このアイテムには33件の着用コーディネートがあります

商品説明
ころっとした形が特徴の”サークルワン”。RENオリジナルピッグスキン"CRACK / クラック”の素材の柔らかさを活かし、ふんわりとしたデザインに仕上げています。平らに作られたショルダーで肩への負担も軽減。メインスペースには文庫本やA5サイズのガイドブック、ポーチなどが収納可能。内部には携帯電話やパスケース等を入れられるサブポケットを1つ、外部両側にはサブポケットを備えました。「携帯電話やパスケースをさっと取り出せるように、外側にポケットがついていると便利なんです」といったお客様の声を参考に、シンプルだけど、ちょっと機能的にお持ちいただけるバッグに仕上げました。レザーの風合いがとても柔らかく軽く、くるくるとまるめてバッグの中に入れておけば、サブバッグとしても持ち歩けます。 <収納機能> メインスペース ×1 内部つり下げポケット ×1 外部ポケット ×2 <素材説明> 『CRACK / クラック』とは、柔らかな風合い、落ち着いた発色にこだわり東京のタンナーで作られたRENオリジナルピッグスキンです。革の自然な風合いを保ちながら、革の裏面に丁寧にコーティングを施し、微妙な質感を出すために多くの行程を経て仕上げられています。使い込んでいくと表面にアタリがあらわれ、アンティークのような独特な雰囲気に変化していきます。素材自体が軽量であること、表層の密度が高いため表面が摩擦に強く、撥水性があることもこのレザーの特徴です。 [クラックレザーのお取り扱いご注意] このレザーは、皮の裏面(床面と呼びます)に金属を含む塗装を行っています。使い込むほどに金属塗装面にクラック(シワやひび割れ)が入り、使い込んだ「味」が楽しめます。逆にいつまでも綺麗な金属光沢をお求めのお客様には不向きです。金属を含んだ塗料の性質上、使用中の摩擦や曲げによって、クラックレザー表面の革が毛羽立ち、擦れ感が強くなります。毛羽立った塗装面が硬いため、細い糸を使用した洋服や浮きの長い組織の洋服、ニット製品なのと組み合わせて使用すると、糸のヒキツレ(スナッグ)が生じることがあります。こまめに洋服をチェックし、スナッグが生じていないことを確認してください。 ※商品画像は、ブラウザー環境により実際の色と違う場合がございます。
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アイテム説明
ころっとした形が特徴の”サークルワン”。RENオリジナルピッグスキン"CRACK / クラック”の素材の柔らかさを活かし、ふんわりとしたデザインに仕上げています。平らに作られたショルダーで肩への負担も軽減。メインスペースには文庫本やA5サイズのガイドブック、ポーチなどが収納可能。内部には携帯電話やパスケース等を入れられるサブポケットを1つ、外部両側にはサブポケットを備えました。「携帯電話やパスケースをさっと取り出せるように、外側にポケットがついていると便利なんです」といったお客様の声を参考に、シンプルだけど、ちょっと機能的にお持ちいただけるバッグに仕上げました。レザーの風合いがとても柔らかく軽く、くるくるとまるめてバッグの中に入れておけば、サブバッグとしても持ち歩けます。 <収納機能> メインスペース ×1 内部つり下げポケット ×1 外部ポケット ×2 <素材説明> 『CRACK / クラック』とは、柔らかな風合い、落ち着いた発色にこだわり東京のタンナーで作られたRENオリジナルピッグスキンです。革の自然な風合いを保ちながら、革の裏面に丁寧にコーティングを施し、微妙な質感を出すために多くの行程を経て仕上げられています。使い込んでいくと表面にアタリがあらわれ、アンティークのような独特な雰囲気に変化していきます。素材自体が軽量であること、表層の密度が高いため表面が摩擦に強く、撥水性があることもこのレザーの特徴です。 [クラックレザーのお取り扱いご注意] このレザーは、皮の裏面(床面と呼びます)に金属を含む塗装を行っています。使い込むほどに金属塗装面にクラック(シワやひび割れ)が入り、使い込んだ「味」が楽しめます。逆にいつまでも綺麗な金属光沢をお求めのお客様には不向きです。金属を含んだ塗料の性質上、使用中の摩擦や曲げによって、クラックレザー表面の革が毛羽立ち、擦れ感が強くなります。毛羽立った塗装面が硬いため、細い糸を使用した洋服や浮きの長い組織の洋服、ニット製品なのと組み合わせて使用すると、糸のヒキツレ(スナッグ)が生じることがあります。こまめに洋服をチェックし、スナッグが生じていないことを確認してください。 ※商品画像は、ブラウザー環境により実際の色と違う場合がございます。
アイテム詳細
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ブランド紹介
RENレン
さまざまな物が溢れている現代に新しいスタンダードを創造していくという意思のもと、東京・蔵前のアトリエを拠点に活動しているバッグブランド。特定のこだわりや世界観を表すような既成の言葉ではない、透明感のある澄んだ響き『REN/レン』をブランドネームに掲げ、実際に人が持ったときの馴染み方と、素材の風合いを重視した主張しないシンプルな物作りにこだわる。シャツなどの洋服を作るような感覚でデザインされ、人それぞれのスタイルに調和するように作られたバッグは、性別や年齢を問わず幅広い層から支持を受けている。













