





1/6
商品説明
SEVESKIG 破壊と再構築をテーマに、SEVESKIGが再定義するスウェットトップスが登場。一見ベーシックなスウェットに、異素材の“違和感”を重ね合わせた、圧倒的な存在感の1枚。袖にはヴィヴィッドな赤のクロシェ編みニットを、肩まわりには繊細なレースを大胆にドッキング。柔らかく着心地の良いスウェットボディとのミスマッチが、反骨的かつファッション前衛的なムードを演出します。胸元には《SABOTAGE OF MEMORIES》のシンボリックな刺繍ロゴを配置。ユーズドライクなカンガルーポケットや、切りっぱなしのディテールが手仕事の温度感を感じさせます。ユニセックス対応で、ストリート、グランジ、Y2K、ジェンダーレスとあらゆるジャンルをクロスオーバー。LOOKでは奇抜なヘッドアクセとスタイリングされていましたが、単品でも圧倒的な主役感を放ちます。 026 春夏コレクションのテーマは「MEMORIES」。 デザイナー自身が 15 歳、16 歳の頃に体験した記憶を具現化したものです。 子供から大人へと移り変わる多感な時期、変化への恐れと同時に希望に満ち溢れていた心情をデザインやランウェイショーの演出へと落とし込みました。 舞台となるのは 1995 年 -1996 年。スケートボード、ヒップホップ、ミクスチャーロック、ストリートカルチャーが絶頂を迎えたエネルギッシュな時代。 ランウェイショーでは、その熱気とクリエイティブな空気を鮮やかに蘇らせています。 象徴するアイテムがアロハシャツです。 出身地の大分県にある、ガレリア竹町商店街で夜に友達と缶蹴りをした記憶や、自作したランプを使ってスケボーで海に飛び込んだエピソード、仲間たちと別府公園で滑った風景をイラストでプリントしました。 SEVESKIG・・・“ありそうでないもの”をコンセプトとしたレザーを中心としたコレクションはテーラリングに裏付けされたパターンからなる構築的なデザインと、VINTAGEに見られる質感を融合させ一人の職人が全行程を行う“丸縫いレザー”という前代未聞の商品を展開する。 大事なのは MADE IN JAPAN であること。 日本の革職人の確かな技術に、デザイン・加工という遊び心を加える。 将来自分たちが作った服が、買ってくれたお客様の子供、さらにはその孫たちにも着てもらえることが目標。 大手アパレルメーカー経験後、東コレブランド、国内ドメスティックブランドのディレクション兼MDを担当したディレクター。同じく大手アパレルメーカーから国内ドメスティックブランド、フリーランスで数々のブランドのデザインで活躍したデザイナー。大手アパレル在籍、ロンドンのSavile Rowで修行の経験を持つパタンナーの3人がスタートさせる。
サイズ展開
SMALL, MEDIUM, LARGE, X-LARGE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
SEVESKIG 破壊と再構築をテーマに、SEVESKIGが再定義するスウェットトップスが登場。一見ベーシックなスウェットに、異素材の“違和感”を重ね合わせた、圧倒的な存在感の1枚。袖にはヴィヴィッドな赤のクロシェ編みニットを、肩まわりには繊細なレースを大胆にドッキング。柔らかく着心地の良いスウェットボディとのミスマッチが、反骨的かつファッション前衛的なムードを演出します。胸元には《SABOTAGE OF MEMORIES》のシンボリックな刺繍ロゴを配置。ユーズドライクなカンガルーポケットや、切りっぱなしのディテールが手仕事の温度感を感じさせます。ユニセックス対応で、ストリート、グランジ、Y2K、ジェンダーレスとあらゆるジャンルをクロスオーバー。LOOKでは奇抜なヘッドアクセとスタイリングされていましたが、単品でも圧倒的な主役感を放ちます。 026 春夏コレクションのテーマは「MEMORIES」。 デザイナー自身が 15 歳、16 歳の頃に体験した記憶を具現化したものです。 子供から大人へと移り変わる多感な時期、変化への恐れと同時に希望に満ち溢れていた心情をデザインやランウェイショーの演出へと落とし込みました。 舞台となるのは 1995 年 -1996 年。スケートボード、ヒップホップ、ミクスチャーロック、ストリートカルチャーが絶頂を迎えたエネルギッシュな時代。 ランウェイショーでは、その熱気とクリエイティブな空気を鮮やかに蘇らせています。 象徴するアイテムがアロハシャツです。 出身地の大分県にある、ガレリア竹町商店街で夜に友達と缶蹴りをした記憶や、自作したランプを使ってスケボーで海に飛び込んだエピソード、仲間たちと別府公園で滑った風景をイラストでプリントしました。 SEVESKIG・・・“ありそうでないもの”をコンセプトとしたレザーを中心としたコレクションはテーラリングに裏付けされたパターンからなる構築的なデザインと、VINTAGEに見られる質感を融合させ一人の職人が全行程を行う“丸縫いレザー”という前代未聞の商品を展開する。 大事なのは MADE IN JAPAN であること。 日本の革職人の確かな技術に、デザイン・加工という遊び心を加える。 将来自分たちが作った服が、買ってくれたお客様の子供、さらにはその孫たちにも着てもらえることが目標。 大手アパレルメーカー経験後、東コレブランド、国内ドメスティックブランドのディレクション兼MDを担当したディレクター。同じく大手アパレルメーカーから国内ドメスティックブランド、フリーランスで数々のブランドのデザインで活躍したデザイナー。大手アパレル在籍、ロンドンのSavile Rowで修行の経験を持つパタンナーの3人がスタートさせる。
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
SEVESKIGセヴシグ
“ありそうでないもの”をコンセプトとしたレザーを中心としたコレクションは テーラリングに裏付けされたパターンからなる構築的なデザインと、VINTAGEに見られる質感を融合させ 一人の職人が全行程を行う“丸縫いレザー”という前代未聞の商品を展開する。 大事なのは MADE IN JAPAN であること。 日本の革職人の確かな技術に、デザイン・加工という遊び心を加える。 将来自分たちが作った服が、買ってくれたお客様の子供、さらにはその孫たちにも着てもらえることが目標。







