





















1/22
商品説明
【 生地 】60%のコットンと40%のナイロンを組み合わせた高性能な混紡素材、60/40クロスを使用しています。この特別なブレンドは、両素材の優れた特性を引き出し、バランスの取れた生地を実現しています。 コットンの自然な風合いと通気性に加え、ナイロンの耐久性と防水性が融合し、アウトドアウェアやギアに最適な素材として使用されています。 この生地は、撥水加工が施されているため、軽い雨や水滴を弾き、天候の変化にも対応します。 また、コットンの柔らかさとナイロンの強度により、快適な着心地と長持ちする性能を提供します。 -------------------------------------------------- 裏地:あり 透け感:なし 生地の伸び:なし 光沢感:なし ケア方法:ドライクリーニング -------------------------------------------------- 【 デザイン・シルエット 】 Wライダースジャケットのようなデザインが特徴的な60/40クロスを使用したMA-1タイプのジャケットです。 外内側にファスナーの付け方を変えることで身幅を広げたりアシンメトリーな着こなしを楽しめるデザインとなっています。 裏地はオリジナル柄を使用しフロントポケットはマグネットで出し入れしやすくするなどディティールにもこだわった仕様となっています。シルエットは身幅を広めに取り肩線を落としたリラックスシルエットで男女問わず着用可能です。 半円の背裏にはグラフィックデザイナーのsumire氏が手掛けた草花をモチーフにしたもの使用し、所々に散りばめられたてんとう虫や蝶が愛らしいアクセントとなっています。 【 sumire 】 Profile : 植物をみるたびに、その軽やかな強かさにほれぼれする。細く長く自由自在に伸ばした蔓のカール、ふわふわと風に舞う綿毛、花や葉の色合いやフォルム。各々のおかれた環境で生き抜くための多様な戦略がそこは詰め込まれていて、機能的でありながら、美しく、唯一無二です。 幼い頃から植物を描くことは好きではあったけれど、美術を学び始めた学生時代から社会に出てからもずっと、何かをテーマやモチーフに定めることには抵抗がありました。それでも植物たちの、彼らの生きざまに惹きつけられてしまった。「言葉だけでは伝わりづらい何か」を伝えられる、見る人に媒介できること。それがイラストの仕事で役割のひとつだと思っています。自分はできるだけ透明になり、アウトプットはその「何か」によって変化します。時折思うのは、翻訳や通訳のお仕事にも近いのかもしれないということ。観察して学んで描いて、伝えるべきその核を掴みたい、そんな視点で制作をしている気がしています。 東京芸術大学美術学部卒業後、グラフィックデザイナーを経て独立。 東京武蔵野を拠点に、植物をモチーフにしたイラストやパターン柄の制作を主軸に活動している。 2023年 個展「Sanctuary」(東京・国立)
サイズ展開
SMALL, MEDIUM, LARGE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
【 生地 】60%のコットンと40%のナイロンを組み合わせた高性能な混紡素材、60/40クロスを使用しています。この特別なブレンドは、両素材の優れた特性を引き出し、バランスの取れた生地を実現しています。 コットンの自然な風合いと通気性に加え、ナイロンの耐久性と防水性が融合し、アウトドアウェアやギアに最適な素材として使用されています。 この生地は、撥水加工が施されているため、軽い雨や水滴を弾き、天候の変化にも対応します。 また、コットンの柔らかさとナイロンの強度により、快適な着心地と長持ちする性能を提供します。 -------------------------------------------------- 裏地:あり 透け感:なし 生地の伸び:なし 光沢感:なし ケア方法:ドライクリーニング -------------------------------------------------- 【 デザイン・シルエット 】 Wライダースジャケットのようなデザインが特徴的な60/40クロスを使用したMA-1タイプのジャケットです。 外内側にファスナーの付け方を変えることで身幅を広げたりアシンメトリーな着こなしを楽しめるデザインとなっています。 裏地はオリジナル柄を使用しフロントポケットはマグネットで出し入れしやすくするなどディティールにもこだわった仕様となっています。シルエットは身幅を広めに取り肩線を落としたリラックスシルエットで男女問わず着用可能です。 半円の背裏にはグラフィックデザイナーのsumire氏が手掛けた草花をモチーフにしたもの使用し、所々に散りばめられたてんとう虫や蝶が愛らしいアクセントとなっています。 【 sumire 】 Profile : 植物をみるたびに、その軽やかな強かさにほれぼれする。細く長く自由自在に伸ばした蔓のカール、ふわふわと風に舞う綿毛、花や葉の色合いやフォルム。各々のおかれた環境で生き抜くための多様な戦略がそこは詰め込まれていて、機能的でありながら、美しく、唯一無二です。 幼い頃から植物を描くことは好きではあったけれど、美術を学び始めた学生時代から社会に出てからもずっと、何かをテーマやモチーフに定めることには抵抗がありました。それでも植物たちの、彼らの生きざまに惹きつけられてしまった。「言葉だけでは伝わりづらい何か」を伝えられる、見る人に媒介できること。それがイラストの仕事で役割のひとつだと思っています。自分はできるだけ透明になり、アウトプットはその「何か」によって変化します。時折思うのは、翻訳や通訳のお仕事にも近いのかもしれないということ。観察して学んで描いて、伝えるべきその核を掴みたい、そんな視点で制作をしている気がしています。 東京芸術大学美術学部卒業後、グラフィックデザイナーを経て独立。 東京武蔵野を拠点に、植物をモチーフにしたイラストやパターン柄の制作を主軸に活動している。 2023年 個展「Sanctuary」(東京・国立)
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,MEDIUM,LARGE
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
rehacerレアセル
rehacerとはデンマーク語で「塗り替える、作り直す」なる意。 その名のごとく、オーセンティックな既存のものをレアセルなりの感性で、全く新しい物へと昇華させる。



