このアイテムには14件の着用コーディネートがあります
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商品説明
堂本剛プロデュース .ENDRECHERI.× ZOZO \第1弾コラボアイテム再販中!/ 「.ENDRECHERI.×ZOZO」では可能な限り環境面に配慮し、在庫を廃棄しない道を採択すべく、2022年に販売した第1弾コラボアイテムのキャンセル分を再販売いたします。 なくなり次第販売終了となりますので、この機会にぜひご覧ください。 ■アイテムについて 襷をイメージしたグラフィックは「長い時間、歴史の中で様々な人が襷を繋いで今がある」という想いや、5本線の中には、ENDRECHERIの楽曲である「これだけの日を跨いで来たのだから」のメロディーを取り入れました。 このアイテムを着用して人が手を繋いでいくと「end→re」が繰り返されるようなデザインで、「未来にバトンを受け継いでいく」という意味も込められています。 ボックスシルエットにもこだわり、オリジナルボディで仕上げました。 ■ご一読ください ※本商品は、紙の使用量削減のため「下げ札」を付属しておりません。返品・交換の際は、透明なビニール袋に貼られているシールタグが必要になりますので、破棄せず保管をお願いいたします。 ※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と色味が異なる場合がございます。また表示のサイズ感と実物は若干異なる場合もございますので、予めご了承ください。 ※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示とアテンションタグを必ずご確認ください。 【堂本剛 × ZOZO 制作エピソード】 ー 時代を繋ぐ襷(たすき) ZOZO)今回のラインナップの中に、ロンTが2種類あります。実はもともと1種類しか出さない予定だったのですが、アイデア、デザインともに良いものができたので2種類出すことになりました。襷をモチーフにした案は、剛さんのアイデアですよね。 剛)僕が生まれた奈良をヒントに考えました。奈良には長い歴史があり、今でも受け継がれる建造物や物語があります。それらを見ていると、過去から現在にバトンが渡されてきたんだな、ということをしみじみと感じます。そのバトンの受け渡しがこれからも続いていって、自分もその一部である、ということが感じられるデザインにしたいと思いました。 ZOZO)バトンの受け渡し、というキーワードがとても良いですね。自分も歴史のひとかけらになれたような、ポジティブな気分になります。 剛)僕が大事にしている「和」の要素も取り入れたかったので、バトンではなく、襷をモチーフにしてもらいました。グラフィックが襷のように、正面から背面にかけてぐるりと入っています。 ZOZO)グラフィックがボディ全体に大きく入っているので、インパクトがあります。襷のデザインには、剛さんらしさやZOZOコラボならではの要素を盛り込みたいと考えました。 ー 多様性の尊重 剛)僕の個性と言えば「音楽」ですし、ZOZOさんも会社の始まりは音楽に縁があるということで、襷を五線譜にしてもらいました。 ZOZO)実は、ZOZOTOWNの前身は、輸入CD・レコードの通信販売サイトだったんです。なので、両者のコラボに「音楽」という要素はぴったりでした。 剛)共通要素をうまく取り入れることができたのではと思います。また、グラフィックの色にもこだわりがあります。使ったのは、情熱の赤と冷静の青、そして赤と青を混ぜ合わせると生まれる紫の3色。紫は僕のテーマカラーでもあるのですが、赤でも青でもない中間の色。中間色を主に使うことで、「多様性の尊重」を表現したかったんです。 ZOZO)人間の感情を色で表現するなんて、面白いです。今回のグラフィックは見る人によって捉え方が異なる気がしますし、どんな捉え方をしていただいてもすべてが正解で、まさに「多様性」のあるデザイン。そんなグラフィックに、紫はとても合うと思います。 剛)本当にいろいろな見方ができますよね。プリントの掠れた感じは、木の年輪や模様のようにも見えてきますし、グラフィックのサンカクを山だと思う人や、赤いマルを太陽と捉える人もいるのかな…。 ZOZO)グラフィックに盛り込んだ要素を、みなさんが自分なりに解釈して、楽しんでくださったら嬉しいですね。 【堂本剛プロデュースについて】 シンガーソングライターデビュー20周年を迎える2022年、これまでの活動を総括し、新しいチャレンジへと向かう「堂本剛プロデュース」を始動! 「ZOZOTOWN」で販売するコラボアイテムをはじめ、Yahoo! JAPANで配信するオリジナル番組『つよしP』、通話・トークアプリ「LINE」でプロジェクトの様子を展開します。
