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アイテム説明
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです 【ヴィンテージの風合いをまとう。コーチジャケットを再構築したロングコート】 1890年創業の老舗ワークウェアブランド「BIG MIKE」から、コーチジャケットを再構築した2025年秋冬の新作ロングコートが登場。耐久性に優れた素材と、トレンド感のあるゆったりとしたシルエットが融合した、秋冬のメインアウターにふさわしい一着です。 ◆Design&Function◆ 独特な風合いのピグメント加工 クラシックな60/40クロス生地にピグメント加工を施し、ヴィンテージのようなフェード感と奥行きのある色合いを表現しました。 着込むほどにさらに風合いが増し、自分だけの一着へと育っていきます。 コーチジャケットの要素をロング丈に コーチジャケットのデザインをベースに、着丈を長く設定することで、スタイリッシュなロングコートタイプに仕上げました。 ゆったりとした身幅のルーズシルエットが、インナーを選ばず様々なレイヤードスタイルを可能にします。 高い防寒性 首元には温かみのある8ウェルのコーデュロイ生地を配し、裏地には肌触りの良いトリコット素材を使用することで、寒い季節にも快適に過ごせるよう防寒性を高めています。 機能的なディテール フロントはスナップボタンとダブルジップの2WAY仕様。着こなしに変化をつけられます。 また、フラップ付きの胸ポケットは、上からも横からも収納できる便利なデザインです。 ◆Fabric◆ 表地はコットン60%、ナイロン40%の60/40クロスを使用。 ハリと撥水性があり、アウトドアやタウンユースにも最適な素材です。裏地はポリエステル100%で、滑りが良く袖を通しやすい仕様です。 ◆Styling◆ パーカーやスウェット、ニットなどの厚手のインナーにも難なく合わせられ、冬の着こなしの幅が広がります。 デニムやカーゴパンツと合わせれば、無骨なワークスタイルに。スラックスと合わせれば、きれいめな雰囲気をプラスできます。 どんなボトムスにも合わせやすいので、コーディネートに迷った時の強い味方です。 【こんな方におすすめ】 個性的な風合いのアウターをお探しの方 ルーズフィットのゆったりとしたシルエットが好みの方 ストリートスタイルやワークスタイルがお好きな方 着回し力の高いロングコートを探している方 ユニセックスで着られるアイテムを求める方 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド GO OUT 5月号掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 昨今ではヴィンテージ市場でも、なかなかお目にかかれない状況の中から、古き良きアメリカンワークウェアのDNAを継承しつつ、現代のトレンドにフィットする商品を日本企画にて復活させる 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,X-LARGE,LARGE
- カテゴリー
- キーワード




