このアイテムには14件の着用コーディネートがあります
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商品説明
ーーー 漆芸家の高橋氏とのコラボレーションした漆柄をフロントのスリットから覗かせたカットソー ーーー prodact thema 『Layer on layer』 漆芸家・高橋悠眞さんとのコラボレーションは漆の技法である重ね塗りから着想を得て、レイヤードや素材の切り替えで重なりを表現。 オリジナルグラフィックと和装の意匠を掛け合わせ新しい「和×モード」を提案します。 ART GRAPHIC 高橋悠眞さんの作品をグラフィックに起こし、それぞれアイテムにデザイン。 【WAVES】木の板に漆を何層にも塗り重ね、研ぎ出すことで木の年輪を模様として生かした作品。 【TRACES】 漆の刷毛目や制作中における人為的な痕跡をあえて表現としてフォーカスした作品。 【DROPS】色漆のテクスチャーを重ね合わせることで意図しない景色を模様に置き換えている。 point □漆芸家・高橋悠眞氏の作品のグラフィックをプリントした生地をフロントのスリットから覗かせたデザイン。 □無地生地に柄生地をレイヤードして、大胆に入ったフロントのスリットから柄が程よく見える仕様。 □スリット部分の2箇所に結びデザインを入れてアクセントをプラス。 □紐は結び方によって、あるいは結ばず垂らしても柄の見え方が異なり、着こなしの幅が広がります。 □2枚を重ねたように見えるデザインですが、バックは一重にしており着用のしやすさも〇 □薄手のポンチ素材で、肌触りが滑らかなため着心地抜群。 □ゆったりと着用できるオーバーサイズで一枚で様になります。 artist 高橋 悠眞 TAKAHASHI YUMA 1988年 東京都 生まれ 2015年 東北芸術工科大学 芸術学部美術科工芸コース 卒業 2018年 金沢卯辰山工芸工房 修了 人と自然の「折り合い」もしくは「境」をテーマに、漆塗り特有の現象を用いて表現する。 メインとなる変塗(かわりぬり)技法の歴史は江戸時代に始まり、武士たちが自分の刀の鞘に施すことで階級などを表した技法だ。 そこに明治以降に開発が進められた色漆を多彩に取り入れることで、現代における漆の新しい場所を模索している。
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ーーー 漆芸家の高橋氏とのコラボレーションした漆柄をフロントのスリットから覗かせたカットソー ーーー prodact thema 『Layer on layer』 漆芸家・高橋悠眞さんとのコラボレーションは漆の技法である重ね塗りから着想を得て、レイヤードや素材の切り替えで重なりを表現。 オリジナルグラフィックと和装の意匠を掛け合わせ新しい「和×モード」を提案します。 ART GRAPHIC 高橋悠眞さんの作品をグラフィックに起こし、それぞれアイテムにデザイン。 【WAVES】木の板に漆を何層にも塗り重ね、研ぎ出すことで木の年輪を模様として生かした作品。 【TRACES】 漆の刷毛目や制作中における人為的な痕跡をあえて表現としてフォーカスした作品。 【DROPS】色漆のテクスチャーを重ね合わせることで意図しない景色を模様に置き換えている。 point □漆芸家・高橋悠眞氏の作品のグラフィックをプリントした生地をフロントのスリットから覗かせたデザイン。 □無地生地に柄生地をレイヤードして、大胆に入ったフロントのスリットから柄が程よく見える仕様。 □スリット部分の2箇所に結びデザインを入れてアクセントをプラス。 □紐は結び方によって、あるいは結ばず垂らしても柄の見え方が異なり、着こなしの幅が広がります。 □2枚を重ねたように見えるデザインですが、バックは一重にしており着用のしやすさも〇 □薄手のポンチ素材で、肌触りが滑らかなため着心地抜群。 □ゆったりと着用できるオーバーサイズで一枚で様になります。 artist 高橋 悠眞 TAKAHASHI YUMA 1988年 東京都 生まれ 2015年 東北芸術工科大学 芸術学部美術科工芸コース 卒業 2018年 金沢卯辰山工芸工房 修了 人と自然の「折り合い」もしくは「境」をテーマに、漆塗り特有の現象を用いて表現する。 メインとなる変塗(かわりぬり)技法の歴史は江戸時代に始まり、武士たちが自分の刀の鞘に施すことで階級などを表した技法だ。 そこに明治以降に開発が進められた色漆を多彩に取り入れることで、現代における漆の新しい場所を模索している。
アイテム詳細
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ブランド紹介
HAREハレ
TOKYO発のストリートスタイルをベースに、モードやアート、ワーク、スポーツなどの様々なエッセンスを加え、カジュアルで都会的なスタイルを提案します。



































