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アイテム説明
チェックシャツの「王様」は、これだ。 アメカジ好きが最後にたどり着く、BIG MIKEのオンブレ・ワークシャツ。 「チェックシャツは子供っぽくなるから苦手」そんな大人の男性にこそ袖を通してほしいのが、BIG MIKEの代名詞であるこのシャツです。 最大の特徴は、境界線がグラデーションのようにぼやけた「オンブレ(陰影)チェック」。 くっきりとしたチェック柄にはない独特の「深み」と「渋さ」があり、Tシャツの上に羽織るだけで、ベテランのアメカジ好きのようなこなれた雰囲気を醸し出します。 ワークブランドとしての頑丈さと、ファッションアイテムとしての色気が完璧なバランスで融合しています。 着込むほどに生地が馴染み、自分の身体にフィットしていく過程も楽しみの一つ。 ジーンズに、チノパンに、ショートパンツに。 どんなボトムスにもハマる、夏のワードローブの絶対的エースです。 【なぜ、BIG MIKEのオンブレが選ばれるのか?】 ■ 圧倒的な「高見え」生地 プリントではなく、しっかりと糸を染めて織られたチェック生地を使用。 安価なシャツとは一線を画す、立体感と高級感があります。 ■ 日本人のための「絶妙シルエット」 アメリカブランドですが、サイズ感は日本人の体型に合わせてリサイズされています。 着丈が長すぎず、身幅は適度にゆとりがあるため、だらしなく見えません。 ■ 飽きのこない「普遍性」 50年代から愛され続ける柄であり、来年も再来年も着られます。 トレンドを追うのに疲れた大人が選ぶべき、一生モノのスタンダードです。 【コーディネート・シーン】 デニムパンツで「王道アメカジ」:濃紺のデニム、または色落ちしたヴィンテージデニムと合わせて。 インナーは白Tシャツ一択。シンプルイズベストな、男の正装です。 チノショーツで「西海岸スタイル」:ベージュやネイビーのショートパンツと合わせて。 足元はVANSなどのスニーカーで、カリフォルニアのスケーターのようなラフな着こなしに。 ワークパンツで「武骨スタイル」:ディッキーズなどの太めのワークパンツと合わせて。 上下ワークブランドで揃えることで、男らしさが際立つストリートスタイルになります。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 レギュラーカラーで仕上げ、コットン100%の清涼感のあるサラッとした肌触りが特徴です。 オープンカラーシャツタイプで人気だったアイテムを、 幅広くコーディネイトに使えるレギュラーカラータイプでカラバリを揃えています。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 新年に向けて、自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード





