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KURO

【KURO】HONEYCOMB MEXICAN PARKA (BLUE MIX)

¥30,800

商品説明

コットンとポリエステルにて交編みされたハニカム組織。 ポリエステルを使うことによって出る軽さと形状を綺麗に維持してくれる。コットンにはコーマ糸を使い綺麗な表情に仕上げている。 70年代のサーフカルチャーやドラッグカルチャーを象徴するアイテム、メキシカンパーカの生地をモチーフにしたパーカ。肉厚ながらも柔らかい質感と、エスニックを彷彿とさせる特徴的な組織と、ゆったりとしたシルエットが、リゾートライクな雰囲気に仕上げています。 注染と呼ばれる、古来より手ぬぐいの染めに使われる技法を用い、ムラのある一点モノの染めを施しています。 「文化を着る」をブランドテーマに掲げるKUROらしい一着です。 【KURO(クロ)】 「本物を着る 文化を着る 妥協なき現代の日常着」をブランドコンセプトに掲げる、東京のブランド。 デニムをコレクションの軸に据え、素材やシルエット、加工など細部にこだわり抜いた日本製のアイテムを展開。 ジェンダーレスなアイテムを多く取り揃え、着る人の年齢や性別に左右されない、上質なものづくりを続けている。 ブランドロゴの「EST.2110」には、「常に成長を続け、100年経ってもベーシックでありたい」というデザイナーの想いが込められている。 【Director / Designer】 八橋佑輔  1981年生まれ、東京都出身。  独学でデザインを学び、2010年にPitti UomoにてKUROを発表。 建築的アプローチと現代的な感性によるミニマルで 構築的なデザイン、年間を通して日本全国の工場に足を運び、 熟練した職人たちと細かく意見をぶつけ合うことで実現する、 こだわりのモノづくりに定評がある。 歴史と伝統が息づいた熟練の職人たちと、1からではなく、 0からつくりあげることを念頭に置き創造している。 そうした生産背景を経て出来上がる洋服たちは、「文化を着る」というブランドコンセプトにふさわしいアイテムが揃う。 日本のファッションを牽引していく中でも常に、 新しい素材の開発、洋服の新たなクリエイションの可能性、表現方法に挑戦している。 

サイズ展開

M, S, L

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