パスト・エンパイアさんへのコメント
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着用アイテム
パスト・エンパイアのニットキャップ/ビーニー「ノルディック柄が可愛い。」を使ったコーディネート
と、いうことで、、、、、、 冬フェス参戦!!!!!!!! 夏まで待ちきれず、 もう1年wearの更新をしてない大頭脳太一氏に導かれるまま、 新木場であった、 Hostess Club Weekender なる冬フェスにいって来ました。 前日に走一路さんとキャオル氏と原宿ガーデンなるオシャレショップが行っているDJイベントに行き、そのままのテンションで! (要はホロ酔い気分の着の身着のまま) 都市フェスって楽なのが、 本当に嬉しい件!! 実際、予習不足は否めない!! 今回は会場内にステージが一つで、 一日4バンドというライトめなフェスでしたが、 その4バンドをyoutubeでほんのり見た程度という、、、、、、 でも勿論!楽しめました!!!!! イベント自体へのロイヤリティが高く、誰のファンというよりもインディ・ロック、オルタナティヴ・ミュージックが好きで、常に新しい音との出会いを求めている、そういう熱心で感度の高いオーディエンスにとって恒例のイベントとして、すっかり定着している(音楽記事抜粋) だけに!! 新しく好きになるバンドも多く、 テンションもアゲアゲしたっ!! それでは恒例の誰得、 忘備録としてwearを日記がわりにする所業。 感想コーナーです(o_o) 一日目。 「Girl Band」 アイルランドのバンド。バンド名とは正反対なガチムチ系なバンドで、ボーカルのインパクトが凄い。師匠に負けないジャケットパツパツの姿から繰り出される動きは少しイアン・カーティスを彷彿とさせてくれるというwwww キャッチーであり無骨な雰囲気もあってかっけーーー!! 「Pixies」 1日目のトリの! (他2バンドは見て、、以下略) 初期のオルタナシーンに多大な影響を与えた老舗バンド。 男性3名女性1名構成で男性全員ハゲ。 ボーカルの大御所感パネエ、、、、 オーディエンスが湧きまくってただけに、もっと予習すべきだったと猛省。 2日目。 「Communions」 デンマークの若手イケメンバンド。ルックスもさることながら、リバティーンズの再来とも言われる実力派バンド。 会場内の黄色い悲鳴に嫉妬!!! グループサウンズかよ!!と敵意向きだしの師匠。演奏が進むにつれ透明でいてかっこいい曲に目がハートになり、黄色い悲鳴の一部と化す。 「THE LEMON TWIGS」 今年のフジにも出演予定、予習を兼ねて。アメリカの兄弟デュオ、、、、、 えっ!?デュオ、、、、、、、、!? 2人の兄弟もノリノリだが、サポートメンバーのキーボードのアフロ男性がとんでもない柄柄しいジャケットで歌えや騒げやの主張が凄い件! 後のサイン会にも堂々と降臨。 あの人はなんだんたったんだ、、、、 にしても本当に楽しいライブでフジの楽しみが増えました。 「The Kills」 2日目のトリ。そして割と予習していたバンド。ステージにドラゴンヘッドばりの噴火が登場し、曲も負けないレベルに噴火もののかっこよさ!!!こりゃあ痺れる!!!!! うまく表現できないがこれぞ! これぞ!感。 と、いうわけで冬フェス!!!! エンジョイさせていただきました(^_^) 次はタイコクラブ、、、、、、 テント掃除しなければ、、、、 おっと、師匠のコーデは フェスと言えど冬故、 ミリタリージャケットです(^_^) 大きい荷物はロッカーに、 細々したものはポッケにと、 フェスにミリジャケは有効的だそうです。 物入れすぎて、 重たいのと色々入れてポッケ内がバミューダになるのが難点です。 洗濯したら、 ドリンクチケット出てきた、、、 なんか少し勿体ないなと思う小並感、、、、







