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商品説明
堂本剛プロデュース .ENDRECHERI.× ZOZO \第1弾コラボアイテム再販中!/ 「.ENDRECHERI.×ZOZO」では可能な限り環境面に配慮し、在庫を廃棄しない道を採択すべく、2022年に販売をした第1弾コラボアイテムのキャンセル分を再販売いたします。 なくなり次第販売終了となりますので、この機会にぜひご覧ください。 ■デザイン グラフィックは、コラボレーションのキーモチーフである無限三角を中心に、過去の大陸をイメージした地球、時の流れが感じられる鹿の角、祈るポーズやハイタッチなど様々な捉え方のできる手など、今回のコラボアイテム共通の「過去/現在/未来へバトンを繋げていく」という想いを表現。 カラーリングは「始まりと終わり」「二面性」などを、蛍光グリーン(ON)とグレー(OFF)で表しています。 ゆったり着られるボックスシルエットとして、パターンからオリジナルボディで制作。 ■素材 地厚で透け感がなく、ぱっと目を引くデザインとカラーリングなので、1枚で主役級に着こなせます。 パンツスタイルはもちろん、女性はショートパンツなどと合わせてワンピース風に着ても◎ ■ご一読ください ※本商品は紙の使用量削減のため「下げ札」を付属しておりません。返品・交換の際は透明なビニール袋に貼られているシールタグが必要になりますので、破棄せず保管をお願いいたします。 ※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と異なる場合がございます。 ※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示とアテンションタグを必ずご確認ください。 【堂本剛 × ZOZO 制作エピソード】 ー 想像と創造のグラフィック ZOZO)オリジナルボディで制作したこだわりのロンTは、一見関連性のなさそうな、様々なモチーフが散りばめられたグラフィックになりましたね。 剛)全体のコンセプトで一貫して考えていた「過去~現在~未来へ繋ぐ」という想いを軸に、僕の考えや大事にしているポイントなどをZOZOのみなさんともかなり話し込み、共感し合いましたよね。様々な概念の話をした結果、色んな要素のモチーフが生まれたわけですが、とくに手のモチーフは初期に構想していた「握手」のイメージから「バトンタッチ」や「ハイタッチ」「祈る直前」など、受け手がさらに想像を掻き立てるようなものに変えました。 ZOZO)手のイメージ変更は、まさに剛さんらしい発想力だと感じました。概念はひとつではなく、人それぞれですよね。そういった意味では、すべてのモチーフに対して想像が掻き立てられるグラフィックに仕上がったのではないでしょうか。「想像と創造のZOZOTOWN」を運営している我々からすると、まさにコラボレーションを表現できたのではと思っています。 剛)「想像」はすごく大切ですよね。サンカクが連なったマークや、大昔に大陸が地続きだった頃のパンゲア大陸を参考にした地球、時の流れを表す鹿の角など、このグラフィックで表現したかったのは「無限」「輪廻」「繋がる」などの概念です。一度役割を終えたものであっても、再生し、スタートを切ることで新しいものに生まれ変わっていく。そういったことを、今回のプロジェクトでも最大限に表現できたらと思っていました。 ZOZO)剛さんとよくお話ししていた「END RE START」の概念ですね。 ー ENDRESTARTの発想 剛)たとえばこのロンTは、着なくなったり、着れなくなった場合、次の未来にどのような活用があるのかを考えてみたとき、Tシャツではなくアートに変化したら面白いんじゃないかと想像しました。Tシャツは愛用していれば、いつかはプリントが掠れてしまったり、そのものが傷んでしまう。そうなったら捨ててしまうのではなく、額縁に入れてアートとして生まれ変わらせる。そうやってRESTARTさせることが、「ENDRECHERI×ZOZO」で挑戦してみたかった概念の1つです。 ZOZO)剛さんが考える「RESTART」に重要なのは、まさに「想像と創造」ですね。服との付き合い方や考え方を変える、未来に繋がる提案だと思います。 【堂本剛プロデュースについて】 シンガーソングライターデビュー20周年を迎える2022年、これまでの活動を総括し、新しいチャレンジへと向かう「堂本剛プロデュース」を始動! 「ZOZOTOWN」で販売するコラボアイテムをはじめ、Yahoo! JAPANで配信するオリジナル番組『つよしP』、通話・トークアプリ「LINE」でプロジェクトの様子を展開します。
