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商品説明
SEIKOのレアカラーバリエーションモデル 時間を測るための目盛りが、手元のデザインになる 複数のインダイヤルとステンレスブレスレットを組み合わせた、SEIKO「SNDシリーズ」のアナログクロノグラフ腕時計 文字盤には、通常時刻を表示する針に加え、ストップウォッチ計測に使用する複数のクロノグラフ針を配置 細かな目盛りとインダイヤルが、計器のような立体感をつくり、シンプルな3針時計とは異なる、機能的でスポーティーな表情を楽しめます 搭載されているクォーツムーブメントはCal.7T92 ストップウォッチは1/20秒単位で、最大12時間まで計測可能 途中経過を確認できるスプリット計測にも対応しています 通常時刻とは別にスモールセコンドを備え、日付表示も搭載しています ケースとブレスレットにはステンレスを使用 風防にはSEIKO独自の強化ガラス「ハードレックス」を採用しています ブレスレットは板バネ式で、着用する手首まわりに合わせてコマ調整が必要になる場合があります 文字盤の情報量は多いそれでも、全体はきちんと整っている スーツやジャケットには、メタルブレスレットの端正な光沢を Tシャツやスウェット、デニムには、クロノグラフの細かな目盛りをアクセントとして ビジネスだけ、スポーツだけに用途を限定せず、仕事と休日をまたいで着用できるスタンダードなメタルクロノグラフです カラーによって文字盤やインダイヤルの配色が異なり、シルバーやブラックなどの定番色だけでなく、ダークグリーン、ブルー、イエローなども展開 同じSNDシリーズでも、選ぶ色によって、クラシック、スポーティー、レトロ、モードと印象を変えられます ご自身用にはもちろん、就職、入学、誕生日などのギフトにも取り入れやすい一本 DESIGN POINT ・複数のインダイヤルを備えたクロノグラフデザイン ・計器のような細かな目盛り・時刻と日付を確認できるアナログ表示・ケースからブレスレットまでつながるステンレスデザイン・カラーによって異なる文字盤とインダイヤルの配色・手元を引き締めるラウンドフェイス・ビジネスからカジュアルまで合わせやすいデザイン・アクセサリーとの重ね付けにもなじむメタルブレスレット FUNCTION ・クォーツ/電池式・ムーブメント:Cal.7T92・アナログ表示・1/20秒クロノグラフ・最大12時間計測・スプリット計測・スモールセコンド・日付表示・平均月差:±15秒 MATERIAL ・ケース:ステンレス・ブレスレット:ステンレス/板バネ式・風防:ハードレックスクリスタル STYLING ビジネス・オフィスカジュアル シャツやジャケット、セットアップにプラス クロノグラフの機能的な文字盤が、シンプルな仕事着へほどよい存在感を加えます デイリーカジュアル 白Tシャツ、スウェット、デニムなどに合わせ、ステンレスブレスレットを金属アクセサリーのように取り入れるスタイルに アメカジ・ワーク チェックシャツやカバーオール、チノパンと組み合わせれば、クロノグラフの無骨な表情が自然になじみます モード・モノトーン ブラックやシルバー系のモデルを、黒いワイドパンツやシャツとコーディネート 文字盤の細かな目盛りが、色数を抑えた装いのアクセントに カラーを主役に 服をベーシックカラーでまとめ、時計だけに色を置く着こなしがおすすめ COLOR GUIDE シルバー ケース、ブレスレット、文字盤を明るい金属色でまとめた、クリーンでクラシックな印象 ブラック×シルバー ブラックを基調とした文字盤と、シルバーのステンレスブレスレットを組み合わせた配色 クロノグラフらしい精悍な表情を楽しめます シルバー×ブラック 明るい文字盤やケースにブラックのインダイヤルを効かせた、コントラストのある配色 文字盤の構造が伝わりやすいモデル シルバー×ブルー ブルー系の文字盤とシルバーのブレスレットを組み合わせた、爽やかでスポーティーな配色 ダークグリーン 深いグリーンを文字盤に取り入れたカラー ブラックやネイビーほど定番になりすぎず、落ち着いた差し色になります イエロー 鮮やかな文字盤が手元の主役になるカラー デニムやモノトーンのスタイリングとも好相性 SEIKO セイコー 1924年(大正13年)に時計類に「SEIKO」使用開始 グランドセイコー(Grand Seiko)、アストロン(ASTRON)、ルキア(LUKIA)、ブライツ(BRIGHTZ)、 プロスペックス(PROSPEX)など幅広いラインナップを揃え、海外からの逆輸入モデルも人気のブランド セイコーは日本初の腕時計・世界初のクオーツウォッチを製品化し、 オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーにも
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アイテム説明
