このアイテムには7件の着用コーディネートがあります
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商品説明
素材 ・12.5ozのヘビーウェイトのパーカー ・ガッシリとした厚みとドライタッチの風合いでアメリカを味わえるフーディーとなっています。 ・裏起毛ではなく、裏パイルなので通年着やすく着心地も気持ちが良い仕上がり シルエット ・アメリカブランドらしいゆったりとしたサイズ感とトレンドのオーバーサイズのシルエットで使い勝手のいいアイテムです。 ・従来のSchottのボディより、肩幅や身幅、更に袖幅もワイドシルエットに仕上げています。 ・少しのネックの高さがあるハイネック。徳利にならないように天下がりを調整していてほんの少しだけダラッとさせています。 このくらいがちょうどいい ディレクターコメント 兎に角”普通のスウェットをつくりたい”という思いから作りました。 普通って言っても、"アメリカっぽい普通の"という意味 でも、普通のスウェットって言っても、洋服を作るのって難しいなと思い知らされました。 まず、原料から探し始めてスウェットって厳密に言うと三層になっているのだけど その糸の番手、組成等を調整を細かくしました。 目付は420gとなかなかの重さ。 所謂、普通のスウェットって360gくらいだからそれを考えるとかなり重さ(オンス)があると想像はつきやすいかな? カラーもSchottの定番の色を揃えたから、ブルーグレーやダークグリーンは他にはないけどSchottの定番色って感じでよね。 あと、今シーズンのスウェット系は全てシルエットを見直しました。 Championから始まったスウェットブームはギルダンやラッセルにまで飛び火し、シルエットも更に丸いシルエットになってきたから 去年より丸いシルエットになってます。 全体感はそこまで大きく変えてないけど、見た目は違く見えるようにしています。その辺も注目してください。 これらを踏まえた時に、やっぱり何かアクセントが欲しいと思いピスタグに全てのアートワークにつぎ込みました。 裾についてる何の変哲もないピスタグだけど、まずブランドらしく本革。(笑) スウェットに本革のタグってバカなんじゃない?って思われるかもしれないけど、他にはまずないしSchottのスウェットって一発で分かるものが欲しかったから、、、なので、洗濯は気を付けてください。 ブランドの刻印にもギミックが隠されていて、通常やわらかい革に型押しをすると 最初は問題ないけどやわらかい故に戻ってブランドのマークを薄くなっていきやすいんだけど それを避ける為に同色の箔押しをすることで消えにくくしている。 作り手の優しさ入っています(笑) ここまで話すと、普通だけど拘りパンパンだなっと思われるのちょっと恥ずかしいのだけど ”アメリカっぽい普通の究極のスウェット” 是非、堪能してみてください ■お使いのパソコンのモニターによって、実物商品とカラーが異なって見える場合があります。誠に申し訳ございませんが、ご理解下さいます様お願いいたします。 ■当ショップの在庫数は 直営店舗の商品も含まれています。在庫数が日々変動する為、ご注文頂いた時点で在庫が完売になっている場合がございます。 ■サイズ表は、製品の生地や織りなどの特性により、多少の誤差はございます。予めご了承ください。 ■画像の商品はサンプルです。実際の商品では、仕様・加工等若干異なる場合がございます。 ■この製品は、摩擦により色落ちすることがありますので、白物、淡色物との着用は避けバッグ等への色移りにも十分ご注意ください 【Schott/ショット】 ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショットジャックショットの兄弟によって始まった。 当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。 ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル”ワンスター“だ。 この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の番として今なお多くの人々を魅了する 。最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。。
サイズ展開
MEDIUM, LARGE, X-LARGE, XX-LARGE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
素材 ・12.5ozのヘビーウェイトのパーカー ・ガッシリとした厚みとドライタッチの風合いでアメリカを味わえるフーディーとなっています。 ・裏起毛ではなく、裏パイルなので通年着やすく着心地も気持ちが良い仕上がり シルエット ・アメリカブランドらしいゆったりとしたサイズ感とトレンドのオーバーサイズのシルエットで使い勝手のいいアイテムです。 ・従来のSchottのボディより、肩幅や身幅、更に袖幅もワイドシルエットに仕上げています。 ・少しのネックの高さがあるハイネック。徳利にならないように天下がりを調整していてほんの少しだけダラッとさせています。 このくらいがちょうどいい ディレクターコメント 兎に角”普通のスウェットをつくりたい”という思いから作りました。 普通って言っても、"アメリカっぽい普通の"という意味 でも、普通のスウェットって言っても、洋服を作るのって難しいなと思い知らされました。 まず、原料から探し始めてスウェットって厳密に言うと三層になっているのだけど その糸の番手、組成等を調整を細かくしました。 目付は420gとなかなかの重さ。 所謂、普通のスウェットって360gくらいだからそれを考えるとかなり重さ(オンス)があると想像はつきやすいかな? カラーもSchottの定番の色を揃えたから、ブルーグレーやダークグリーンは他にはないけどSchottの定番色って感じでよね。 あと、今シーズンのスウェット系は全てシルエットを見直しました。 Championから始まったスウェットブームはギルダンやラッセルにまで飛び火し、シルエットも更に丸いシルエットになってきたから 去年より丸いシルエットになってます。 全体感はそこまで大きく変えてないけど、見た目は違く見えるようにしています。その辺も注目してください。 これらを踏まえた時に、やっぱり何かアクセントが欲しいと思いピスタグに全てのアートワークにつぎ込みました。 裾についてる何の変哲もないピスタグだけど、まずブランドらしく本革。(笑) スウェットに本革のタグってバカなんじゃない?って思われるかもしれないけど、他にはまずないしSchottのスウェットって一発で分かるものが欲しかったから、、、なので、洗濯は気を付けてください。 ブランドの刻印にもギミックが隠されていて、通常やわらかい革に型押しをすると 最初は問題ないけどやわらかい故に戻ってブランドのマークを薄くなっていきやすいんだけど それを避ける為に同色の箔押しをすることで消えにくくしている。 作り手の優しさ入っています(笑) ここまで話すと、普通だけど拘りパンパンだなっと思われるのちょっと恥ずかしいのだけど ”アメリカっぽい普通の究極のスウェット” 是非、堪能してみてください ■お使いのパソコンのモニターによって、実物商品とカラーが異なって見える場合があります。誠に申し訳ございませんが、ご理解下さいます様お願いいたします。 ■当ショップの在庫数は 直営店舗の商品も含まれています。在庫数が日々変動する為、ご注文頂いた時点で在庫が完売になっている場合がございます。 ■サイズ表は、製品の生地や織りなどの特性により、多少の誤差はございます。予めご了承ください。 ■画像の商品はサンプルです。実際の商品では、仕様・加工等若干異なる場合がございます。 ■この製品は、摩擦により色落ちすることがありますので、白物、淡色物との着用は避けバッグ等への色移りにも十分ご注意ください 【Schott/ショット】 ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショットジャックショットの兄弟によって始まった。 当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。 ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル”ワンスター“だ。 この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の番として今なお多くの人々を魅了する 。最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。。
アイテム詳細
- サイズ
- MEDIUM,LARGE,X-LARGE,XX-LARGE
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
schottショット
本物のアメリカンカジュアルを現代風のサイズ感で表現。素材感もどこにもないオリジナルで展開。ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショット、ジャック・ショットの兄弟によって始まった。 当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。 ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。 そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル"ワンスター"だ。 この新作こそが、映画『ザ・ワイルド・ワン(邦題「乱暴者」)』で、マーロン・ブランドが纏ったと言われているモデルである。 その後もラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのロックミュージシャンに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。 最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。 ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。




































