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アイテム説明
アーティストやミュージシャン、デザイナーと共にローカルコミュニティを育むプラットフォームを築くIPDのコラボレーションプロジェクト。サーフ・スケート・アートの要素を統合したブランド世界観を強化しつつ、20〜30代のカルチャー志向層へのリーチを拡大。 複数領域での話題化とブランド認知の向上を戦略的に推進する。 IPDが掲げる“NO RISK NO REWARD”(攻めなきゃ何も得られない)をテーマに、IPDと深く関わりのあるサーフ・スケート・コラージュにルーツもつ3名のアーティストとコラボレーション。 それぞれの感性で描き下ろしたアートをTシャツとして展開する限定コレクション。 【COOGA】 2000年生まれ。静岡県牧之原市出身。 幼少期から地元牧之原エリアでサーフィン・スケートに没頭し、その頃から母親のワーゲンに石ころで絵を描き始める。 持ち前のスタイルがカリフォルニアでも認められ、13歳で現地スポンサーのサポートのもと単身渡米するが、スケートのフォトシューティング中に両掌を骨折してしまう。 言葉もよく分からない中、ホストファーザーからキャンバスとアクリル絵具渡され、絵を描くことがもう一つの自己表現であることに改めて気づく。 ワーゲンを傷だらけにした頃から、絵を描くことへのスタンスは変わらず現在も続いている。 【IPD(アイピーディー)】 IPDは2021年、カリフォルニア、コスタメサでサーファーによるサーファーのためのブランドとして誕生。 競技よりもビーチで過ごす日々、コーチングよりもフィーリング、笑顔を大切に。 早起きして、コーヒーを片手に友達を連れて波を追いかけに車を走らせる、この楽しさを忘れずにいたいのです。 IPDのアイコンであるロゴマークは1980年、BOB HURLEYによって手がけられました。 現代のサーフカルチャーにおける新章の始まりとして、プロダクトはサーファーの思いの詰まったものだけを作り、過去と現在からインスピレーションを引き出し、コアなサーフブランドとして未来に引きついていけるように。 波に乗る喜びを分かち合おう。SURF FOREVER.
アイテム詳細
- サイズ
- X-LARGE,LARGE,MEDIUM
- カテゴリー
- キーワード





