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アイテム説明
驚異の「10オンス」極厚ボディ 3ポケット・ラグランロンT 「一枚で着ても、透けず、体のラインが出ないTシャツが欲しい」 そんなタフな服を求める男性への回答が、この10オンスTシャツ 最大の特徴は、手に持った瞬間に分かる「ずっしりとした重厚感」 一般的なTシャツの約1.5〜2倍の厚みがある10オンス生地を使用しているため、何度洗っても首元がヘタらず、ガシガシ着込める圧倒的な耐久性を誇ります そして、商品名にある「スリーポケット」 胸ポケットに加え、両サイドにも「ハンドウォーマーポケット」を配置 スマホや鍵、タバコなどをサッと収納できるため、ちょっとした外出ならバッグを持つ必要がありません 袖は、肩幅を気にせず着られる「ラグランスリーブ」を採用 厚手ですが肩周りが動かしやすく、ヴィンテージのベースボールTのようなこなれた雰囲気を演出 白Tシャツでも乳首が透ける心配はゼロ。お腹周りのラインも拾わない まさに、大人の体型カバーと実用性を兼ね備えた、一生モノの相棒です 【なぜ、10オンスが必要なのか?】 ■ 圧倒的な「体型補正力」 生地が固くハリがあるため、着用した時にボックスシルエットが綺麗に出ます お腹が出ている方や、ガッチリ体型の方でも、身体のラインを隠して男らしく見せてくれます ■ 季節を問わない「汎用性」 春や秋は、これ一枚でアウターいらず 冬は、風を通しにくいインナーとして スウェットだと暑いけど、ロンTだと寒い…という微妙な気温の日に最適 ■ 手ぶらで歩ける「収納力」 Tシャツにサイドポケットがあるだけで、利便性が劇的に変わります キャンプやフェスなど、小物を持ち歩きたいシーンでも大活躍します 【コーディネート・シーン】 デニムや軍パンと合わせて「無骨なアメカジ」:このTシャツの魅力を最大限に引き出すなら、太めのパンツが正解 上下ともにタフな素材で合わせれば、男臭いワークスタイルの完成 ショートパンツと合わせて「晩夏〜秋スタイル」:秋口のキャンプやBBQに 生地が厚いので、短パンと合わせても寒々しく見えず、バランスの良いアウトドアコーデが作れます ベストの「インナー」として:フィッシングベストやダウンベストの下に着るなら、袖に特徴のあるラグランがおすすめ ポケット位置が干渉しないので、レイヤードもしやすい設計 ハンドポケットが嬉しい、BIG MIKE の定番 サングラスポケTのニューモデル 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム コットン100%の10オンス。 生地の厚さに対しラグランスリーブでスッキリしたシルエットを演出 サングラスが綺麗に収まるオリジナルポケットと サイドに隠しハンドポケット、 トリプルポケット仕様になっております ラフに袖をまくって、7分袖にするなど、 ワンポイントあるので、サクッと1枚でのシンプルコーディネイトにも使いやすい ビックシルエット気味にサイズアップ、インナー用途を重視してタイト目なサイズでと、 お好みに合わせて、サイズをお選びください ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード





