1/17
ブランド:MR.OLIVE
【 ARCHIVETOKYO】" JONES " Type Derby Service shoes
¥71,500¥1,500クーポン
(この商品は最大¥1,500クーポンが使えます)
商品説明
【 価格改定のお知らせ】誠に心苦しい限りではございますが、12月30日から原材料高騰により価格を改定をさせていただく運びとなりました。ご了承下さいますよう、お願い申し上げます。【 ARCHIVETOKYO 】-ARCH-土踏まずの曲線-I have-持っている技術と想像-ARCHIVE-古き良きものの記録私達は足元から想像するプロダクトブランドである。 私達が創造するスタイルにはストーリーがある。 モノづくりに関わる最上のノウハウを結集し、未来に残すに値する製品を東京から発信していきます。Director:Wataru Nagao 1973年福島県生まれ。著名ヴィンテージコレクター、トーマスオートマンのニューヨークブランドNEW REPUBLICの役職を経て、2003年にメンズプランドMR.OLIVEを設立する。立ち上げ当初から革作り、靴作りには定評がありリリースしてきた靴の愛用者も多い。世界に誇る職人技術の継承と発展を志しARCHIVETOKYO の設立に至った。Leather :IMPERMA-LEATHER (インパーマレザー)1.8mm厚を使用。 ソフトな革に仕上げるため、日本産デイリーステアAランクの原皮を使用。 フッ素を用い、特殊技法による鞣し、加油染色により素上げの表情のままウォータープルーフ(撥水)を可能にした機能レザー。 この性能は表面だけでなく中の繊維にまで付着させているため、半永久的に持続する。 昨今、フッ素は環境問題で騒がれておりますが、このインパーマレザーは 数百種類あると言われているフッ素の中で汚染物質外のものを使用しており環境に配慮された作りとなっています。 この革で制作されたシューズは驚くほどに柔らかく足を包み込み、 履き始めから、履き慣れた心地良さに感動する品質。Aging image :WAXをたっぷり入れてある革のため、栄養保湿クリームで ブラッシングしていただくと、より高級感ある光沢が生まれます。Last :1940年代 U.S NAVYサービスシューズをモデルにARCHIVETOKYOが 足型の振りやトゥー、甲の高さなどを微調整し、日本人の足型に合うよう 削り出されたオリジナルラスト 【 SV100 】Procces :グッドイヤーウェルト製法1870年代後期のアメリカ、チャールズ・グットイヤーJrがハンドソーン・ウェルト製法を元に、ロックステッチミシンを応用した機械での製法を考案したことが起源とされている。現在では英国を代表する製法で有名。日本においても本格志向の靴作りには欠かせない製法となっています。 この製法にはいくつかの特徴があります。・耐久性、耐水性に優れている・履くごとに馴染む履き心地・ソール交換が可能で長く履けるコットンにロウ引き加工を施したレース。Black、Olive 、Offwhiteの3色を標準で付属しています。 ドレス合わせ、デニムなどのカジュアル合わせなど、自身の個性や気分でチェンジできる。Design Detail :靴紐を通す羽根と呼ばれるパーツが甲に覆いかぶされるように縫い付けられている外羽根式、通称ダービータイプで制作。ダービーは開閉に優れているため脱ぎ履きしやすく、サイズ調整もしやすいのが特徴。また、ドレスからカジュアルまで合わせやすいデザインです。 アッパーの高さ、内側は少し高く、外側が少し低くパターンメイキングしています。これにより足首の可動域がありながらも安定した履き心地を実現します。ホールは6つの紐穴で表にホールパーツが見えない仕様になっています。 ライニングにはコシがある牛革を使用し、ソフトなアッパー革との相性を調整しています。 ヒールの高さは2.8cmと履き心地を重視した高さで設計しています。シングルウェルト仕様ソールのコバ部分が爪先からステッチが入り、踵付近からステッチが無いすっきりした仕様。よりスタイリッシュに見えるフォルムが特徴。ドッグテール仕様踵部分の縫い割りの上端部を、鎌の刃状にわずかにずらすデザインを 通称ドックテールと呼びます。これはデザインだけでなく縫い目をわざとずらすことで踵にかかる負荷を軽減するためのディテールになります。Outsole :US VIBRAM #700シェブロン柄のソールで、アスファルトでの適合性は抜群。 オイルレジスタンスなのでエンジニアやワークブーツにも多く使用 されています。 硬度は少し柔らかめの設計で、グリップ力も効きやすく履きやすい ラバーソールです。
サイズ展開
7h, 8h, 9h, 6h
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
