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商品説明
四角く、大きく、見やすく CASIOらしい実用性を、存在感のあるスクエアケースにまとめたデジタルウォッチ「W-218」シリーズ ケースサイズは約44.4 × 43.2mm、重量は約37g 視認性の高い大きなデジタル表示と、軽量な樹脂ケース&樹脂バンドを組み合わせた、日常使いからアクティブなシーンまで取り入れやすい一本 最大のポイントは、シンプルな見た目の中にしっかり実用機能を備えていること 5気圧防水、LEDバックライト、1/100秒ストップウォッチ、時刻アラーム・時報、オートカレンダー、12/24時間表示切替を搭載 暗い場所では、アンバーカラーのLEDバックライトで表示を確認 時刻だけでなく、曜日・日付まで一画面にまとめて表示できるため、デザインだけに寄りすぎない「道具としての時計」らしさがあります ケースとバンドには樹脂素材を使用 メタルウォッチのような重さや硬さとは違う軽快な装着感で、Tシャツ、スウェット、シャツ、ワークウェアなど日常の服へ自然に合わせられます そしてW-218シリーズのもう一つの魅力が、豊富なカラーバリエーション ブラックを中心としたベーシックカラーから、カーキ、グリーン、ブルー、ピンク、ピンクベージュまで 同じスクエアウォッチでも、色を変えるだけでスポーティーにも、ミリタリーにも、少しポップにも見せられます 時計を選ぶというより、色を選ぶ シンプルなデジタル機能と、CASIOらしいスクエアデザイン 毎日の服に気軽に取り入れられる、W-218シリーズ DESIGN POINT ・CASIO W-218シリーズ・スクエアフェイス・大型デジタル表示・樹脂ケース・樹脂バンド・樹脂ガラス・重量 約37g・5気圧防水・LEDバックライト・1/100秒ストップウォッチ・時刻アラーム/時報・オートカレンダー・12/24時間表示切替・豊富なカラーバリエーション・メンズ/レディース対応。 STYLING BLACK / MONOTONE ブラック系なら、Tシャツ、スウェット、ブラックパンツなどと 大きめのスクエアフェイスを、モノトーンのアクセントとして KHAKI / WORK ブラック×カーキやグリーンなら、軍パン、カーゴパンツ、ワークジャケットと W-218H-3A/3B系には実際にカーキ/グリーンの組み合わせが展開されています COLOR ACCENT ブルー、ピンク、ピンクベージュは、白Tシャツやデニムなどシンプルな服装の差し色に STREET / SPORTS ナイロンパンツやスニーカーと G-SHOCKほどボリュームを出しすぎず、一般的な小型チープカシオよりもしっかりケースの存在感を出したい時に使いやすいサイズです 【ギフトにもおすすめ】 サイズ調整不要のベルト穴タイプなので、サプライズギフトでも安心。 パートナーや友人と色違いで着ける「ペアウォッチ」としても人気です 極太の7セグメントディスプレイで時刻を表示する、視認性の高い腕時計です 各セグメントが極太に設計されていることに加え、背景との明度差も極めて大きいため、時刻がくっきり明瞭に表示されます G-SHOCKを想起させるデザインも特徴の一つで、かつて販売されていたDW-5300を彷彿とさせる形状をしています ベルトもG-SHOCKのそれによく似たデザインですが、モザイクのような凹凸パターンが刻まれているところが、この腕時計ならではの持ち味 26年7月19日の価格改定で、\5,800 (税込\6,380) に変更になりました。 親子ペアでも、家族お揃いでも、色違いでも みんなでコーディネイトを楽しめるアイテムかもしれません シンプルなデザインで、ブレスレットなどのアクセサリーとの重ね付けにも ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム CASIO カシオ 「G-SHOCK Gショック」「Baby-G」「BASIC」「STANDARD」「VINTAGE」「EDIFICE」「PRO TREK」「OCEANUS」などに代表される時計メーカーとして世界で人気の高いカシオは、独創性の高い「世界初の時計」を多く生み出し、その挑戦し続ける開発思想により時計の新しい価値を創造し続けています クロックやかけ時計などのラインナップも豊富な、 日本の誇る時計ブランドとして、今後も世界のスタンダードであり続けるでしょう ワールドタイムやソーラーシステムなど、特殊機能を搭載したモデルを低価格で実現し、数多くの人々に支持されています W-218HM-5B W-218HM-7B
