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商品説明
Lavenham Classics / ラベンハム クラシックス ・・・JUNIOR BARTON / ジュニア バートン / キルティングベスト キルティングジレ ==================== 【商品説明】 Classicsから、ジュニア(キッズ)サイズのジレ(ベスト)「バートン」をお届け。 春夏に合わせて、中綿を70グラムとし動きやすくしています。 撥水性のある「ラブンスター」生地を、2インチダイヤモンドキルティングで仕上げています。 春や秋にはアウターとして、ニットやシャツなどの上からカジュアルに着合わせられる、フード付きが特徴です。 冬の寒い時期にはインナーとしてレイヤードすることで、保温効果を高めることができます。 Sサイズ・・・110cm~120cm相当 Mサイズ・・・120cm~130cm相当 Lサイズ・・・130cm~140cm相当 ※生地の生産ロットやライティングにより、お色味が異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ==================== 【素材情報】 OUTER(QUILTED)/表側: ポリエステル100% WADDING/中綿: ポリエステル100% LINING(QUILTED)/裏側: ポリエステル100% TRIM/トリム: 綿100% ==================== 【商品特徴】 ・中綿70gm(65%リサイクル素材) ・2インチダイヤモンドキルティング ・「ラブンスター」100%リサイクルポリエステル ・スタンドカラー ・コーデュロイのバインディング ・ボタン留め ・外ポケット×2 ・原産国: イギリス ・Style No: SLJ3031 ==================== 【ZOZOTOWNカラー表記 / 公式サイトカラー表記】 ネイビー / G96:SUFFOLK NAVY イエロー / L61:YORK YELLOW
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M, S, L
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アイテム説明
Lavenham Classics / ラベンハム クラシックス ・・・JUNIOR BARTON / ジュニア バートン / キルティングベスト キルティングジレ ==================== 【商品説明】 Classicsから、ジュニア(キッズ)サイズのジレ(ベスト)「バートン」をお届け。 春夏に合わせて、中綿を70グラムとし動きやすくしています。 撥水性のある「ラブンスター」生地を、2インチダイヤモンドキルティングで仕上げています。 春や秋にはアウターとして、ニットやシャツなどの上からカジュアルに着合わせられる、フード付きが特徴です。 冬の寒い時期にはインナーとしてレイヤードすることで、保温効果を高めることができます。 Sサイズ・・・110cm~120cm相当 Mサイズ・・・120cm~130cm相当 Lサイズ・・・130cm~140cm相当 ※生地の生産ロットやライティングにより、お色味が異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ==================== 【素材情報】 OUTER(QUILTED)/表側: ポリエステル100% WADDING/中綿: ポリエステル100% LINING(QUILTED)/裏側: ポリエステル100% TRIM/トリム: 綿100% ==================== 【商品特徴】 ・中綿70gm(65%リサイクル素材) ・2インチダイヤモンドキルティング ・「ラブンスター」100%リサイクルポリエステル ・スタンドカラー ・コーデュロイのバインディング ・ボタン留め ・外ポケット×2 ・原産国: イギリス ・Style No: SLJ3031 ==================== 【ZOZOTOWNカラー表記 / 公式サイトカラー表記】 ネイビー / G96:SUFFOLK NAVY イエロー / L61:YORK YELLOW
アイテム詳細
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ブランド紹介
LAVENHAMラベンハム
ラベンハム創設者Mrs.Elliotは当時、エリザベス女王に仕える女官でしたが、ある時キルティング加工をした生地を使い女王の乗られる馬用の毛布(ホース・ブランケット)を作る事を思い付きました。その当時、ホース・ブランケットはジュート麻で作られており保温性が悪く濡れ易いため改善が必要とされていました。Mrs.Elliotが発案したナイロン・キルティングのホース・ブランケットは1969年に発売され、瞬く間にラベンハムのホース・ブランケットが英国中に広まり、乗馬用具業界での地位を確立しました。ナイロン・キルティングのホース・ブランケットが余りに軽く、丈夫で保温性が高くまた単価も適正であった為、乗馬愛好家自身が着用するジャケットの要望が高まりました。1972年多くの乗馬愛好家の要望でナイロン・キルティング・ジャケットが発表され、愛馬とお揃いのジャケットを着たジョッパーが増えて行きました。その後は乗馬愛好家自身のライディング・ウェアを毎年発表し続けています。



