


















1/19
アイテム説明
そのポケットは、飾りじゃない。 サングラスの定位置を作る、BIG MIKEの「収納系」スウェット。 「スウェットは楽だけど、小物の収納場所に困る」 「サングラスを襟元に掛けると、首元が伸びてしまうのが嫌だ」 そんな男性の日常のストレスを解消するのが、このクルーネックスウェットです。 最大の特徴は、左胸に配置された「サングラスポケット」。 ワークシャツのような実用的なポケットが付いているため、外したサングラスや眼鏡をサッと収納したり、テンプル(つる)を掛けたりすることができます。 もちろん、タバコやライター、スマホなどの小物を入れるのにも最適。 「カバンを持ちたくない」という手ぶら派の男性にとって、この小さなポケットが大きな自由をもたらします。 ボディは、BIG MIKEの代名詞である「ヘビーウェイト」生地を使用。 肉厚でガシガシ洗えるタフな素材感は、デイリーユースにぴったり。 裏起毛で、着心地も抜群です。 単なる無地スウェットでは物足りない。 でも、派手なプリントは着たくない。 そんな大人のワガママを叶える、機能とデザインが融合した一枚です。 【なぜ、普通のスウェットではなくこれを選ぶのか?】 ■ 襟が伸びない「避難場所」 サングラスをTシャツやスウェットの首元に引っ掛けるのは定番ですが、生地が伸びる原因になります。 専用ポケットがあれば、服を傷めずにアイウェアを持ち運べます。 ■ 部屋着に見えない「デザイン性」 無地のスウェットはパジャマっぽく見えがちですが、胸ポケットがあるだけで「アウター(外着)」としての顔つきになります。 一枚で着ても様になる、絶妙なアクセントです。 ■ 頼れる「タフボディ」 ワークブランドならではの頑丈な縫製と生地。 洗濯を繰り返しても型崩れしにくく、長く愛用できる「相棒」になります。 【コーディネート・シーン】 デニム×キャップで「大人の休日」:色落ちデニムと合わせて。 胸ポケットにサングラスを差せば、アクセサリー代わりになり、シンプルなアメカジスタイルがグッと引き締まります。 ダウンベストの「インナー」に:秋冬はベストの下に合わせて。 袖と裾のリブが風の侵入を防ぎ、胸ポケットがベストの間からチラリと見えるレイヤードスタイルが楽しめます。 ショートパンツで「季節の変わり目」に:春先や秋口は、あえて短パンと合わせて。 「長袖×短パン」のサーフスタイルにも、サングラスポケットのギミックがよく似合います。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 フワッとした素材感で軽くて、着心地抜群な 『Cotton / Polyester』スウェット。 薄手で柔らかな裏起毛はカットソーのように着用可能で保温力が◎ ヘビーオンスでは表現できない、ゆるっとラフなスウェットが今の気分では? 何より洗濯しやすく乾くのが早いイージーケアで助かります。 着心地の良さを是非お試しください。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード





