





















ブランド:DESCENTE ALLTERRAIN
【デサントオルテライン】フュージョンニットリバーシブルフーディー“キャプチャー” / FUSIONKNIT REVERSIBLE HOODIE "CAPTURE"
¥48,400
商品説明
「フュージョンニット」シリーズ リバーシブルフーディー”CAPTURE"。ダブルニット仕様で表と裏に異なる糸を用い、表側には特殊に設計された太陽光遮蔽セラミックを糸に充填することで遮熱・UVカット効果を有し、衣服内の温度上昇を抑えるクーリング機能を実現。また裏側には悪天候時に視認性を高めるリフレクティブテープを使用。さらにデサント独自開発のパフォーマカット※1を採用することで身体の動きに負荷なくスムーズに追従するマルチユースなアイテム。 【機能】リバーシブル / スキーマテックテクノロジー / スーパーソニックテクノロジー※2 / パフォーマカット ※1 デサント独自のパターンメイキングで運動性と着用時のストレス軽減の両立を追求。素材特性、縫製仕様、縫製技術など様々な要素が加味したエルゴノミクスデザイン。 ※2 1 枚の生地内に異なる組成、組織を配置することで、部位ごとに異なる機能性を構成する特殊技術。デサント独自のパターン技術との併用で素材特性を効果的に引き出します。 ※画像の都合上実際の商品と色味が若干異なる場合がございますが、予めご了承ください。 オルテラインのデザインコンセプトは『Form follows function』。設計の試行錯誤の中で、実用的な機能だけを選び抜き、装飾としてのデザインは排除する。最小の設計で最大の機能を生むこと。既成概念にとらわれず、新しい付加価値を創造すること。水沢ダウンジャケットから生まれたオルテラインは、つねにこの設計理念に忠実にモノづくりを行っています。
サイズ展開
SMALL, MEDIUM, LARGE, X-LARGE
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
「フュージョンニット」シリーズ リバーシブルフーディー”CAPTURE"。ダブルニット仕様で表と裏に異なる糸を用い、表側には特殊に設計された太陽光遮蔽セラミックを糸に充填することで遮熱・UVカット効果を有し、衣服内の温度上昇を抑えるクーリング機能を実現。また裏側には悪天候時に視認性を高めるリフレクティブテープを使用。さらにデサント独自開発のパフォーマカット※1を採用することで身体の動きに負荷なくスムーズに追従するマルチユースなアイテム。 【機能】リバーシブル / スキーマテックテクノロジー / スーパーソニックテクノロジー※2 / パフォーマカット ※1 デサント独自のパターンメイキングで運動性と着用時のストレス軽減の両立を追求。素材特性、縫製仕様、縫製技術など様々な要素が加味したエルゴノミクスデザイン。 ※2 1 枚の生地内に異なる組成、組織を配置することで、部位ごとに異なる機能性を構成する特殊技術。デサント独自のパターン技術との併用で素材特性を効果的に引き出します。 ※画像の都合上実際の商品と色味が若干異なる場合がございますが、予めご了承ください。 オルテラインのデザインコンセプトは『Form follows function』。設計の試行錯誤の中で、実用的な機能だけを選び抜き、装飾としてのデザインは排除する。最小の設計で最大の機能を生むこと。既成概念にとらわれず、新しい付加価値を創造すること。水沢ダウンジャケットから生まれたオルテラインは、つねにこの設計理念に忠実にモノづくりを行っています。
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,MEDIUM,LARGE,X-LARGE
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ブランド紹介
DESCENTE ALLTERRAINデサント オルテライン
オルテラインは、allと、地形という意味のterrainを組み合わせた造語です。 オルテラインコレクションが提供する商品は、Scene-less, Age-less, Trend-less。 特定の年齢層や、特定のシーン、領域というものを敢えて考えずに、かつ流行に流されない真のモノづくりはなにかということに取り組む、このことをオルテラインのデザインの根幹においています。 デサントのものづくりのエッセンスを凝縮したコレクションともいえる、このオルテラインのデザインコンセプトは『Form follows function』です。 Formは形、すなわちデザインであり、followは「従う」という意味があり、「デザインはすべて機能性に従事したものである」という意味です。装飾としてのデザインではなくて、すべてに理由があり、機能性を伴ったデザインであるということです。 このForm follows functionという言葉は、もともとアメリカの建築家であるルイス・サリバンという方が提唱した言葉です。この言葉に象徴されるように、デサントのものづくりは、建築にちかいものがあります。 デサントの考える「デザイン」とは、装飾のためのデザインというよりは、「設計する」「機能を含ませて組み立てる」という意味合いを強く持ちます。 そのため、デザインの試行錯誤のなかで、実用的な機能だけが選び抜かれます。装飾としてのデザインは排除され、残るのはシンプルで、その機能を研ぎ澄まされたパーツのみです。 オルテラインにこめた思いは、そこに生まれる無限の可能性です。 スポーツウェアは、着る人によって、使い方によって、無限の可能性があります。 緻密な設計やデザイン、その試行錯誤は、スポーツウェアを通して、人の心を豊かにしたいという思いひとつで支えられ、この思い、情熱が、デサントのスピリット、このオルテラインです。