【 価格改定のお知らせ】誠に心苦しい限りではございますが、12月30日から原材料高騰により価格を改定をさせていただく運びとなりました。ご了承下さいますよう、お願い申し上げます。【 ARCHIVETOKYO 】-ARCH-土踏まずの曲線-I have-持っている技術と想像-ARCHIVE-古き良きものの記録私達は足元から想像するプロダクトブランドである。 私達が創造するスタイルにはストーリーがある。 モノづくりに関わる最上のノウハウを結集し、未来に残すに値する製品を東京から発信していきます。Director:Wataru Nagao 1973年福島県生まれ。著名ヴィンテージコレクター、トーマスオートマンのニューヨークブランドNEW REPUBLICの役職を経て、2003年にメンズプランドMR.OLIVEを設立する。立ち上げ当初から革作り、靴作りには定評がありリリースしてきた靴の愛用者も多い。世界に誇る職人技術の継承と発展を志しARCHIVETOKYO の設立に至った。Leather :IMPERMA-LEATHER (インパーマレザー)1.8mm厚を使用。 ソフトな革に仕上げるため、日本産デイリーステアAランクの原皮を使用。 フッ素を用い、特殊技法による鞣し、加油染色により素上げの表情のままウォータープルーフ(撥水)を可能にした機能レザー。 この性能は表面だけでなく中の繊維にまで付着させているため、半永久的に持続する。 昨今、フッ素は環境問題で騒がれておりますが、このインパーマレザーは 数百種類あると言われているフッ素の中で汚染物質外のものを使用しており環境に配慮された作りとなっています。 この革で制作されたシューズは驚くほどに柔らかく足を包み込み、 履き始めから、履き慣れた心地良さに感動する品質。Aging image :WAXをたっぷり入れてある革のため、栄養保湿クリームで ブラッシングしていただくと、より高級感ある光沢が生まれます。Last :1940年代 U.S NAVYサービスシューズをモデルにARCHIVETOKYOが 足型の振りやトゥー、甲の高さなどを微調整し、日本人の足型に合うよう 削り出されたオリジナルラスト 【 SV100 】Procces :グッドイヤーウェルト製法1870年代後期のアメリカ、チャールズ・グットイヤーJrがハンドソーン・ウェルト製法を元に、ロックステッチミシンを応用した機械での製法を考案したことが起源とされている。現在では英国を代表する製法で有名。日本においても本格志向の靴作りには欠かせない製法となっています。 この製法にはいくつかの特徴があります。・耐久性、耐水性に優れている・履くごとに馴染む履き心地・ソール交換が可能で長く履けるコットンにロウ引き加工を施したレース。Black、Olive 、Offwhiteの3色を標準で付属しています。 ドレス合わせ、デニムなどのカジュアル合わせなど、自身の個性や気分でチェンジできる。Design Detail :靴紐を通す羽根と呼ばれるパーツが甲に覆いかぶされるように縫い付けられている外羽根式、通称ダービータイプで制作。ダービーは開閉に優れているため脱ぎ履きしやすく、サイズ調整もしやすいのが特徴。また、ドレスからカジュアルまで合わせやすいデザインです。 アッパーの高さ、内側は少し高く、外側が少し低くパターンメイキングしています。これにより足首の可動域がありながらも安定した履き心地を実現します。ホールは6つの紐穴で表にホールパーツが見えない仕様になっています。 ライニングにはコシがある牛革を使用し、ソフトなアッパー革との相性を調整しています。 ヒールの高さは2.8cmと履き心地を重視した高さで設計しています。シングルウェルト仕様ソールのコバ部分が爪先からステッチが入り、踵付近からステッチが無いすっきりした仕様。よりスタイリッシュに見えるフォルムが特徴。ドッグテール仕様踵部分の縫い割りの上端部を、鎌の刃状にわずかにずらすデザインを 通称ドックテールと呼びます。これはデザインだけでなく縫い目をわざとずらすことで踵にかかる負荷を軽減するためのディテールになります。Outsole :US VIBRAM #700シェブロン柄のソールで、アスファルトでの適合性は抜群。 オイルレジスタンスなのでエンジニアやワークブーツにも多く使用 されています。 硬度は少し柔らかめの設計で、グリップ力も効きやすく履きやすい ラバーソールです。
アイテム詳細
- サイズ
- 7h,8h,9h,6h
- カテゴリー
- キーワード
ブランド紹介
MR.OLIVEミスターオリーブ
由来:「MR」男性的なイメージ 「OLIVE」女性的なイメージ。無骨と繊細、相反するもののミクスチャーの意味を込めている。 コンセプト:アメリカがヨーロッパに強く憧れた60年代から70年代のカルチャーを、ロック、オーセンティック、ドレスという切り口で再構築する。プロダクトは、ワードローブとして機能するリアルクローズを追求する。
















