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商品説明
▼商品のお気に入り登録 完売カラーの再入荷通知や、ラスト1点、セールの通知をお知らせします。 ▼お気に入りショップに追加 新商品や再入荷など、いち早くブランドの情報を受け取ることができます。 【XLARGE×HAZE】 グラフィティ界のレジェンドERIC HAZE(エリック・ヘイズ)の「HAZEブランド」が、日本に上陸してから30年。 5月18日(土)~6月3日(月)、渋谷パルコ4階 PARCO MUSEUM TOKYOにて、ERIC HAZEがこれまでの活動を振り返り、新たな作品を展示するERIC HAZE 30th ANNIVERSARY EXHIBITION「RE・HAZE」を開催する。 ERIC HAZEは、40年以上にわたって、グラフィティ、ファッション、グラフィックデザインの間にある壁を打ち破りながら活動してきた。 オリジナルのグラフィティタグを使ったアパレルを立ち上げた最初のアーティストのひとりであり、1994年に上陸して以来、ERIC HAZEの作品とHAZEブランドは、日本のストリートシーンにも影響を与え続けてきた。 PARCO MUSEUM TOKYOと長年のパートナーであるビーズインターナショナルが共催する「RE・HAZE」は、HAZEブランドの歴史と膨大なアーカイブを深く掘り下げながら、新作の抽象画や具象画をはじめ、新旧コラボレーションの数々も展示される。 また、 会場に併設された「HAZE LTD SHOP」では、オフィシャルグッズやコラボレーションアイテムを販売。 XLARGEからは、OGゴリラロゴとHAZEオリジナルロゴとをミックスアップさせたコラボレーションロゴTシャツと、オリジナル総柄のオープンカラーシャツがラインナップ。 【ERIC HAZE / エリック・ヘイズ】 ニューヨークで生まれ育ったエリック·ヘイズは、40年以上にわたってグラフィティ、コンテンポラリーアート、グラフィックデザインの世界で影響力を発揮してきた。 ヘイズの10代は、仲間のフューチュラ、リー、ドンディとともに、影響力のあるニューヨークのグラフィティ集団「ザ·ソウル·アーティスツ」の創設メンバーとして過ごした。1974年、エリックは幼い頃から彼らのメンバーとともに作品を発表し、1980年代初頭にはキース·ヘリングやジャン·ミシェル·バスキアといった親しい友人たちとともにペインティングやドローイングを発表した。 アート·ギャラリーからグラフィック·アートへと活動の場を移したヘイズは、やがて爆発的なヒップホップ·ムーブメントの第一人者グラフィック·デザイナーとして頭角を現した。その後10年間、ヘイズは ビースティ·ボーイズ、トミー·ボーイ、LL·クール·J、EPMD、MTVなどの アイコニックなロゴ、アルバム·カバーを手がけた。 1991年、エリックは自身の名を冠した洋服とアクセサリーのブランド、HAZEを設立。このブランドは、ナイキ、カシオ、ハイネケン、ホンダ、リーバイスといった業界のリーダーたちとのコラボレーションを成功させ、今日に至るまで世界的な影響力を持ち続けている。今年の1月に行われたメジャースポーツの祭典「スーパーボウル」をサポートするために、ラスベガスのネバダ州にある全面天球型のLEDスクリーン「スフィア」に最新のモーショングラフィックスが映し出された。 新世紀に入り、ヘイズは絵画とドローイングに本格的に復帰した。ウィリアムズバーグのスタジオで作業しているヘイズは、アート史の重要な動向を作品に反映している。新作には抽象的なモチーフや交差する線が描かれ、普遍的なテーマや動きへの情熱をもっている。 【同シリーズ】 >>>(101242011071) XLARGE × HAZE TAG OG S/S TEE ・透け感:ややあり ・伸縮性:なし ・生地の厚さ:やや薄手 ・裏地:なし ・シルエット:ベーシック ※ホワイトで計測しています。 【XLARGE(エクストララージ)】 【取り扱い注意事項】・アテンションタグ・洗濯表示を必ずご確認の上、ご使用下さい。 ※画像の商品は光の照射や角度により、実物と色味が異なる場合がございます。 また表示のサイズ感と実物は若干異なる場合もございますので、予めご了承ください。 ※商品の色味の目安は、商品単体の画像をご参照ください。 ※画像の商品はサンプルとなります。実際の商品と色味、仕様、加工、サイズ、素材等が若干異なる場合がございます。 ※予約商品など一部商品につきましては、生産の都合上、お届け時期が前後する場合がございます。
サイズ展開
XL, L, M
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アイテム詳細
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