










商品説明
Lavenham Collection ・・・BIG TOTE BAG / ビッグ トートバッグ / キルティングバッグ ==================== 【商品説明】 世界初のキルティング・ホースラグがサフォーク州のラベンハムヴィレッジで作られたのは、遡ること1969年。高い品質を保ち目的に適っていた1枚のホースラグに続き、私たちの代名詞でもあるジレとジャケットが作られました。それ以降、私たちはアイテムの誕生当初と同じ考えと品質、そしてクラフ卜マンシップを様々な機能的なアイテムに投影していていったのです。トートバッグも例外ではありません。 1泊分の荷物が入るこのオーバーサイズのトートは、肩にかけたりクロスボディとしても使える2ハンドルの長さが特徴です。1864年からワックスコットンを作り続けているHalley Stevensons of Scotland製のワックスコットンを、2インチスクエアパターンでキルティング。ブランドのシグニチャーである「ラブンスター」生地をキルティング内部にあしらっています。 外ポケット一つに、ラップトップ収納に最適な内ポケットを揃え、スナップボタンやシームに施したシグニチャーのLavタブブランディングで仕上げました。 ※ライティングにより、お色味が異なる場合がございます。 ==================== 【素材情報】 表地: 綿100% 中綿: ポリエステル100% 裏地: ポリエステル100% トリム: 綿100% ==================== 【商品特徴】 ・丈夫なキルティングトートバッグ ・スプリットデザイン ・2ハンドルレングス ・インサイドポケット ・アウトサイドポケット ・スタッドボタン ・Lavタブブランディング ・原産国: イギリス ・Style No: SLL1243 ==================== 【ZOZOTOWNカラー表記 / 公式サイトカラー表記】 ブラック / 102:BLACK
サイズ展開
ONE SIZE
カテゴリー
アイテム説明
Lavenham Collection ・・・BIG TOTE BAG / ビッグ トートバッグ / キルティングバッグ ==================== 【商品説明】 世界初のキルティング・ホースラグがサフォーク州のラベンハムヴィレッジで作られたのは、遡ること1969年。高い品質を保ち目的に適っていた1枚のホースラグに続き、私たちの代名詞でもあるジレとジャケットが作られました。それ以降、私たちはアイテムの誕生当初と同じ考えと品質、そしてクラフ卜マンシップを様々な機能的なアイテムに投影していていったのです。トートバッグも例外ではありません。 1泊分の荷物が入るこのオーバーサイズのトートは、肩にかけたりクロスボディとしても使える2ハンドルの長さが特徴です。1864年からワックスコットンを作り続けているHalley Stevensons of Scotland製のワックスコットンを、2インチスクエアパターンでキルティング。ブランドのシグニチャーである「ラブンスター」生地をキルティング内部にあしらっています。 外ポケット一つに、ラップトップ収納に最適な内ポケットを揃え、スナップボタンやシームに施したシグニチャーのLavタブブランディングで仕上げました。 ※ライティングにより、お色味が異なる場合がございます。 ==================== 【素材情報】 表地: 綿100% 中綿: ポリエステル100% 裏地: ポリエステル100% トリム: 綿100% ==================== 【商品特徴】 ・丈夫なキルティングトートバッグ ・スプリットデザイン ・2ハンドルレングス ・インサイドポケット ・アウトサイドポケット ・スタッドボタン ・Lavタブブランディング ・原産国: イギリス ・Style No: SLL1243 ==================== 【ZOZOTOWNカラー表記 / 公式サイトカラー表記】 ブラック / 102:BLACK
アイテム詳細
- サイズ
- ONE SIZE
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ブランド紹介
LAVENHAMラベンハム
ラベンハム創設者Mrs.Elliotは当時、エリザベス女王に仕える女官でしたが、ある時キルティング加工をした生地を使い女王の乗られる馬用の毛布(ホース・ブランケット)を作る事を思い付きました。その当時、ホース・ブランケットはジュート麻で作られており保温性が悪く濡れ易いため改善が必要とされていました。Mrs.Elliotが発案したナイロン・キルティングのホース・ブランケットは1969年に発売され、瞬く間にラベンハムのホース・ブランケットが英国中に広まり、乗馬用具業界での地位を確立しました。ナイロン・キルティングのホース・ブランケットが余りに軽く、丈夫で保温性が高くまた単価も適正であった為、乗馬愛好家自身が着用するジャケットの要望が高まりました。1972年多くの乗馬愛好家の要望でナイロン・キルティング・ジャケットが発表され、愛馬とお揃いのジャケットを着たジョッパーが増えて行きました。その後は乗馬愛好家自身のライディング・ウェアを毎年発表し続けています。




