




















商品説明
ヘラルボニーの6名の契約作家の異彩あふれるアート作品がボディにデザインされたジュースアップ3です。 箱全面にペンと同じアート作品を施したペンボックス付きで、より大きな面で作品をお楽しみいただけます。 細い筆記なのになめらかな書き味のゲルインキの3色ボールペン「ジュースアップ3」。細い文字でも鮮やかな発色は、書いた後からも見やすい筆跡を実現。 手元でアートを楽しめるギフトにもおすすめの1本です。 ◎サイズ / 本体:H140×最大径10.7mm、ペンボックス:H150×W45×D20mm (筆記具3本程度入るサイズ) ◎ボール径:0.4mm ◎スライドレバー式 ◎水性顔料ゲルインキ ◎インキ色:ブラック/レッド/ブルー ◎ゲルインキボールペン替芯 /パイロット ゲルインキ ジュースアップ多色専用替芯[LPTRF-10S4-B・R・L(黒・赤・青)] ■ブラック 作品名:「小川真広」 【作家紹介】 小川真広|Masahiro Ogawa アトリエ・ブルート(愛知県) 2014年から本格的に創作活動を始める。日々のルーティンを大切にし、座る場所や帰り道の景色までもが、彼の心を静かに整える。創作活動として彼のモチーフとなっているのは「文字」。左から右へと太い油性ペンで描かれた一つの単語が連なり、書き終えてから新たな行に移るため、キャンバスの右端に文字が詰まるのが特徴。鉛筆から始まったその作風は、近年では油性ペンやカラーペンへと広がり、新たなアプローチにも挑戦している。 ■ブルー 作品名:「迷路」 【作家紹介】 高田祐|Yu Takada 自然生クラブ(茨城県) 豊かな感受性と想像力の持ち主で、太鼓、絵画、ダンスと幅広い表現者としての顔を持つ。絵画の主なモチーフはディズニーランドと迷路。生粋のディズニーファンで、パレードや魔法の絨毯からインスピレーションを受けた作品を描く。線と線とをゆっくりとつないでいくことで広がっていく多重構造の迷路は見る人を迷宮に誘い込む。お気に入りの本を部屋やベッドの周囲に並べて楽しむのが好き。 ■グレー 作品名:「#916」 【作家紹介】 谷田 圭也之|Kayano Tanida 個人(タイ-チェンマイ) 毎朝目覚ましのベルの音もなく7時に起きて、フルーツの入っていない白いヨーグルトとイチゴ牛乳をコップ一杯飲むのが日常。驚くほど上達したゲームの数々をこなし、卓越したこだわりを持った独自の生き方をしている彼女。そんな彼女にとって、アクリル絵の具との出会いは幸せの始まりであった。絵を描くことが日課となり、そのカラフルで心踊る表現は、実際彼女に見えている風景であり、ほとんど言葉を発しない彼女の言葉なのである。 ■ピンク 作品名:「Hoo!Hey!」 【作家紹介】 岡部志士|Yukihito Okabe 希望の園(三重県) クレパスを塗って面をつくり、その色を消すようにニードルで削ってできたカスを集め、粘土のようにして遊びながら作品を創る。 じつはその削りカスを集めてできた固まり(本人は 「コロイチ」と呼んでいる)こそが本人にとって本当の作品であり、結果としてできた絵画に興味はない。 ■ホワイト 作品名:「Creatively Beyond Writing」 【作家紹介】 中尾 涼|Ryo Nakao やまなみ工房(滋賀県) 英字の他数字の作品も多く、描くときは、一切の迷いや躊躇は無く、あっという間に描き終え、勢いや力強さが英字や数字の書体にも表れている。文字は色を変えて筆やペン、時には指を用いて何度も上からなぞることが多く、より作品に深みをもたらしている。 ■ホワイト系その他 作品名:「ハジメテノシカク」 【作家紹介】 fuco:|Fuco 個人(佐賀県) マルを描き始めて5年。近年はマル以外のモチーフも描くようになり、マル、サンカク、シカクのモチーフを自由に、長く大きなカンバスに飽きることなく日々描き続ける。コミュニケーションとして発する言葉はわずかだが、頭に浮かんだであろう言葉を繰り返し呟き、言葉と一緒に作品が生まれることもある。 【株式会社ヘラルボニー】 「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。国内外の障害のある作家とIPライセンス契約を結び、自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、さまざまな形で異彩を社会に送り届ける多様な事業を展開しています。
