このアイテムには12件の着用コーディネートがあります
1/22
商品説明
■ NEW CLASSIC DUFFLE COAT ■ 立体裁断によりボディ感を刷新したウールメルトンのダッフルコートになります。 襟ぐりが大きく、立体的にデザインされフードを降ろした状態でもatoらしい存在感があるフードになっています。また、ダッフルの紐がシャープなレザーになっており、傾斜をつけて配置されたデザインがミリタリー感とatoらしいミニマル感を醸し出します。身頃はゆったりしており、リラックス感がありますが、立体裁断で作られているのでシルエットが秀逸です。 素材は希少性の高いイングランド・ラムを採用。 生後5~7カ月程の仔羊から刈り取るラムウールは通常より繊維が細い為、軽くて柔らかいのが特徴です。 一般的なメルトン素材と比べると薄手で軽い印象に仕上がります。また、空気を含む量がとても多く軽量ながら高い保温性を誇ります。 ・上質なイングランドラムメルトン ・立体裁断による美しいシルエット ・立体的なフードデザイン ・シャープな印象のレザーのダッフル紐 ■ 着用感(174cm / サイズ46を着用) 細身ですっきりとした印象を持ちながらも、立体裁断特有のリラックス感のある着心地が印象的です。 インにはテーラードジャケットやスウェットなど着ても窮屈感のない着心地です。もちろんインナーが薄手でも問題ないでしょう。 上質なイングランンドラムメルトンは、軽く柔らかな印象ですが、しっかりとした保温性もある安心感のある素材。 上品な大人のダッフルコートです。 - ato - アトウでは身体を個性の象徴と捉え、一つ一つのパターンにこだわりを持ち服作りに取り組んでおります。 全てのアイテムを立体裁断で作っているのも、フォルムはデザインであり、また身体という個性を意識させるシルエットを目指しているからです。男性らしさ、女性らしさに捉われて一本のラインを引くことなく、「個々の個性を引き出す」という考えのもと物作りを行っております。 また、アトウでは服の全てにパタンナーネームをつけております。これはデザイナーだけではなくパタンナーなどスタッフ一人一人が「良い服を作る」という目的のもと、個性を生かした服作りを行っている象徴でもあります。
サイズ展開
44, 46, 48
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
■ NEW CLASSIC DUFFLE COAT ■ 立体裁断によりボディ感を刷新したウールメルトンのダッフルコートになります。 襟ぐりが大きく、立体的にデザインされフードを降ろした状態でもatoらしい存在感があるフードになっています。また、ダッフルの紐がシャープなレザーになっており、傾斜をつけて配置されたデザインがミリタリー感とatoらしいミニマル感を醸し出します。身頃はゆったりしており、リラックス感がありますが、立体裁断で作られているのでシルエットが秀逸です。 素材は希少性の高いイングランド・ラムを採用。 生後5~7カ月程の仔羊から刈り取るラムウールは通常より繊維が細い為、軽くて柔らかいのが特徴です。 一般的なメルトン素材と比べると薄手で軽い印象に仕上がります。また、空気を含む量がとても多く軽量ながら高い保温性を誇ります。 ・上質なイングランドラムメルトン ・立体裁断による美しいシルエット ・立体的なフードデザイン ・シャープな印象のレザーのダッフル紐 ■ 着用感(174cm / サイズ46を着用) 細身ですっきりとした印象を持ちながらも、立体裁断特有のリラックス感のある着心地が印象的です。 インにはテーラードジャケットやスウェットなど着ても窮屈感のない着心地です。もちろんインナーが薄手でも問題ないでしょう。 上質なイングランンドラムメルトンは、軽く柔らかな印象ですが、しっかりとした保温性もある安心感のある素材。 上品な大人のダッフルコートです。 - ato - アトウでは身体を個性の象徴と捉え、一つ一つのパターンにこだわりを持ち服作りに取り組んでおります。 全てのアイテムを立体裁断で作っているのも、フォルムはデザインであり、また身体という個性を意識させるシルエットを目指しているからです。男性らしさ、女性らしさに捉われて一本のラインを引くことなく、「個々の個性を引き出す」という考えのもと物作りを行っております。 また、アトウでは服の全てにパタンナーネームをつけております。これはデザイナーだけではなくパタンナーなどスタッフ一人一人が「良い服を作る」という目的のもと、個性を生かした服作りを行っている象徴でもあります。
アイテム詳細
- サイズ
- 44,46,48
- カテゴリー
- キーワード
ブランド紹介
atoアトウ
身体を個性の象徴と捉え、パターンに徹底したこだわりを持っています。それはアイテムを立体裁断から構築し、フォルムをデザインする。そして身体が個性を意識させるシルエットを目指しています。男性らしさ、女性らしさに捉われた1つのラインを引くことなく、個々の個性を引き出すという考えの下、物作りを行っています。






























