1/14
商品説明
GRAMICCI定番NNシリーズ! ●現代のライフスタイルに合わせた細身のシルエットが特徴的。 ●元来のNN-PANTに比べ、膝から裾にかけて より細く設計されています。 ●レングスは裾を折返さずにくるぶし丈になる設定です。 ●180度くらいまで自然な開脚を可能にし、 動きやすさ抜群のガゼットクロッチを採用しております。 ●片手で簡単にウエストのサイズ調節が可能な ウェービングベルト仕様です。 ♦おすすめコーディネート ロンTはもちろん、ギンガムチェックシャツや ジップパーカーと合わせるのもオススメです。 ベーシックなパンツですので、カジュアルにも アウトドアにもどんなスタイルでも◎ 厚底スニーカーを合わせるのも◎ ユニセックスアイテムです。 ナップサックやキャップなどの小物と合わせてもおすすめ! ■素材 コットン98% ポリウレタン2% ---RECOMMEND ITEM--- コーディネートにおすすめです ■carhartt 裏起毛 ミッドウェイト フルジップパーカー フーディー プルオーバー / K122,TS0122-M 商品コード:103586695 ■NEW ERA 9FIFTY MLB 950 LOSDOD Los Angeles Dodgers / 70796382,70796380,70796384 商品コード:100173649 【ブランドプロフィール】 1970年代、USAで"ストーンマスター"と呼ばれ、ヨセミテロッククライミングをリードしてきたある一人のロッククライマー。 彼は当時のクライミングウェアでは満足できず、独自の手法で機能性に富んだウェア作りに着手し、1982年にはカリフォルニアの小さな倉庫で"GRAMICCI"を立ち上げました。 180度自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるWebbingベルト、そして、ゆったりとしたシルエットが特徴のGRAMICCI PANT グラミチパンツ・GRAMICCI SHORT グラミチショーツ。 このGRAMICCI グラミチを代表するパンツは、クライミングパンツの代名詞的存在として、たちまち全米に広がり、日本でも受け入れられています。
サイズ展開
S, M, L, XL
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
GRAMICCI定番NNシリーズ! ●現代のライフスタイルに合わせた細身のシルエットが特徴的。 ●元来のNN-PANTに比べ、膝から裾にかけて より細く設計されています。 ●レングスは裾を折返さずにくるぶし丈になる設定です。 ●180度くらいまで自然な開脚を可能にし、 動きやすさ抜群のガゼットクロッチを採用しております。 ●片手で簡単にウエストのサイズ調節が可能な ウェービングベルト仕様です。 ♦おすすめコーディネート ロンTはもちろん、ギンガムチェックシャツや ジップパーカーと合わせるのもオススメです。 ベーシックなパンツですので、カジュアルにも アウトドアにもどんなスタイルでも◎ 厚底スニーカーを合わせるのも◎ ユニセックスアイテムです。 ナップサックやキャップなどの小物と合わせてもおすすめ! ■素材 コットン98% ポリウレタン2% ---RECOMMEND ITEM--- コーディネートにおすすめです ■carhartt 裏起毛 ミッドウェイト フルジップパーカー フーディー プルオーバー / K122,TS0122-M 商品コード:103586695 ■NEW ERA 9FIFTY MLB 950 LOSDOD Los Angeles Dodgers / 70796382,70796380,70796384 商品コード:100173649 【ブランドプロフィール】 1970年代、USAで"ストーンマスター"と呼ばれ、ヨセミテロッククライミングをリードしてきたある一人のロッククライマー。 彼は当時のクライミングウェアでは満足できず、独自の手法で機能性に富んだウェア作りに着手し、1982年にはカリフォルニアの小さな倉庫で"GRAMICCI"を立ち上げました。 180度自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるWebbingベルト、そして、ゆったりとしたシルエットが特徴のGRAMICCI PANT グラミチパンツ・GRAMICCI SHORT グラミチショーツ。 このGRAMICCI グラミチを代表するパンツは、クライミングパンツの代名詞的存在として、たちまち全米に広がり、日本でも受け入れられています。
アイテム詳細
- サイズ
- S,M,L,XL
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
Gramicciグラミチ
「頑丈、かつクライミングに適した動きやすさ」を追求して、USAロッククライミングをリードしてきたマイク・グラハム氏が立ち上げたブランド。今日では山関連に限らず、タウンウェアとしてもファンを増やし続けています。

















