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アイテム説明
———————————— <価格改定のお知らせ> 誠に心苦しい限りではございますが、原材料高騰の影響により、2026年5月15日より価格を改定させていただく運びとなりました。商品タグに記載されている価格につきまして、旧価格のものが混在している場合がございます。何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。 ------------------------ ■シリーズ:「PRAY」シリーズ 目をそらさずに私たちの 日本のこの無残な光景を記憶に刻もう。 心が痛むけれどこの現実をしっかり見つめよう。 どれだけの無力感に打ちのめされても 今、ここで感じている様々な思いを未来につなぎ、 生かし続けることが、我々にはできる。 シルバー製のリング中央に真鍮製マリアを配し両サイドにはマリアに縁のあるシンボルを 組み合わる。 イエスをアルファベット化した頭文字IHSと(ギリシャ語のイエスΙησουζ χριστοζ (Ihsouz Xristoz)の最初の3文字) イエスの御心と呼ばれる神の愛の象徴であるいばらに巻かれたキリストの心臓、父なる神と子なるキリストさらに精霊の三位が一体であるというシンボル「クロスボトニー」を真鍮で作製している。 裏側にはBRASS、925(シルバー)、AMP、ハンドメイドのホールマークを施す。 *専用ボックス付き 【AMP JAPAN】 アンプ・ジャパン株式会社の代表・堀井淳は90年代初頭、イギリスの某有名デザイナーの元でデザイナーとして従事。その時期にイギリスをはじめヨーロッパで作られた銀器やアンティークアクセサリーと出会い感銘を受け、デザイナーの仕事をする傍ら我流でアクセサリーやベルト製作を始める。当時担当していた某有名ブランドのコレクションで販売し、好評を得たことでアクセサリー製作にのめり込んでいく。 97年にデザイナーを辞任。同時に神戸の山奥に移り住み2年間製作に没頭。友人のすすめで99年に東京に戻り、某有名ジュエリーブランドの立ち上げに参加。翌年2000年2月に本当に必要なもの、大切な事を表現した持続的価値のあるものを製作する事をコンセプトにしたブランド ”amp japan”を立ち上げ活動を開始する。その当時、大振りなシルバーアクセサリーやインディアンジュエリーなどアメリカンなものが主流でしたが、イギリスのブランドで活躍した感性を活かしたアンティーク加工やユニセックス性を取り入れた繊細なアクセサリーを展開。日本のアクセサリー市場に新たな潮流を生み出した。 2013年夏より、アメリカの某有名セレクトショップにて取り扱いがスタート。
アイテム詳細
- サイズ
- 11号,17号
- カテゴリー
- キーワード