SEIKOのレアカラーバリエーションモデル 時間を測るための目盛りが、手元のデザインになる 複数のインダイヤルとステンレスブレスレットを組み合わせた、SEIKO「SNDシリーズ」のアナログクロノグラフ腕時計 文字盤には、通常時刻を表示する針に加え、ストップウォッチ計測に使用する複数のクロノグラフ針を配置 細かな目盛りとインダイヤルが、計器のような立体感をつくり、シンプルな3針時計とは異なる、機能的でスポーティーな表情を楽しめます 搭載されているクォーツムーブメントはCal.7T92 ストップウォッチは1/20秒単位で、最大12時間まで計測可能 途中経過を確認できるスプリット計測にも対応しています 通常時刻とは別にスモールセコンドを備え、日付表示も搭載しています ケースとブレスレットにはステンレスを使用 風防にはSEIKO独自の強化ガラス「ハードレックス」を採用しています ブレスレットは板バネ式で、着用する手首まわりに合わせてコマ調整が必要になる場合があります 文字盤の情報量は多いそれでも、全体はきちんと整っている スーツやジャケットには、メタルブレスレットの端正な光沢を Tシャツやスウェット、デニムには、クロノグラフの細かな目盛りをアクセントとして ビジネスだけ、スポーツだけに用途を限定せず、仕事と休日をまたいで着用できるスタンダードなメタルクロノグラフです カラーによって文字盤やインダイヤルの配色が異なり、シルバーやブラックなどの定番色だけでなく、ダークグリーン、ブルー、イエローなども展開 同じSNDシリーズでも、選ぶ色によって、クラシック、スポーティー、レトロ、モードと印象を変えられます ご自身用にはもちろん、就職、入学、誕生日などのギフトにも取り入れやすい一本 DESIGN POINT ・複数のインダイヤルを備えたクロノグラフデザイン ・計器のような細かな目盛り・時刻と日付を確認できるアナログ表示・ケースからブレスレットまでつながるステンレスデザイン・カラーによって異なる文字盤とインダイヤルの配色・手元を引き締めるラウンドフェイス・ビジネスからカジュアルまで合わせやすいデザイン・アクセサリーとの重ね付けにもなじむメタルブレスレット FUNCTION ・クォーツ/電池式・ムーブメント:Cal.7T92・アナログ表示・1/20秒クロノグラフ・最大12時間計測・スプリット計測・スモールセコンド・日付表示・平均月差:±15秒 MATERIAL ・ケース:ステンレス・ブレスレット:ステンレス/板バネ式・風防:ハードレックスクリスタル STYLING ビジネス・オフィスカジュアル シャツやジャケット、セットアップにプラス クロノグラフの機能的な文字盤が、シンプルな仕事着へほどよい存在感を加えます デイリーカジュアル 白Tシャツ、スウェット、デニムなどに合わせ、ステンレスブレスレットを金属アクセサリーのように取り入れるスタイルに アメカジ・ワーク チェックシャツやカバーオール、チノパンと組み合わせれば、クロノグラフの無骨な表情が自然になじみます モード・モノトーン ブラックやシルバー系のモデルを、黒いワイドパンツやシャツとコーディネート 文字盤の細かな目盛りが、色数を抑えた装いのアクセントに カラーを主役に 服をベーシックカラーでまとめ、時計だけに色を置く着こなしがおすすめ COLOR GUIDE シルバー ケース、ブレスレット、文字盤を明るい金属色でまとめた、クリーンでクラシックな印象 ブラック×シルバー ブラックを基調とした文字盤と、シルバーのステンレスブレスレットを組み合わせた配色 クロノグラフらしい精悍な表情を楽しめます シルバー×ブラック 明るい文字盤やケースにブラックのインダイヤルを効かせた、コントラストのある配色 文字盤の構造が伝わりやすいモデル シルバー×ブルー ブルー系の文字盤とシルバーのブレスレットを組み合わせた、爽やかでスポーティーな配色 ダークグリーン 深いグリーンを文字盤に取り入れたカラー ブラックやネイビーほど定番になりすぎず、落ち着いた差し色になります イエロー 鮮やかな文字盤が手元の主役になるカラー デニムやモノトーンのスタイリングとも好相性 SEIKO セイコー 1924年(大正13年)に時計類に「SEIKO」使用開始 グランドセイコー(Grand Seiko)、アストロン(ASTRON)、ルキア(LUKIA)、ブライツ(BRIGHTZ)、 プロスペックス(PROSPEX)など幅広いラインナップを揃え、海外からの逆輸入モデルも人気のブランド セイコーは日本初の腕時計・世界初のクオーツウォッチを製品化し、 オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーにも
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ブランド紹介
SEIKOセイコー
ブランド名の由来:1924年(大正13年)に時計類に「SEIKO」使用開始。そのときの生産工場である「精工舎」の名称より。SEIKOブランドのコンセプト:「洗練」。それは、「時」の価値を高めること。「時」の価値を高めていただくための「洗練」を実現するのは、SEIKOが常に持ち続けている「革新」の力です。価値のある「時」がもたらす感動や喜び、心のゆとりをご使用される方々と共有できるパートナーであり続けたい。それがSEIKOに込められた願いです。



