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商品説明
✔ちょっとした外出に最適なサイズのデイリーバッグ たっぷりサイズの刺繍で生きものたちを表現した、取り外し可能なショルダーベルト付きです。 カラフルでポップなデザインがかわいい◎ ベルトを付けてショルダーバッグとして、取り外して手提げバッグとして、用途やシーンに合わせて自由にコーディネートできます。 マチがしっかりとある仕様で見た目以上の収納力! 中生地には、環境に配慮した再生ポリエステルを使用しています。 物の出し入れがし易く、デザイン・使いやすさ共に◎ 普段のお出かけからお散歩などのちょっとしたお出かけまで、幅広く使用できます。 肩掛け、手持ちでの使用も可能で、コーディネートに合わせて様々なバリエーションを楽しめます! 中身が出ないよう紐を調節してしっかりと閉開できます♪大きく開くので荷物の出し入れもしやすい◎ シンプルなコーディネートにも映えるバッグです。 ギフト・プレゼントにもおすすめです。 サイズ:約 横22cm×縦(ハンドル込)41cm×マチ11cm ハンドル立ち上がり 約13cm 重量:105g(ショルダーベルト含) 付属品:ショルダーベルトお手入れ:洗濯可能(手洗い) 【カーキ : ベニザケ】 絶滅危惧ⅠA類(CR) 淡水域にとどまるベニザケは、「ヒメマス」と呼ばれています。 日本では天然のベニザケが継続的に遡上する川はないけれど、一生を湖で過ごすヒメマスは、浅瀬に遡上して卵を産みます。 産卵場所に来ると、体は真っ赤、頭は緑に変わり、とても綺麗です。 【オリーブドラブ : ツシマテン】 準絶滅危惧(NT) 対馬にしか生息しないツシマテンは、国の天然記念物に指定されています。 夏毛は全身茶色っぽく、冬毛は頭が灰白色になることから、「ワタボウシカブリ」とも呼ばれています。 さて、ご覧になって夏毛か、冬毛かわかりますか? 【ネイビー : ニホンアシカ】 絶滅危惧ⅠA類(CR) 剥製さえも世界で10体ほどしか残っていないニホンアシカ。 1975年以降、目撃情報はほとんどありません。絶滅危惧の原因は、人間による乱獲といわれています。 私たちの行動一つ一つに責任を持たなければなりませんね。 【サックスブルー : ライチョウ】 絶滅危惧ⅠB類(EN) ライチョウの足を見てみてください。 ツンドラ地域や高山帯でもへっちゃら!とても温かそうです。 「長い毛を持ったウサギのような足」を意味する学名にも納得です。 【イエロー : ルリモンハナバチ】 情報不足(DD) 青と黒のしま模様の美しさにうっとり。 Blue Bee、幸せを呼ぶ青いハチとも呼ばれているルリモンハナバチは、独特な習性があります。 他種のミツバチの巣にこっそりと卵を産んで、子育てまで任せてしまう労働寄生ハナバチなのです。 【ピンク : 徳之島のリュウキュウイノシシ】 絶滅のおそれのある地域個体群(LP) ヤマシシ(沖縄本島)、ウムザ(石垣島)、カマイ(西表島)は、すべて方言で「リュウキュウイノシシ」を意味しています。 体重は本土のイノシシの半分。牙も小さく、顔から突き出ていません。 キャシャでかわいいイノシシです。 【ピンク系1 : トド】 準絶滅危惧(NT) 「海のギャング」と呼ばれるだけに、その被害はすさまじいです。 しかし、時に行われるその駆除がトドの数を減らす原因になっています。 漁業被害を防ぐことと、トドの保護。 どちらも大切だからこそ共存の難しさを考えさせられます。 【レッド : ニホンザリガニ】 絶滅危惧Ⅱ類(VU) 日本で唯一の在来種。 開発による環境の悪化、外来種ザリガニによる捕食と感染症によって、絶滅の危機に瀕しています。 よく見る他種のザリガニと比べて、小柄でハサミに丸みがあり、甲羅もなめらかです。 もし見かけたらそっと応援したくなります。 【オレンジ : タンチョウ】 絶滅危惧Ⅱ類(VU) 白い胴体に赤い頭の色合いが、日本をイメージさせるタンチョウ(丹頂)。 名前の由来でもある、その赤い頭は、実は羽根が生えていません! 頭皮から見える血管の色が赤く見えています。 【KATOKOA mamoruについて】 KATOKOAは、毎日の暮らしを、たのしく・快適に・心地よくしてくれる、そんな、いつも持っていたくなるような「雑貨」を紹介するブランドです。 mamoru(Do small things with great love)シリーズでは絶滅の恐れがある日本の生きものたちをデザインを通じてご紹介します。 環境変化によって、絶滅危惧種は増え続け、絶滅が加速度的に進んでいます。 絶滅危惧種を守ることは、最終的に私たちの生活を守ることに繋がります。 KATOKOA(mamoru)では、売上金額の一部を公益社団法人 日本動物園水族館協会「野生動物保護募金」に寄付させて頂きます。
