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商品説明
職人の技が生み出す繊細な輝きを、現代の食卓に溶け込むよう洗練された表情に仕上げた「銀彩釉薬」の食器シリーズ。 柔らかな光沢をまとった銀彩は、光の角度によってさりげなく表情を変え、落ち着いた中にもモダンな印象を添えます。 料理の彩りを美しく引き立てる控えめな輝きは、和洋問わずどんなテーブルにもすっと馴染み、日常使いはもちろん、ゲストを迎える特別なシーンでも上品な存在感を放ちます。 手仕事ならではの質感と、シンプルなシェイプとニュートラルな色合いで、現代的なライフスタイルにもフィットするデザインに。 トレンド感のあるミニマルなデザインと、伝統技法の深みを併せ持つテーブルウェア。 銀彩は使うほどに色味が落ち着き、少しずつ風合いが深まっていく器。 毎日の食卓になじみながら自分だけの表情に育っていく、経年変化を楽しめるアイテムです。 手に取りやすい14.5cmサイズのプレート。 取り皿としてはもちろん、副菜やサラダ、フルーツ、焼き菓子などの盛り付けにもぴったりです。 内径が広く見た目より使いやすく、ティータイムのケーキ皿や、薬味・前菜の盛り付けにも活躍。毎日の食卓で自然と手が伸びる、使い勝手の良い一枚です。 【ご購入頂く前に】 ・土ものの自然な風合いを大切に、一品一品を手づくりしています。そのため表情や釉薬の垂れ方ひとつひとつ全て異なります。 ・製品の特性により、釉薬にムラがございます。予めご了承の上、お買い求めください。 ※貫入や釉薬の結晶が見られる場合があります。水、お湯等に浸した場合、変色することがありますがうわぐすり(釉薬)の特徴ですので品質には関係ありません。 【目止めについて】 食器は土からできているので水分を含みやすく、油分や汁気が染み込みやすいです。 着色や油染みを少しでも抑え、長く綺麗にお使いいただくため、使い始める前に目止めをお願いいたします。 《目止め方法》 1.鍋に器と米のとぎ汁と器が被るくらいの水を入れます。 ※米や米粉、小麦粉でも代用できます。 2.20分ほど弱火で煮ます。 ※破損につながりますので沸騰させないでください。 ※カップやボウルなど深さがあるものは下向きにしないでください。空気の膨張により破損につながりますので、必ず上向きにして水に浸してください。 3.鍋ごと冷まします。 4.器を洗って布巾などで水気をとり、風通しの良いところで半日~1日程度乾燥させてください。 中まで乾ききっていない場合、カビの原因となりますので、しっかり乾燥させてください。 【ご使用上の注意】 ・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。 ・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。 ・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしてください。 ・研磨剤、研磨剤入りの洗剤、クレンザー、金属たわし等を使用され強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。 ・からだき、直火でのご使用はお避けください。 ・強い衝撃や急激な温度変化は、ヒビ・カケなど破損の原因となりますので、お避けください。万一、ヒビ・カケなど破損した場合は、破片などで怪我をしないよう充分にご注意ください。 ・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにしてください。 ・銀彩は酸と反応しやすいため、酸っぱい料理を長く置きっぱなしにしないでください。 ・銀彩の戻し方は銀磨きクロスでやさしく磨いてください。 ・漂白剤使用不可。 ・長時間のつけ置きはお避けください。
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職人の技が生み出す繊細な輝きを、現代の食卓に溶け込むよう洗練された表情に仕上げた「銀彩釉薬」の食器シリーズ。 柔らかな光沢をまとった銀彩は、光の角度によってさりげなく表情を変え、落ち着いた中にもモダンな印象を添えます。 料理の彩りを美しく引き立てる控えめな輝きは、和洋問わずどんなテーブルにもすっと馴染み、日常使いはもちろん、ゲストを迎える特別なシーンでも上品な存在感を放ちます。 手仕事ならではの質感と、シンプルなシェイプとニュートラルな色合いで、現代的なライフスタイルにもフィットするデザインに。 トレンド感のあるミニマルなデザインと、伝統技法の深みを併せ持つテーブルウェア。 銀彩は使うほどに色味が落ち着き、少しずつ風合いが深まっていく器。 毎日の食卓になじみながら自分だけの表情に育っていく、経年変化を楽しめるアイテムです。 手に取りやすい14.5cmサイズのプレート。 取り皿としてはもちろん、副菜やサラダ、フルーツ、焼き菓子などの盛り付けにもぴったりです。 内径が広く見た目より使いやすく、ティータイムのケーキ皿や、薬味・前菜の盛り付けにも活躍。毎日の食卓で自然と手が伸びる、使い勝手の良い一枚です。 【ご購入頂く前に】 ・土ものの自然な風合いを大切に、一品一品を手づくりしています。そのため表情や釉薬の垂れ方ひとつひとつ全て異なります。 ・製品の特性により、釉薬にムラがございます。予めご了承の上、お買い求めください。 ※貫入や釉薬の結晶が見られる場合があります。水、お湯等に浸した場合、変色することがありますがうわぐすり(釉薬)の特徴ですので品質には関係ありません。 【目止めについて】 食器は土からできているので水分を含みやすく、油分や汁気が染み込みやすいです。 着色や油染みを少しでも抑え、長く綺麗にお使いいただくため、使い始める前に目止めをお願いいたします。 《目止め方法》 1.鍋に器と米のとぎ汁と器が被るくらいの水を入れます。 ※米や米粉、小麦粉でも代用できます。 2.20分ほど弱火で煮ます。 ※破損につながりますので沸騰させないでください。 ※カップやボウルなど深さがあるものは下向きにしないでください。空気の膨張により破損につながりますので、必ず上向きにして水に浸してください。 3.鍋ごと冷まします。 4.器を洗って布巾などで水気をとり、風通しの良いところで半日~1日程度乾燥させてください。 中まで乾ききっていない場合、カビの原因となりますので、しっかり乾燥させてください。 【ご使用上の注意】 ・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。 ・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。 ・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしてください。 ・研磨剤、研磨剤入りの洗剤、クレンザー、金属たわし等を使用され強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。 ・からだき、直火でのご使用はお避けください。 ・強い衝撃や急激な温度変化は、ヒビ・カケなど破損の原因となりますので、お避けください。万一、ヒビ・カケなど破損した場合は、破片などで怪我をしないよう充分にご注意ください。 ・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにしてください。 ・銀彩は酸と反応しやすいため、酸っぱい料理を長く置きっぱなしにしないでください。 ・銀彩の戻し方は銀磨きクロスでやさしく磨いてください。 ・漂白剤使用不可。 ・長時間のつけ置きはお避けください。
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journal standard Furniture ジャーナルスタンダードファニチャー
「journal standard Furniture」 はジャンルやカテゴリーに捕らわれない、ファッションの様なスタイリングを発信するニューコンセプトファニチャーストアです。 「Re-Make」「Re-Use」をテーマにしたオリジナル家具、ヨーロッパを中心とした様々な国からセレクトしたユーズド家具に加え、現代のデザイナーズの家具を取り揃えています。 「MIXTURE」 時代感の異なる家具に時流のエッセンスを加えてコーディネート 「JOURNAL STANDARD」 ジャーナルスタンダードの世界観 私達は「MIX STYLE」が現代のスタイルだと考え、「JOURNAL STANDARD」のフィルターを通して、ワールドワイドなセレクトでライフスタイルを提案していきます。