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ヘラルボニーの6名の契約作家の異彩あふれるアート作品がボディにデザインされたジュースアップ3です。 箱全面にペンと同じアート作品を施したペンボックス付きで、より大きな面で作品をお楽しみいただけます。 細い筆記なのになめらかな書き味のゲルインキの3色ボールペン「ジュースアップ3」。細い文字でも鮮やかな発色は、書いた後からも見やすい筆跡を実現。 手元でアートを楽しめるギフトにもおすすめの1本です。 ◎サイズ / 本体:H140×最大径10.7mm、ペンボックス:H150×W45×D20mm (筆記具3本程度入るサイズ) ◎ボール径:0.4mm ◎スライドレバー式 ◎水性顔料ゲルインキ ◎インキ色:ブラック/レッド/ブルー ◎ゲルインキボールペン替芯 /パイロット ゲルインキ ジュースアップ多色専用替芯[LPTRF-10S4-B・R・L(黒・赤・青)] ■ブラック 作品名:「小川真広」 【作家紹介】 小川真広|Masahiro Ogawa アトリエ・ブルート(愛知県) 2014年から本格的に創作活動を始める。日々のルーティンを大切にし、座る場所や帰り道の景色までもが、彼の心を静かに整える。創作活動として彼のモチーフとなっているのは「文字」。左から右へと太い油性ペンで描かれた一つの単語が連なり、書き終えてから新たな行に移るため、キャンバスの右端に文字が詰まるのが特徴。鉛筆から始まったその作風は、近年では油性ペンやカラーペンへと広がり、新たなアプローチにも挑戦している。 ■ブルー 作品名:「迷路」 【作家紹介】 高田祐|Yu Takada 自然生クラブ(茨城県) 豊かな感受性と想像力の持ち主で、太鼓、絵画、ダンスと幅広い表現者としての顔を持つ。絵画の主なモチーフはディズニーランドと迷路。生粋のディズニーファンで、パレードや魔法の絨毯からインスピレーションを受けた作品を描く。線と線とをゆっくりとつないでいくことで広がっていく多重構造の迷路は見る人を迷宮に誘い込む。お気に入りの本を部屋やベッドの周囲に並べて楽しむのが好き。 ■グレー 作品名:「#916」 【作家紹介】 谷田 圭也之|Kayano Tanida 個人(タイ-チェンマイ) 毎朝目覚ましのベルの音もなく7時に起きて、フルーツの入っていない白いヨーグルトとイチゴ牛乳をコップ一杯飲むのが日常。驚くほど上達したゲームの数々をこなし、卓越したこだわりを持った独自の生き方をしている彼女。そんな彼女にとって、アクリル絵の具との出会いは幸せの始まりであった。絵を描くことが日課となり、そのカラフルで心踊る表現は、実際彼女に見えている風景であり、ほとんど言葉を発しない彼女の言葉なのである。 ■ピンク 作品名:「Hoo!Hey!」 【作家紹介】 岡部志士|Yukihito Okabe 希望の園(三重県) クレパスを塗って面をつくり、その色を消すようにニードルで削ってできたカスを集め、粘土のようにして遊びながら作品を創る。 じつはその削りカスを集めてできた固まり(本人は 「コロイチ」と呼んでいる)こそが本人にとって本当の作品であり、結果としてできた絵画に興味はない。 ■ホワイト 作品名:「Creatively Beyond Writing」 【作家紹介】 中尾 涼|Ryo Nakao やまなみ工房(滋賀県) 英字の他数字の作品も多く、描くときは、一切の迷いや躊躇は無く、あっという間に描き終え、勢いや力強さが英字や数字の書体にも表れている。文字は色を変えて筆やペン、時には指を用いて何度も上からなぞることが多く、より作品に深みをもたらしている。 ■ホワイト系その他 作品名:「ハジメテノシカク」 【作家紹介】 fuco:|Fuco 個人(佐賀県) マルを描き始めて5年。近年はマル以外のモチーフも描くようになり、マル、サンカク、シカクのモチーフを自由に、長く大きなカンバスに飽きることなく日々描き続ける。コミュニケーションとして発する言葉はわずかだが、頭に浮かんだであろう言葉を繰り返し呟き、言葉と一緒に作品が生まれることもある。 【株式会社ヘラルボニー】 「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。国内外の障害のある作家とIPライセンス契約を結び、自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、さまざまな形で異彩を社会に送り届ける多様な事業を展開しています。
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マークスは「EDiT」手帳や、スマホケース、「ポール &ジョー」などのブランド文具を扱うステーショナリーメーカー。多様なライフスタイルと好みに合った、デザイン文具や雑貨を提案します。