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✔ちょっとした外出に最適なサイズのデイリーバッグ たっぷりサイズの刺繍で生きものたちを表現した、取り外し可能なショルダーベルト付きです。 カラフルでポップなデザインがかわいい◎ ベルトを付けてショルダーバッグとして、取り外して手提げバッグとして、用途やシーンに合わせて自由にコーディネートできます。 マチがしっかりとある仕様で見た目以上の収納力! 中生地には、環境に配慮した再生ポリエステルを使用しています。 物の出し入れがし易く、デザイン・使いやすさ共に◎ 普段のお出かけからお散歩などのちょっとしたお出かけまで、幅広く使用できます。 肩掛け、手持ちでの使用も可能で、コーディネートに合わせて様々なバリエーションを楽しめます! 中身が出ないよう紐を調節してしっかりと閉開できます♪大きく開くので荷物の出し入れもしやすい◎ シンプルなコーディネートにも映えるバッグです。 ギフト・プレゼントにもおすすめです。 サイズ:約 横22cm×縦(ハンドル込)41cm×マチ11cm ハンドル立ち上がり 約13cm 重量:105g(ショルダーベルト含) 付属品:ショルダーベルトお手入れ:洗濯可能(手洗い) 【カーキ : ベニザケ】 絶滅危惧ⅠA類(CR) 淡水域にとどまるベニザケは、「ヒメマス」と呼ばれています。 日本では天然のベニザケが継続的に遡上する川はないけれど、一生を湖で過ごすヒメマスは、浅瀬に遡上して卵を産みます。 産卵場所に来ると、体は真っ赤、頭は緑に変わり、とても綺麗です。 【オリーブドラブ : ツシマテン】 準絶滅危惧(NT) 対馬にしか生息しないツシマテンは、国の天然記念物に指定されています。 夏毛は全身茶色っぽく、冬毛は頭が灰白色になることから、「ワタボウシカブリ」とも呼ばれています。 さて、ご覧になって夏毛か、冬毛かわかりますか? 【ネイビー : ニホンアシカ】 絶滅危惧ⅠA類(CR) 剥製さえも世界で10体ほどしか残っていないニホンアシカ。 1975年以降、目撃情報はほとんどありません。絶滅危惧の原因は、人間による乱獲といわれています。 私たちの行動一つ一つに責任を持たなければなりませんね。 【サックスブルー : ライチョウ】 絶滅危惧ⅠB類(EN) ライチョウの足を見てみてください。 ツンドラ地域や高山帯でもへっちゃら!とても温かそうです。 「長い毛を持ったウサギのような足」を意味する学名にも納得です。 【イエロー : ルリモンハナバチ】 情報不足(DD) 青と黒のしま模様の美しさにうっとり。 Blue Bee、幸せを呼ぶ青いハチとも呼ばれているルリモンハナバチは、独特な習性があります。 他種のミツバチの巣にこっそりと卵を産んで、子育てまで任せてしまう労働寄生ハナバチなのです。 【ピンク : 徳之島のリュウキュウイノシシ】 絶滅のおそれのある地域個体群(LP) ヤマシシ(沖縄本島)、ウムザ(石垣島)、カマイ(西表島)は、すべて方言で「リュウキュウイノシシ」を意味しています。 体重は本土のイノシシの半分。牙も小さく、顔から突き出ていません。 キャシャでかわいいイノシシです。 【ピンク系1 : トド】 準絶滅危惧(NT) 「海のギャング」と呼ばれるだけに、その被害はすさまじいです。 しかし、時に行われるその駆除がトドの数を減らす原因になっています。 漁業被害を防ぐことと、トドの保護。 どちらも大切だからこそ共存の難しさを考えさせられます。 【レッド : ニホンザリガニ】 絶滅危惧Ⅱ類(VU) 日本で唯一の在来種。 開発による環境の悪化、外来種ザリガニによる捕食と感染症によって、絶滅の危機に瀕しています。 よく見る他種のザリガニと比べて、小柄でハサミに丸みがあり、甲羅もなめらかです。 もし見かけたらそっと応援したくなります。 【オレンジ : タンチョウ】 絶滅危惧Ⅱ類(VU) 白い胴体に赤い頭の色合いが、日本をイメージさせるタンチョウ(丹頂)。 名前の由来でもある、その赤い頭は、実は羽根が生えていません! 頭皮から見える血管の色が赤く見えています。 【KATOKOA mamoruについて】 KATOKOAは、毎日の暮らしを、たのしく・快適に・心地よくしてくれる、そんな、いつも持っていたくなるような「雑貨」を紹介するブランドです。 mamoru(Do small things with great love)シリーズでは絶滅の恐れがある日本の生きものたちをデザインを通じてご紹介します。 環境変化によって、絶滅危惧種は増え続け、絶滅が加速度的に進んでいます。 絶滅危惧種を守ることは、最終的に私たちの生活を守ることに繋がります。 KATOKOA(mamoru)では、売上金額の一部を公益社団法人 日本動物園水族館協会「野生動物保護募金」に寄付させて頂きます。
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