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堂本剛プロデュース .ENDRECHERI.× ZOZO \第1弾コラボアイテム再販中!/ 「.ENDRECHERI.×ZOZO」では可能な限り環境面に配慮し、在庫を廃棄しない道を採択すべく、2022年に販売した第1弾コラボアイテムのキャンセル分を再販売いたします。 なくなり次第販売終了となりますので、この機会にぜひご覧ください。 ■アイテムについて 襷をイメージしたグラフィックは「長い時間、歴史の中で様々な人が襷を繋いで今がある」という想いや、5本線の中には、ENDRECHERIの楽曲である「これだけの日を跨いで来たのだから」のメロディーを取り入れました。 このアイテムを着用して人が手を繋いでいくと「end→re」が繰り返されるようなデザインで、「未来にバトンを受け継いでいく」という意味も込められています。 ボックスシルエットにもこだわり、オリジナルボディで仕上げました。 ■ご一読ください ※本商品は、紙の使用量削減のため「下げ札」を付属しておりません。返品・交換の際は、透明なビニール袋に貼られているシールタグが必要になりますので、破棄せず保管をお願いいたします。 ※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と色味が異なる場合がございます。また表示のサイズ感と実物は若干異なる場合もございますので、予めご了承ください。 ※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示とアテンションタグを必ずご確認ください。 【堂本剛 × ZOZO 制作エピソード】 ー 時代を繋ぐ襷(たすき) ZOZO)今回のラインナップの中に、ロンTが2種類あります。実はもともと1種類しか出さない予定だったのですが、アイデア、デザインともに良いものができたので2種類出すことになりました。襷をモチーフにした案は、剛さんのアイデアですよね。 剛)僕が生まれた奈良をヒントに考えました。奈良には長い歴史があり、今でも受け継がれる建造物や物語があります。それらを見ていると、過去から現在にバトンが渡されてきたんだな、ということをしみじみと感じます。そのバトンの受け渡しがこれからも続いていって、自分もその一部である、ということが感じられるデザインにしたいと思いました。 ZOZO)バトンの受け渡し、というキーワードがとても良いですね。自分も歴史のひとかけらになれたような、ポジティブな気分になります。 剛)僕が大事にしている「和」の要素も取り入れたかったので、バトンではなく、襷をモチーフにしてもらいました。グラフィックが襷のように、正面から背面にかけてぐるりと入っています。 ZOZO)グラフィックがボディ全体に大きく入っているので、インパクトがあります。襷のデザインには、剛さんらしさやZOZOコラボならではの要素を盛り込みたいと考えました。 ー 多様性の尊重 剛)僕の個性と言えば「音楽」ですし、ZOZOさんも会社の始まりは音楽に縁があるということで、襷を五線譜にしてもらいました。 ZOZO)実は、ZOZOTOWNの前身は、輸入CD・レコードの通信販売サイトだったんです。なので、両者のコラボに「音楽」という要素はぴったりでした。 剛)共通要素をうまく取り入れることができたのではと思います。また、グラフィックの色にもこだわりがあります。使ったのは、情熱の赤と冷静の青、そして赤と青を混ぜ合わせると生まれる紫の3色。紫は僕のテーマカラーでもあるのですが、赤でも青でもない中間の色。中間色を主に使うことで、「多様性の尊重」を表現したかったんです。 ZOZO)人間の感情を色で表現するなんて、面白いです。今回のグラフィックは見る人によって捉え方が異なる気がしますし、どんな捉え方をしていただいてもすべてが正解で、まさに「多様性」のあるデザイン。そんなグラフィックに、紫はとても合うと思います。 剛)本当にいろいろな見方ができますよね。プリントの掠れた感じは、木の年輪や模様のようにも見えてきますし、グラフィックのサンカクを山だと思う人や、赤いマルを太陽と捉える人もいるのかな…。 ZOZO)グラフィックに盛り込んだ要素を、みなさんが自分なりに解釈して、楽しんでくださったら嬉しいですね。 【堂本剛プロデュースについて】 シンガーソングライターデビュー20周年を迎える2022年、これまでの活動を総括し、新しいチャレンジへと向かう「堂本剛プロデュース」を始動! 「ZOZOTOWN」で販売するコラボアイテムをはじめ、Yahoo! JAPANで配信するオリジナル番組『つよしP』、通話・トークアプリ「LINE」でプロジェクトの様子を展開します。
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