

















1/18
アイテム説明
首元の「渋滞」、解消します。 パーカーやシャツが劇的に生きる、BIG MIKEのノーカラー・ツイルジャケット。 「パーカーの上にアウターを羽織ると、首元が苦しい」 「カーディガンは便利だけど、もっとガシガシ着られるタフな素材がいい」 そんな重ね着の悩みをスマートに解決するのが、このノーカラー(襟なし)ジャケットです。 最大の特徴は、潔く襟を排除した「Vネック・デザイン」。 首回りがスッキリしているため、フード付きパーカーやタートルネック、バンドカラーシャツなどをインナーに着ても、決して干渉しません。 計算されたネックラインが、レイヤードスタイルを最も美しく見せてくれます。 素材は、ワークウェアの定番である「コットン・ツイル生地」を採用。 ニットカーディガンのように毛玉ができたり、引っ掛けて糸が出たりする心配は無用。 汚れを気にせず着られ、汚れたら洗濯機で丸洗いできる「イージーケア」も、ワークブランドならではの魅力です。 シルエットは、身幅にゆとりを持たせたボックス型。春や秋はTシャツの上のライトアウターとして。 冬はコートの中のミッドレイヤーとして。「襟がない」だけで、ファッションの可能性はここまで広がる。 ワードローブの隙間を埋める、賢い大人のための万能ジャケットです。 【なぜ、今「ノーカラー(襟なし)」が必要なのか?】 ■ パーカー好きの「救世主」 フードの立ち上がりを邪魔しないアウターは意外と少ないもの。 このジャケットなら、お気に入りのパーカーをストレスなく、かつお洒落に合わせられます。 ■ カーディガンの「上位互換」 「カーディガンだと少し女性っぽくなる」「優等生すぎる」と感じる男性に最適。 ワーク素材の無骨さがあるため、Tシャツに羽織るだけで男らしいスタイルが作れます。 ■ 3シーズン使える「コスパ」 厚すぎないツイル生地は、季節を選びません。 真夏以外はずっと使えるため、クローゼットの一軍に定着すること間違いなしです。 【コーディネート・シーン】 パーカーとの「鉄板レイヤード」:グレーやオートミールのスウェットパーカーの上に羽織って。 首元がスッキリしている分、フードのボリュームが際立ち、小顔効果も期待できます。 タートルネックで「都会的ワーク」:黒のタートルネックニットと合わせて。 Vゾーンからニットが見えることで、知的でモダンな印象に。オフィスカジュアルにも対応できる清潔感が出ます。 ボーダーTシャツで「フレンチ・ワーク」:インナーにバスクシャツ(ボーダー)を合わせて。 ノーカラーのデザインが、ヨーロッパのワークウェアのような洗練された雰囲気を醸し出します。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。 首上までしっかり収まる、コットンジャケット。 ライトアウター感覚の1着であり、シャツやTシャツにサーマルと組み合わせで。 前面のフラップポケットやボタンの柔らかな印象もデザインとして是非お楽しみ下さい。 ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも。。 キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード





