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着用アイテム

St MichaelSt Michael
東京での古着屋巡りで有楽町の阪急メンズ館にあるユーロヴィンテージの名店であるStlaySheepさんで購入。店員さんにオススメしてもらって試着したら本当にしっくり来て嬉しくなったくらい。上までボタン留めても苦しくないし、ベロア生地の光沢感や高級感がやらしくない感じでとても好み。イギリスの百貨店のオリジナルブランドみたいです。今は消滅してる。アメリカでいうsearsみたいなものかな?規模は違うけど。
ポロシャツ (ブルー系)ポロシャツ


ユーロ スラックスユーロ スラックス
ユーロのスラックス。大阪のLEYLINE CLOTHINGさんで購入。このお店のスラックスはどれも着心地が良すぎて何本も試したんだけど、もう一本好きなシルエットのスラックスがあって迷ったけど、こっちの方が自分の中で新しくて幅が広がるなと思ったのでこっちを購入。丈も直さなくもバッチリだった。とにかく質が良くて履き心地が良過ぎる。
スラックス (ベージュ系)スラックス

G.H.BASSG.H.BASS
奈良のtwo of usというブライトンティールームというカフェに常設してたり、popupで出展してたりする双子のご兄弟がされてる古着屋で購入。90年代のメイドインUSA。ヴァーガンディの色が渋い。
ローファー (レッド系)ローファー


ヤスタカのポロシャツ「東京での古着屋巡りで有楽町の阪急メンズ館にあるユーロヴィンテージの名店であるStlaySheepさんで購入。店員さんにオススメしてもらって試着したら本当にしっくり来て嬉しくなったくらい。上までボタン留めても苦しくないし、ベロア生地の光沢感や高級感がやらしくない感じでとても好み。イギリスの百貨店のオリジナルブランドみたいです。今は消滅してる。アメリカでいうsearsみたいなものかな?規模は違うけど。」を使ったコーディネート
この日は阪急で行われてる英国展に行きました。 自分の持ってるアイテムでイギリスっぽいコーデにしようと思ってこうなりました。 結果はわかりません、自分にもこれがイギリスっぽいのかが判断つかない…。 イギリスっぽい感じってどんなのかはちょっとこれから探究していきたいと思います。 モッズとかイギリスのカルチャーから大体の雰囲気はわかるけど、そういうのは最早コスプレみたいな感じだなと個人的に思ってしまう。 けどイギリスのアイテム(フレッドペリーとかね)縛りでいくと自由な感じでもないし…。 なので自分の中で「渋いおじいちゃんが紅茶を飲みに行くためにラフだけどちゃんとした服を着た」という設定でコーデしてみました。 アイテム紹介 トップス:St Michaelのポロシャツ(ベロア素材) パンツ:ユーロのスラックス 靴:G.H.Bass(90年代) カバン:ナカガワクチガネ ブレスレット:Banana republic 時計:SEIKO スポーツマチック(60年代) 購入店 トップス:StraySheep(有楽町阪急メンズ館) パンツ:Leyline Clothing(大阪中央区) 靴:two of us(奈良桜井市) カバン:ナカガワクチガネ受注会にて ブレスレット:kiven(大阪阿倍野) 時計:RESUME(奈良市) あとカメラの撮り方考えないとなって思います。この撮り方だと上から下にかけて小さくなってる…。

ヤスタカ
