





















ブランド:BIG MIKE
BIG MIKE ビッグマイク / HEAVY FLANNEL CARDIGAN ヘビーフランネル 長袖カーディガン /// 102236100 102236101 102236102 102236103
¥9,900
商品説明
襟(エリ)がないだけで、こんなに使える BIG MIKEの十八番「ヘビーネル」で仕立てた、チクチクしないカーディガン 「ネルシャツは好きだけど、パーカーの上に羽織ると首元が苦しい」「ニットのカーディガンは、手入れが面倒だし肌触りが苦手」そんな「重ね着」の悩みを一発で解決するのが、このヘビーフランネル・カーディガンです 生地は、ブランドの象徴である「ヘビーウェイト・コットンフランネル」を使用 肉厚で、起毛感があり、着込むほどに体に馴染むタフな素材ですが、形を「Vネックカーディガン」にすることで、驚くほど使い勝手が向上 最大のアピールポイントは、「首元のスッキリ感」 襟がないため、フード付きのパーカーや、ハイネックのインナーと合わせても首元が渋滞せず、スマートにレイヤードが決まります また、ウール(羊毛)ではなくコットン100%なので、ニット特有の「チクチク感」が一切ありません 半袖Tシャツの上から直接羽織っても肌触りが優しく、汚れたらネットに入れて洗濯機でガシガシ洗えるイージーケアも魅力 フロントには便利な「パッチポケット」を装備し、アウター代わりの収納力も確保 秋はアウターとして、冬はコートのインナーとして 「シャツ」と「カーディガン」のいいとこ取りをした、秋冬の万能プレイヤー 【なぜ、普通のネルシャツではなく、これなのか?】 ■ パーカーとの「相性」が世界一 アメカジやストリートスタイルの定番である「パーカー」の上に羽織るなら、絶対にこの形 襟同士が喧嘩せず、フードの立ち上がりを邪魔しません ■ 洗える「コットン100%」 ニットカーディガンは縮みや虫食いが心配ですが、これは「シャツ生地」なので耐久性が段違い キャンプで焚き火の匂いがついても、すぐに洗えるのでアウトドアにも最適 ■ 季節を繋ぐ「体温調整」 ボタンの開け閉めで温度調整がしやすく、脱いでもシワになりにくい 昼は暑くて夜は寒い、そんな季節の変わり目にカバンに入れておくと重宝します 【コーディネート・シーン】 パーカーの上に羽織って「ストリート」に:グレーや白のパーカーの上に、このチェック柄をオン いつものパーカーコーデが一気に秋らしい装いにアップデートされます 白Tシャツとデニムで「リラックス休日」:ボタンを開けてラフに羽織るだけで様になります 襟がない分、ネルシャツよりも「部屋着感(リラックス感)」があり、大人の休日にぴったり コートの「インナー」として:真冬は、アウターの中に着込んで「差し色」に Vネックのラインが、コートの前を開けた時に綺麗なレイヤードを作ります。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム 猫目ボタン、2本針巻き縫いのヘビーフランネル カーディガンのベースに落とし込み、ニットカーディガンでは味わえない風合いを楽しめます ライトアウターとしても使用可能で、スウェットフーディーとの相性も◎ ジャケット下のインナーとしてもコーディネートのアクセントに 新たにBIGMIKEを代表するアイテムになりそうです ヴィンテージ感のある肉厚でヘビーなボディは長年愛用いただけます ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム 22年6月1日の価格改定で、\8,500 (税込\9,350) に変更になりました。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
サイズ展開
MEDIUM, LARGE, X-LARGE
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アイテム説明
襟(エリ)がないだけで、こんなに使える BIG MIKEの十八番「ヘビーネル」で仕立てた、チクチクしないカーディガン 「ネルシャツは好きだけど、パーカーの上に羽織ると首元が苦しい」「ニットのカーディガンは、手入れが面倒だし肌触りが苦手」そんな「重ね着」の悩みを一発で解決するのが、このヘビーフランネル・カーディガンです 生地は、ブランドの象徴である「ヘビーウェイト・コットンフランネル」を使用 肉厚で、起毛感があり、着込むほどに体に馴染むタフな素材ですが、形を「Vネックカーディガン」にすることで、驚くほど使い勝手が向上 最大のアピールポイントは、「首元のスッキリ感」 襟がないため、フード付きのパーカーや、ハイネックのインナーと合わせても首元が渋滞せず、スマートにレイヤードが決まります また、ウール(羊毛)ではなくコットン100%なので、ニット特有の「チクチク感」が一切ありません 半袖Tシャツの上から直接羽織っても肌触りが優しく、汚れたらネットに入れて洗濯機でガシガシ洗えるイージーケアも魅力 フロントには便利な「パッチポケット」を装備し、アウター代わりの収納力も確保 秋はアウターとして、冬はコートのインナーとして 「シャツ」と「カーディガン」のいいとこ取りをした、秋冬の万能プレイヤー 【なぜ、普通のネルシャツではなく、これなのか?】 ■ パーカーとの「相性」が世界一 アメカジやストリートスタイルの定番である「パーカー」の上に羽織るなら、絶対にこの形 襟同士が喧嘩せず、フードの立ち上がりを邪魔しません ■ 洗える「コットン100%」 ニットカーディガンは縮みや虫食いが心配ですが、これは「シャツ生地」なので耐久性が段違い キャンプで焚き火の匂いがついても、すぐに洗えるのでアウトドアにも最適 ■ 季節を繋ぐ「体温調整」 ボタンの開け閉めで温度調整がしやすく、脱いでもシワになりにくい 昼は暑くて夜は寒い、そんな季節の変わり目にカバンに入れておくと重宝します 【コーディネート・シーン】 パーカーの上に羽織って「ストリート」に:グレーや白のパーカーの上に、このチェック柄をオン いつものパーカーコーデが一気に秋らしい装いにアップデートされます 白Tシャツとデニムで「リラックス休日」:ボタンを開けてラフに羽織るだけで様になります 襟がない分、ネルシャツよりも「部屋着感(リラックス感)」があり、大人の休日にぴったり コートの「インナー」として:真冬は、アウターの中に着込んで「差し色」に Vネックのラインが、コートの前を開けた時に綺麗なレイヤードを作ります。 古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテム 猫目ボタン、2本針巻き縫いのヘビーフランネル カーディガンのベースに落とし込み、ニットカーディガンでは味わえない風合いを楽しめます ライトアウターとしても使用可能で、スウェットフーディーとの相性も◎ ジャケット下のインナーとしてもコーディネートのアクセントに 新たにBIGMIKEを代表するアイテムになりそうです ヴィンテージ感のある肉厚でヘビーなボディは長年愛用いただけます ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか? 自分へのプレゼントにも キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテム 22年6月1日の価格改定で、\8,500 (税込\9,350) に変更になりました。 GO OUT 11月号 掲載ブランド BIGMIKE ビッグマイク 1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。 日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。 創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。 1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。 BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。 1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。 以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。 日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。 古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE
- カテゴリー
- キーワード



