1/7
ブランド:HUNTER
HUNTER ハンター ORIGINAL KIDS FIRST CLASSIC キッズレインブーツ【完全防水】(オリジナルキッズファーストクラシックブーツ) KFT5094RMA
¥9,900
商品説明
1856年創業の長い歴史を持つ英国シューズブランド HUNTER。ブランドシンボルでもあるオリジナルブーツで知られ、イギリス王室御用達としても指定されている老舗ブランドです。鮮やかなカラー展開と、フロントのHUNTERロゴがポイントのシンプルなラバーブーツ「キッズファーストクラシック」。足あたりのよい柔らかなコットン裏地で履き心地がよく、グリップ力を高めるため特別に開発されたトレッドソールが、滑りやすい路面での安定性を発揮。履き口から靴底まで一体成型された完全防水構造により、どんな水しぶきにも対応。天然ゴムで作られた平らなソールと丸いつま先は、足を自由に動かせる余裕があり、雨の日のお出かけを快適にサポートします。履き口内側にお名前を書き込めるスペース付き。*路面の状態や歩き方により滑る場合もございますのでご注意下さい・完全防水・ハンドクラフト・ビーガン認証※展開サイズ:キッズ・素材:ゴム・アウトソール:ゴム・ワイズ(幅):レギュラーフィット・筒丈:約20.0cm(18cm時)・履き口周り:約29.0cm(18cm時)●サイズ換算目安:HUNTERのキッズサイズは、UK10(16cm)・UK11(17cm)・UK12(18cm)・UK13(19cm)・UK1(20m)としております【価格改定について】こちらの商品は2023年8月15日より、\6,500(税抜)から\9,000(税抜)に価格改定しております。商品に付属している値札の売価が、一部\6,500のままになっているものがございますのでご了承ください。
サイズ展開
17.0cm, 18.0cm, 19.0cm, 20.0cm
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
1856年創業の長い歴史を持つ英国シューズブランド HUNTER。ブランドシンボルでもあるオリジナルブーツで知られ、イギリス王室御用達としても指定されている老舗ブランドです。鮮やかなカラー展開と、フロントのHUNTERロゴがポイントのシンプルなラバーブーツ「キッズファーストクラシック」。足あたりのよい柔らかなコットン裏地で履き心地がよく、グリップ力を高めるため特別に開発されたトレッドソールが、滑りやすい路面での安定性を発揮。履き口から靴底まで一体成型された完全防水構造により、どんな水しぶきにも対応。天然ゴムで作られた平らなソールと丸いつま先は、足を自由に動かせる余裕があり、雨の日のお出かけを快適にサポートします。履き口内側にお名前を書き込めるスペース付き。*路面の状態や歩き方により滑る場合もございますのでご注意下さい・完全防水・ハンドクラフト・ビーガン認証※展開サイズ:キッズ・素材:ゴム・アウトソール:ゴム・ワイズ(幅):レギュラーフィット・筒丈:約20.0cm(18cm時)・履き口周り:約29.0cm(18cm時)●サイズ換算目安:HUNTERのキッズサイズは、UK10(16cm)・UK11(17cm)・UK12(18cm)・UK13(19cm)・UK1(20m)としております【価格改定について】こちらの商品は2023年8月15日より、\6,500(税抜)から\9,000(税抜)に価格改定しております。商品に付属している値札の売価が、一部\6,500のままになっているものがございますのでご了承ください。
アイテム詳細
- サイズ
- 17.0cm,18.0cm,19.0cm,20.0cm
- カテゴリー
- キーワード
関連アイテム
ブランド紹介
HUNTERハンター
最初のウェリントン・ブーツは1817年に初めて登場しました。当時のメンズファッションは大きな改革の時期にあり、それまでの膝丈のズボンは踝までのトラウザーズに取って代わっていました。しかし、靴はと言えば膝丈ズボン用のヘシアン・ブーツしかなく、とてもトラウザーズに似合うものではありませんでした。そこで、ワーテルローの戦いの際、英国の英雄ウェリントン公が、ロンドンはセント・ジェームス通りにある贔屓(ひいき)にしていた靴屋に、これまでの18世紀然とした靴の改良を頼んだのです。そうして出来上がってきたものは、戦いには少々不向きではあっても社交には大変快適な、カーフスキン・レザーを使用したとてもスマートなものでした。これが“ウェリントン・ブーツ“あるいは”ウェリー“と呼ばれるようになった由縁です。このブーツは戦いに奮闘する愛国的な英国兵(紳士)の間で大変な人気となり、1840年代を通して洒落者の兵士(紳士)たちに支持されます。1850年代には少し丈が長いものがもてはやされましたが、続く1860年代に短靴が台頭してきて以降、その人気にも翳りが出てきて、乗馬用に使われるのみとなりました。 ブーツといえばレザーが当たり前だった当時、米国ではラバー製ブーツの製作が試みられ、起業家ヘンリー・リー・ノリスは、ラバーブーツ製造に適する工場を求めてスコットランドにやって来ました。これがハンター・ウェリントン・ブーツの歴史の始まりだったのです。










