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アイテム説明
タフに着こなせるヘビーウェイトなボディ&両面プリントデザイン 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム ロンTの「下着見え」と「子供っぽさ」を払拭する タフな骨格を持った、BIG MIKEのベーシックロゴ 季節の変わり目から初夏にかけて、最も頼りになるのはロンT でも、大人がロンTを選ぶときには、意外と難しいハードルがあります 薄手の生地を選ぶと、どうしても下着や部屋着のように見えてしまう かといって、プリントが派手すぎると少し子供っぽく浮いてしまう 「一枚でバサッと着てサマになり、気兼ねなく洗える丈夫なものが欲しい」 そんな大人の切実なインサイトに、老舗ワークブランドが真っ直ぐに応えてくれました BIG MIKEが手がけるこの長袖Tシャツ 最大の魅力は、ワークウェア由来の「タフな生地感」と、計算された「ロゴの配置」にあります しっかりと目の詰まった生地は、体の線を拾いすぎず、一枚で着ても堂々としたシルエットを保ちます そして、フロントとバックに配置された潔いベーシックロゴ これが単なる飾りではなく、無地ののっぺりとした面積を引き締める「デザインの骨格」として機能しています 背中にもプリントがあることで、後ろ姿にまで立体感と説得力が生まれるのです 少し汗ばむような陽気の中、身軽にお出かけする週末 お気に入りのボトムスにこのロンTを合わせるだけで、男らしく余裕のあるスタイルが完成 手に持つのは、あえて涼しげなメッシュトートを タフなワークテイストに軽快な小物を合わせるギャップが、大人の休日に絶妙な抜け感を作ってくれます 汚れたらガシガシ洗って、また着る。気を遣わずに毎日着倒せる、頼もしい「道具としての服」 ワードローブの最前列に置いておきたくなる、間違いのないスタンダードです 【なぜ、この「ベーシックロゴ」が選ばれ続けるのか?】 ■ 飽きがこない「タイムレス・デザイン」 ■ 毎日洗える、タフな「コットンボディ」 【コーディネート・シーン】 王道のアメカジ・ワークスタイルに:デニムパンツやチノ、ペインターパンツと合わせて バックプリントが背中で語り、シンプルながらも後ろ姿に力強い印象を与えます ストリートな「オーバーサイズ」コーデに:あえてワンサイズ上を選んで、裾からインナーの白Tを覗かせるレイヤードスタイルに 太めのボトムスとも相性が良く、ラフな街歩きに最適 冬のインナーとしても優秀:適度な厚みの生地なので、ネルシャツやダウンベストのインナーとしても重宝します フロントのワンポイントロゴが、羽織りものの隙間から程よいアクセントをプラスします ベーシックロゴシリーズ クルースウェット(新タイプ) 検索コード 90159690 クルースウェット 検索コード 79083497 プルオーバーパーカー 検索コード 75031125 長袖Tシャツ(新タイプ) 検索コード 89234185 ロンT 検索コード 82850259 半袖Tシャツ 検索コード 59298006 スウェットパンツ 検索コード 75031126 7.2オンスで首がよれにくく、丸胴ボディなので型崩れが少ないのが長年愛用できる安心ボディ ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランド 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
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- キーワード