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四角く、大きく、見やすく CASIOらしい実用性を、存在感のあるスクエアケースにまとめたデジタルウォッチ「W-218」シリーズ ケースサイズは約44.4 × 43.2mm、重量は約37g 視認性の高い大きなデジタル表示と、軽量な樹脂ケース&樹脂バンドを組み合わせた、日常使いからアクティブなシーンまで取り入れやすい一本 最大のポイントは、シンプルな見た目の中にしっかり実用機能を備えていること 5気圧防水、LEDバックライト、1/100秒ストップウォッチ、時刻アラーム・時報、オートカレンダー、12/24時間表示切替を搭載 暗い場所では、アンバーカラーのLEDバックライトで表示を確認 時刻だけでなく、曜日・日付まで一画面にまとめて表示できるため、デザインだけに寄りすぎない「道具としての時計」らしさがあります ケースとバンドには樹脂素材を使用 メタルウォッチのような重さや硬さとは違う軽快な装着感で、Tシャツ、スウェット、シャツ、ワークウェアなど日常の服へ自然に合わせられます そしてW-218シリーズのもう一つの魅力が、豊富なカラーバリエーション ブラックを中心としたベーシックカラーから、カーキ、グリーン、ブルー、ピンク、ピンクベージュまで 同じスクエアウォッチでも、色を変えるだけでスポーティーにも、ミリタリーにも、少しポップにも見せられます 時計を選ぶというより、色を選ぶ シンプルなデジタル機能と、CASIOらしいスクエアデザイン 毎日の服に気軽に取り入れられる、W-218シリーズ DESIGN POINT ・CASIO W-218シリーズ・スクエアフェイス・大型デジタル表示・樹脂ケース・樹脂バンド・樹脂ガラス・重量 約37g・5気圧防水・LEDバックライト・1/100秒ストップウォッチ・時刻アラーム/時報・オートカレンダー・12/24時間表示切替・豊富なカラーバリエーション・メンズ/レディース対応。 STYLING BLACK / MONOTONE ブラック系なら、Tシャツ、スウェット、ブラックパンツなどと 大きめのスクエアフェイスを、モノトーンのアクセントとして KHAKI / WORK ブラック×カーキやグリーンなら、軍パン、カーゴパンツ、ワークジャケットと W-218H-3A/3B系には実際にカーキ/グリーンの組み合わせが展開されています COLOR ACCENT ブルー、ピンク、ピンクベージュは、白Tシャツやデニムなどシンプルな服装の差し色に STREET / SPORTS ナイロンパンツやスニーカーと G-SHOCKほどボリュームを出しすぎず、一般的な小型チープカシオよりもしっかりケースの存在感を出したい時に使いやすいサイズです 【ギフトにもおすすめ】 サイズ調整不要のベルト穴タイプなので、サプライズギフトでも安心。 パートナーや友人と色違いで着ける「ペアウォッチ」としても人気です 極太の7セグメントディスプレイで時刻を表示する、視認性の高い腕時計です 各セグメントが極太に設計されていることに加え、背景との明度差も極めて大きいため、時刻がくっきり明瞭に表示されます G-SHOCKを想起させるデザインも特徴の一つで、かつて販売されていたDW-5300を彷彿とさせる形状をしています ベルトもG-SHOCKのそれによく似たデザインですが、モザイクのような凹凸パターンが刻まれているところが、この腕時計ならではの持ち味 26年7月19日の価格改定で、\5,800 (税込\6,380) に変更になりました。 親子ペアでも、家族お揃いでも、色違いでも みんなでコーディネイトを楽しめるアイテムかもしれません シンプルなデザインで、ブレスレットなどのアクセサリーとの重ね付けにも ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム CASIO カシオ 「G-SHOCK Gショック」「Baby-G」「BASIC」「STANDARD」「VINTAGE」「EDIFICE」「PRO TREK」「OCEANUS」などに代表される時計メーカーとして世界で人気の高いカシオは、独創性の高い「世界初の時計」を多く生み出し、その挑戦し続ける開発思想により時計の新しい価値を創造し続けています クロックやかけ時計などのラインナップも豊富な、 日本の誇る時計ブランドとして、今後も世界のスタンダードであり続けるでしょう ワールドタイムやソーラーシステムなど、特殊機能を搭載したモデルを低価格で実現し、数多くの人々に支持されています W-218HM-5B W-218HM-7B
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ブランド紹介
CASIOカシオ
電卓業界でトップの座を築いていたCASIOは、「時間は1秒1秒の足し算を行なっている簡単な加算器である。」の発想のもと、電卓で培ったデジタル技術を駆使し、時分、秒は当然のこと、大の月、小の月、うるう年まで自動計算する、世界初のフルオートカレンダーを搭載したデジタルウオッチ「カシオトロン」を1974年に時計業界に参入。以来、G-SHOCKに始まる耐衝撃技術、温度や高度計測可能なセンサー技術、小型化技術など、独創の技術で時計の常識を覆してきた。その開発思想の根底には「常識に挑み、進化し続けるため技術を追求する」スピリットが息づいている。




