりと縁取り、シンプルな無地Tシャツの中に、ワークウェアブランドらしい実用的なディテールを加えています 裾にはサイドスリットを入れ、後ろ側を少し長く設定 前後差のある着丈が、横から見たときにさりげない動きをつくります インナーの裾を少しのぞかせたレイヤードや、ワイドパンツと組み合わせたルーズなスタイルにも取り入れやすい設計 胸にも背中にも、大きなプリントはないあるのは、肩から落ちる線と、袖の余白 派手なデザインで着こなしをつくるのではなく、シルエットと生地の表情で見せる一枚 デニムやチノパン、カーゴパンツを合わせれば、BIG MIKEらしいアメカジ・ワークスタイルに ショートパンツに少し大きめのサイズを合わせれば、晩夏から初秋のスタイルに 一枚着、シャツやベストのインナー、季節の変わり目の軽いトップスとして使える、着回しの幅が広いアイテム DESIGN POINT ・自然な肩の落ち感をつくるラグランスリーブ・前後差をつけた裾・レイヤードしやすいサイドスリット・首元を縁取る二本針バインダー仕様・裾に配した小さなブランドタグ STYLING アメカジ・ワークスタイル 色落ちしたデニムやチノパン、ペインターパンツを合わせ、キャンバススニーカーやワークブーツをプラス 無地だからこそ、ボトムの素材感やシルエットを活かせます ショーツとの晩夏スタイル ワイドショーツやカーゴショーツと組み合わせ、袖と脚の肌の見え方に差をつけるスタイル 半袖Tシャツとは違う、少し落ち着いたバランスになります レイヤードスタイル タンクトップや長めのTシャツを内側へ重ね、サイドスリットから裾をのぞかせる着こなしもおすすめ シャツ・ベストのインナー半袖シャツやワークベストの中に合わせれば、七分袖が袖口から見え、シンプルな重ね着にリズムが生まれます きれいめカジュアル ブラックやネイビーを選び、ワイドスラックスやレザーシューズと組み合わせれば、無地Tシャツの気軽さを残しながら落ち着いた印象にまとまります COLOR ホワイト ラグランの切り替え線や、ゆったりとしたシルエットが分かりやすいクリーンなカラー デニム、カーキ、ブラックなど、幅広いボトムと合わせられます ブラック 全体のボリュームを引き締めて見せるカラー ワークやストリートだけでなく、モノトーンのスタイリングにも取り入れやすい色 ネイビー ブラックほど強くならず、デニムとも色をつなげやすい落ち着いたカラー 白や生成りのパンツとも好相性 ストーン 生成りとベージュの間のような、柔らかなニュアンスカラー オープンエンド糸のドライな生地表情ともなじみ、古着やナチュラルカラーのアイテムと合わせやすい色 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランド 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げた 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,XX-LARGE,X-LARGE,LARGE
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