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商品説明
ママのために作られた!抱っこひもをつけていても持ちやすいマザーズショルダーバッグ 妊娠・育児アプリ「ninaru」シリーズとフェリシモMamaがコラボして抱っこひもと一緒に持てるマザーズショルダーバッグを作りました。 「ninaru baby」のママユーザーへ「子ども連れのお出かけバッグ」についてアンケートを実施したところ、約70%がサコッシュやショルダーバッグを持っていることが分かりました。 「貴重品やポーチはショルダーバッグに入れた方が便利」と思う一方で、抱っこひもをつけていると斜めがけがしにくい、肩がけするとズレる、丁度いいサイズがないという意見も。 そんなお悩みを解決するショルダーバッグを作りました。 ■ポイント①:軽量かつ、長財布が入るサイズ ママがショルダーバッグに重視するポイント1位「軽い」2位「からだに負担がかからない」3位「長財布が入るサイズ」という結果に。 軽量にするためにはナイロンなどの軽い素材を使うことが多いのですが、カジュアルすぎないデザインを求める声も多く、あえて合皮を採用。 約400gと軽量に仕上げました。 ショルダーを太めにして今っぽさをプラスし、肩への負担も軽減しました。 また、コンパクトに仕上げつつも長財布・スマホ・ハンカチ・ティッシュ・鍵など、ママの必需品がたっぷり入る容量で使い勝手は抜群です。 ■ポイント②:抱っこひもにドッキングできる アンケートで印象的だったのが、「抱っこひもをつけていると、斜めがけにしたショルダーバッグの紐を赤ちゃんが舐めてしまう。かといって、肩がけしてもズレてしまう」など、抱っこひもとの兼用が難しいことでした。 そこで、抱っこひもにゴムをくるりと巻き付けてスナップボタンでドッキングできるパーツを付け、抱っこひもをしているときも肩から落ちにくいようにしました。 ドッキングパーツは抱っこひも期が終わったら取り外すこともできます。 ■ポイント③:すっきりとした3部屋構造 バッグの形はアンケートで人気だったスクエアタイプを採用。 3部屋に分かれており、大事なものはファスナーが付いている部分に、スマホやウェットティッシュなどすぐに取り出したいものは外のポケットに入れられるようにしました。 3部屋に分かれていながらもすっきりとした見た目になるように何度もまち幅を調整しました。 ■ポイント④:ポケットがたくさん アンケートでは「バッグの中身がごちゃごちゃになる」というお悩みもありました。 3部屋それぞれにポケットが付いています。 特にこだわったのは外の部屋のファスナー付きポケット。 お子さまとお出かけするとお菓子やティッシュのゴミが出て、どこに入れておこう…となることがしばしば。 このポケットにまとめておくと、おうちでまとめて捨てる事ができます。 ポケット内はシルバーのふき取りやすい素材を使用しています。 (撥水素材ではないので濡れたものは直接入れられません。) 荷物が多い時は、もう1つのninaruコラボのマザーズリュックと一緒に持って、ママの荷物はショルダーバッグに、お子さまの荷物はマザーズリュックに入れてお出かけするのもおすすめです。 ママとお子さまのお出かけを楽しんでくださいね。
サイズ展開
ONE SIZE
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アイテム説明
ママのために作られた!抱っこひもをつけていても持ちやすいマザーズショルダーバッグ 妊娠・育児アプリ「ninaru」シリーズとフェリシモMamaがコラボして抱っこひもと一緒に持てるマザーズショルダーバッグを作りました。 「ninaru baby」のママユーザーへ「子ども連れのお出かけバッグ」についてアンケートを実施したところ、約70%がサコッシュやショルダーバッグを持っていることが分かりました。 「貴重品やポーチはショルダーバッグに入れた方が便利」と思う一方で、抱っこひもをつけていると斜めがけがしにくい、肩がけするとズレる、丁度いいサイズがないという意見も。 そんなお悩みを解決するショルダーバッグを作りました。 ■ポイント①:軽量かつ、長財布が入るサイズ ママがショルダーバッグに重視するポイント1位「軽い」2位「からだに負担がかからない」3位「長財布が入るサイズ」という結果に。 軽量にするためにはナイロンなどの軽い素材を使うことが多いのですが、カジュアルすぎないデザインを求める声も多く、あえて合皮を採用。 約400gと軽量に仕上げました。 ショルダーを太めにして今っぽさをプラスし、肩への負担も軽減しました。 また、コンパクトに仕上げつつも長財布・スマホ・ハンカチ・ティッシュ・鍵など、ママの必需品がたっぷり入る容量で使い勝手は抜群です。 ■ポイント②:抱っこひもにドッキングできる アンケートで印象的だったのが、「抱っこひもをつけていると、斜めがけにしたショルダーバッグの紐を赤ちゃんが舐めてしまう。かといって、肩がけしてもズレてしまう」など、抱っこひもとの兼用が難しいことでした。 そこで、抱っこひもにゴムをくるりと巻き付けてスナップボタンでドッキングできるパーツを付け、抱っこひもをしているときも肩から落ちにくいようにしました。 ドッキングパーツは抱っこひも期が終わったら取り外すこともできます。 ■ポイント③:すっきりとした3部屋構造 バッグの形はアンケートで人気だったスクエアタイプを採用。 3部屋に分かれており、大事なものはファスナーが付いている部分に、スマホやウェットティッシュなどすぐに取り出したいものは外のポケットに入れられるようにしました。 3部屋に分かれていながらもすっきりとした見た目になるように何度もまち幅を調整しました。 ■ポイント④:ポケットがたくさん アンケートでは「バッグの中身がごちゃごちゃになる」というお悩みもありました。 3部屋それぞれにポケットが付いています。 特にこだわったのは外の部屋のファスナー付きポケット。 お子さまとお出かけするとお菓子やティッシュのゴミが出て、どこに入れておこう…となることがしばしば。 このポケットにまとめておくと、おうちでまとめて捨てる事ができます。 ポケット内はシルバーのふき取りやすい素材を使用しています。 (撥水素材ではないので濡れたものは直接入れられません。) 荷物が多い時は、もう1つのninaruコラボのマザーズリュックと一緒に持って、ママの荷物はショルダーバッグに、お子さまの荷物はマザーズリュックに入れてお出かけするのもおすすめです。 ママとお子さまのお出かけを楽しんでくださいね。
アイテム詳細
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- ONE SIZE
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ブランド紹介
フェリシモMamaフェリシモママ
マタニティ期も産後も 『“今”のじぶんを楽しむ 』をコンセプトに、産前から産後まで使えるファッション・雑貨アイテムをお届けします。からだや心の変化もいろいろあるけれど、あなたの毎日に“今”のじぶんを楽しむ時間やできごとが増えていきますように。




















