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アイテム説明
前は静かに 背中で、ワークウェアを語る フロントとバックで異なるロゴの見え方を楽しめる、BIG MIKEのベーシックロゴ長袖Tシャツ 胸元には、小さなブランドレタリングを配置 正面からは無地のロンTに近い感覚で取り入れられますが、背面には菱形のBIG MIKEロゴと、古いアメリカンワークウェアのラベルを思わせるタイポグラフィを大きくプリントしています 振り返ったときに、 服のルーツが見える 主張の強い総柄ではなく、前後のプリントサイズに差をつけることで、一枚着でもレイヤードでも使いやすいデザインに仕上げています 従来モデルからボディを刷新し、サイズ感とシルエットを見直した「New Basic Logo L/S Tee」 身幅だけを大きく広げるのではなく、着丈、肩幅、袖丈のバランスを整え、一枚で着たときにも、シャツやジャケットの内側へ重ねたときにも使いやすい形へアップデートされています 素材はコットン100% 6オンス以上のオープンエンドコットンを使用し、表面には空気を含んだような粗さと、さらりとしたドライな質感があります 薄手のインナー用カットソーとは異なる、適度に存在感のある生地です 春や秋には一枚で、冬にはワークシャツ、カバーオール、デニムジャケットなどのインナーとして着用できます 首元は、ベーシックなクルーネック。裾はまっすぐな形で、デニム、チノパン、カーゴパンツなどのワーク・アメカジスタイルへ自然になじみます スラックスやローファーと組み合わせれば、バックプリントの無骨さを、少しきれいなボトムで整える着こなしにも 派手な色を使わない 柄も増やさない 胸元の小さな文字と、背中の大きなワークラベルだけで、普段の服に少しだけ記憶を残すロングスリーブTシャツ 【DESIGN POINT】 ・ヴィンテージワークラベルを思わせるタイポグラフィ ・一枚着とレイヤードの両方に使いやすい新ボディ 【STYLING】 ■アメカジ・ワーク デニムやチノパン、ワークブーツと合わせた王道のスタイルに 正面はシンプルなため、チェックシャツやカバーオールを重ねてもプリント同士がぶつかりにくく、アウターを脱いだときにはバックロゴが現れます ■ストリート ワイドデニムやカーゴパンツ、ボリュームのあるスニーカーとコーディネート サイズを上げる場合は、身幅だけでなく着丈も長くなるため、手持ちのロンTと実寸を比較してお選びください ■きれいめワークミックス ブラックやチャコールのスラックス、ローファーなどをプラス。ワークラベル風のプリントを、端正なパンツや靴で整える着こなし ■インナースタイル デニムジャケット、ネルシャツ、ベスト、コーチジャケットの内側へ フロントプリントが小さいため、前を開けたアウターからも自然に見せられます 【COLOR】 ■ホワイト 白いボディに濃色のプリントを組み合わせたカラー 背面の文字や菱形ロゴが最もはっきり見え、ブルーデニムやオリーブのワークパンツとも合わせやすい配色 ■ブラック ブラックのボディに明るいプリントを配置 ロゴの輪郭が浮かび上がり、モノトーン、ストリート、古着ミックスにも取り入れやすいカラー ■アッシュ 杢調のグレーに濃色のプリントを組み合わせた、クラシックなスウェットやカレッジウェアを思わせるカラー ホワイトよりも柔らかく、ブラックよりも軽い印象で着用できます 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム ベーシックロゴシリーズ クルースウェット(新タイプ) 検索コード 90159690 クルースウェット 検索コード 79083497 プルオーバーパーカー 検索コード 75031125 ロンT 検索コード 82850259 半袖Tシャツ 検索コード 59298006 スウェットパンツ 検索コード 75031126 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1890年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランド 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げた 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも
アイテム詳細
- サイズ
- X-LARGE,LARGE,MEDIUM
- カテゴリー
- キーワード





