1/22
商品説明
キルティング仕様のプルオーバージャケット■デザイン1970年代のヴィンテージモデルを基にデザインした、〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉のパフィージャケット。全体に施されたキルティングステッチと、身頃中央までのハーフジップ仕様が大きな特長です。オリジナルモデルよりもジップを長く設定し、着脱のしやすさを向上させています。右袖には小物を収納可能なツールポケットを配置しました。■ディテール首元は中綿入りのスタンドカラー仕様。フロントのジッパーは、生地の色とコントラストをつけた配色です。脇の縫い目に沿って配置されたジップ付きポケットは、すっきりとした印象です。裾部分にはドローコードを配しており、フィット感の調整や冷気の侵入を軽減することが可能です。■サイズややゆとりのある身幅のパターンを採用。アウターとしての着用にも適した、リラックス感のあるフィッティングです。■素材表地は石川県の〈小松マテーレ〉が製造した、ナイロンポリエステルのタフタ素材を使用。ナイロンとカチオンポリエステルの混繊糸を染め分けることで、独特のメランジ感を出しています。生地は光沢感とハリが特長です。中綿には、機能性化繊中綿であるPRIMALOFT(R)(プリマロフト)を採用しています。■ケア方法ウェットクリーニングのみ可(クリーニング店での水洗い)(詳細は商品についている品質表示ラベルをご覧ください)【お気に入り機能を使ってお得な情報をGET!】●商品のお気に入り登録(ハートマークをクリック) ・残り1点、再入荷、お得なセールやクーポンなどの通知を受け取れます。・お気に入りした商品は一覧で閲覧でき、あとで見返すのに便利です。●ショップ・ブランドのお気に入り登録・新商品や再入荷、クーポン配布などいち早くブランドのお得な情報を受け取ることができます。BEAMS PLUS / ビームス プラス”永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、1940年代から60年代中期ころまでのアメリカのユニフォーム=総合衣料をベースにした現代のベーシックなユーティリティウェアを提案。
サイズ展開
M, S, XL, L
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
キルティング仕様のプルオーバージャケット■デザイン1970年代のヴィンテージモデルを基にデザインした、〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉のパフィージャケット。全体に施されたキルティングステッチと、身頃中央までのハーフジップ仕様が大きな特長です。オリジナルモデルよりもジップを長く設定し、着脱のしやすさを向上させています。右袖には小物を収納可能なツールポケットを配置しました。■ディテール首元は中綿入りのスタンドカラー仕様。フロントのジッパーは、生地の色とコントラストをつけた配色です。脇の縫い目に沿って配置されたジップ付きポケットは、すっきりとした印象です。裾部分にはドローコードを配しており、フィット感の調整や冷気の侵入を軽減することが可能です。■サイズややゆとりのある身幅のパターンを採用。アウターとしての着用にも適した、リラックス感のあるフィッティングです。■素材表地は石川県の〈小松マテーレ〉が製造した、ナイロンポリエステルのタフタ素材を使用。ナイロンとカチオンポリエステルの混繊糸を染め分けることで、独特のメランジ感を出しています。生地は光沢感とハリが特長です。中綿には、機能性化繊中綿であるPRIMALOFT(R)(プリマロフト)を採用しています。■ケア方法ウェットクリーニングのみ可(クリーニング店での水洗い)(詳細は商品についている品質表示ラベルをご覧ください)【お気に入り機能を使ってお得な情報をGET!】●商品のお気に入り登録(ハートマークをクリック) ・残り1点、再入荷、お得なセールやクーポンなどの通知を受け取れます。・お気に入りした商品は一覧で閲覧でき、あとで見返すのに便利です。●ショップ・ブランドのお気に入り登録・新商品や再入荷、クーポン配布などいち早くブランドのお得な情報を受け取ることができます。BEAMS PLUS / ビームス プラス”永年着られる飽きのこない本物の男服”をコンセプトに、1940年代から60年代中期ころまでのアメリカのユニフォーム=総合衣料をベースにした現代のベーシックなユーティリティウェアを提案。
アイテム詳細
- サイズ
- M,S,XL,L
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
BEAMS PLUSビームスプラス
1999年、「永年着られる飽きのこない本物の男服」をコンセプトに、BEAMSが培ってきた経験を生かした“アメリカがもっとも良かった頃のスタイル”を提案するためにスタート。オリジナル、インポート、一点物のヴィンテージクローズ、雑貨などの品揃えで、当時のオリジナルスタイルを継承しながらも、単なるリバイバルやノスタルジーにとどまらない、次世代へと続くカジュアルウェアのオーセンティックを追求しています。


