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堂本剛プロデュース .ENDRECHERI.× ZOZO \第1弾コラボアイテム再販中!/ 「.ENDRECHERI.×ZOZO」では可能な限り環境面に配慮し、在庫を廃棄しない道を採択すべく、2022年に販売をした第1弾コラボアイテムのキャンセル分を再販売いたします。 なくなり次第販売終了となりますので、この機会にぜひご覧ください。 ■デザイン グラフィックは、コラボレーションのキーモチーフである無限三角を中心に、過去の大陸をイメージした地球、時の流れが感じられる鹿の角、祈るポーズやハイタッチなど様々な捉え方のできる手など、今回のコラボアイテム共通の「過去/現在/未来へバトンを繋げていく」という想いを表現。 カラーリングは「始まりと終わり」「二面性」などを、蛍光グリーン(ON)とグレー(OFF)で表しています。 ゆったり着られるボックスシルエットとして、パターンからオリジナルボディで制作。 ■素材 地厚で透け感がなく、ぱっと目を引くデザインとカラーリングなので、1枚で主役級に着こなせます。 パンツスタイルはもちろん、女性はショートパンツなどと合わせてワンピース風に着ても◎ ■ご一読ください ※本商品は紙の使用量削減のため「下げ札」を付属しておりません。返品・交換の際は透明なビニール袋に貼られているシールタグが必要になりますので、破棄せず保管をお願いいたします。 ※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と異なる場合がございます。 ※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示とアテンションタグを必ずご確認ください。 【堂本剛 × ZOZO 制作エピソード】 ー 想像と創造のグラフィック ZOZO)オリジナルボディで制作したこだわりのロンTは、一見関連性のなさそうな、様々なモチーフが散りばめられたグラフィックになりましたね。 剛)全体のコンセプトで一貫して考えていた「過去~現在~未来へ繋ぐ」という想いを軸に、僕の考えや大事にしているポイントなどをZOZOのみなさんともかなり話し込み、共感し合いましたよね。様々な概念の話をした結果、色んな要素のモチーフが生まれたわけですが、とくに手のモチーフは初期に構想していた「握手」のイメージから「バトンタッチ」や「ハイタッチ」「祈る直前」など、受け手がさらに想像を掻き立てるようなものに変えました。 ZOZO)手のイメージ変更は、まさに剛さんらしい発想力だと感じました。概念はひとつではなく、人それぞれですよね。そういった意味では、すべてのモチーフに対して想像が掻き立てられるグラフィックに仕上がったのではないでしょうか。「想像と創造のZOZOTOWN」を運営している我々からすると、まさにコラボレーションを表現できたのではと思っています。 剛)「想像」はすごく大切ですよね。サンカクが連なったマークや、大昔に大陸が地続きだった頃のパンゲア大陸を参考にした地球、時の流れを表す鹿の角など、このグラフィックで表現したかったのは「無限」「輪廻」「繋がる」などの概念です。一度役割を終えたものであっても、再生し、スタートを切ることで新しいものに生まれ変わっていく。そういったことを、今回のプロジェクトでも最大限に表現できたらと思っていました。 ZOZO)剛さんとよくお話ししていた「END RE START」の概念ですね。 ー ENDRESTARTの発想 剛)たとえばこのロンTは、着なくなったり、着れなくなった場合、次の未来にどのような活用があるのかを考えてみたとき、Tシャツではなくアートに変化したら面白いんじゃないかと想像しました。Tシャツは愛用していれば、いつかはプリントが掠れてしまったり、そのものが傷んでしまう。そうなったら捨ててしまうのではなく、額縁に入れてアートとして生まれ変わらせる。そうやってRESTARTさせることが、「ENDRECHERI×ZOZO」で挑戦してみたかった概念の1つです。 ZOZO)剛さんが考える「RESTART」に重要なのは、まさに「想像と創造」ですね。服との付き合い方や考え方を変える、未来に繋がる提案だと思います。 【堂本剛プロデュースについて】 シンガーソングライターデビュー20周年を迎える2022年、これまでの活動を総括し、新しいチャレンジへと向かう「堂本剛プロデュース」を始動! 「ZOZOTOWN」で販売するコラボアイテムをはじめ、Yahoo! JAPANで配信するオリジナル番組『つよしP』、通話・トークアプリ「LINE」でプロジェクトの様子を展開します。
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