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商品説明
ジョセフ チーニーを代表するシューズ"CAIRNGORM 2R(ケンゴン)"にドレスとカジュアルの要素を融合したハイブリッドモデルが登場。 外羽根や独特のステッチワーク、頑強なグッドイヤーウェルト製法など従来のケンゴンのディテールを残しつつ、ビジネスシーンでもお使いいただけるよう、内ハトメ仕様などスマートな要素を取り入れました。ラストは、ビジネスの代表125 LASTとカジュアルの代表12508 LASTの中間に位置する175 LASTを採用。ケンゴンのボリューム感はそのままにドレスとカジュアルの要素を融合することで、オンオフ問わず着用いただけます。また、コバはホコリや水が浸入しにくいストームウェルト仕様。雨の日にも履くことができる全天候対応モデルです。 ◆この商品のポイント ・ドレスとカジュアルの要素を融合したハイブリッドモデル ・オールアラウンドグッドイヤーウェルト製法 ・ホコリや雨水が入りにくいストームウェルト仕様 ・F FITTING ・175 LAST ・クロムエクセル ・滑りにくく実用的なダイナイトソール ◆100年以上続く製法で生産されている「クロムエクセル」 アメリカ・シカゴにある1905年創業の老舗タンナー、ホーウィン社を代表するレザーのひとつ。生産に89以上の工程を用いており、タンニン鞣しとクロム鞣しを組み合わせた「コンビ鞣し」という方法で、牛脂や蜜蝋など4種類以上の油脂をブレンドした特性オイルを浸透させているため、油分が多くしっとりとした質感や重厚感があり、他の革とはまた違った独特の雰囲気を醸し出しています。 ◆ドレスにもカジュアルにも採用される万能木型「175 LAST」 ジョセフ チーニーの中でも古くから作り続けられているラスト。適度に丸くてボリュームがある英国らしいラウンドトゥは、程よいバランスの良さがあり、スタイリッシュでスマートなカントリーシューズといった印象にまとめられています。カジュアルな服装をドレスアップしたい時、キッチリとした服装をカジュアルダウンしたいときなど、ビジネスからプライベートまであらゆるシーンでお使いいただける万能ラスト。ドレスシューズ定番の125 LASTよりも少し幅が広めの作りになっています。 ◆ラバーソール 地面の設置面が少ないため、雨の日でもすべりにくく実用的な仕様。側面からは凹凸が見えないため、きれい目のスタイリングにも合わせやすいデザインです。 ◆ストームウェルト仕様 アッパーをウェルトに縫いこむ際、山型のひだを作り縁に縫い付けることで、ウェルトとアッパーの隙間から水や砂が浸入してくるのを防ぐようにした仕様。 ストームウェルトにすることで雨の日や砂の多い場所でも快適に歩くことが可能です。 ジョセフ チーニー / JOSEPH CHEANEY 1886年、英国靴の聖地にて創業。日本で伊藤博文が初代総理大臣の任に就いたその翌年。1886年に英国にてチーニーは誕生する。 創業地であるノーザンプトンはその昔から豊富に革材が得られる土地ということもあり、1600年代から革靴が作られていたという。職人であったジョセフ・チーニーは、そんなノーザンプトンのデズバラーにブランドのオリジンとなる「J.Cheaney,Boot & Shoemakers」を設立。 そして1896年には工場を同じデズバラーの現在の場所に移すこととなる。以来、革材をカットする工程からグッドイヤー式の底付けなどを含む縫製、最終的なポリッシングに至るまで、一貫してひとつの工場にて行うスタイルを堅持している。 チーニーは創業以来変わらず熟練職人による自社一貫生産を行い、「Purely Made in England」を続けており、本当の意味での英国靴ブランドなのである。
サイズ展開
UK7 26cm, 5.5, 6, 6.5, 7.5, 8
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アイテム説明
ジョセフ チーニーを代表するシューズ"CAIRNGORM 2R(ケンゴン)"にドレスとカジュアルの要素を融合したハイブリッドモデルが登場。 外羽根や独特のステッチワーク、頑強なグッドイヤーウェルト製法など従来のケンゴンのディテールを残しつつ、ビジネスシーンでもお使いいただけるよう、内ハトメ仕様などスマートな要素を取り入れました。ラストは、ビジネスの代表125 LASTとカジュアルの代表12508 LASTの中間に位置する175 LASTを採用。ケンゴンのボリューム感はそのままにドレスとカジュアルの要素を融合することで、オンオフ問わず着用いただけます。また、コバはホコリや水が浸入しにくいストームウェルト仕様。雨の日にも履くことができる全天候対応モデルです。 ◆この商品のポイント ・ドレスとカジュアルの要素を融合したハイブリッドモデル ・オールアラウンドグッドイヤーウェルト製法 ・ホコリや雨水が入りにくいストームウェルト仕様 ・F FITTING ・175 LAST ・クロムエクセル ・滑りにくく実用的なダイナイトソール ◆100年以上続く製法で生産されている「クロムエクセル」 アメリカ・シカゴにある1905年創業の老舗タンナー、ホーウィン社を代表するレザーのひとつ。生産に89以上の工程を用いており、タンニン鞣しとクロム鞣しを組み合わせた「コンビ鞣し」という方法で、牛脂や蜜蝋など4種類以上の油脂をブレンドした特性オイルを浸透させているため、油分が多くしっとりとした質感や重厚感があり、他の革とはまた違った独特の雰囲気を醸し出しています。 ◆ドレスにもカジュアルにも採用される万能木型「175 LAST」 ジョセフ チーニーの中でも古くから作り続けられているラスト。適度に丸くてボリュームがある英国らしいラウンドトゥは、程よいバランスの良さがあり、スタイリッシュでスマートなカントリーシューズといった印象にまとめられています。カジュアルな服装をドレスアップしたい時、キッチリとした服装をカジュアルダウンしたいときなど、ビジネスからプライベートまであらゆるシーンでお使いいただける万能ラスト。ドレスシューズ定番の125 LASTよりも少し幅が広めの作りになっています。 ◆ラバーソール 地面の設置面が少ないため、雨の日でもすべりにくく実用的な仕様。側面からは凹凸が見えないため、きれい目のスタイリングにも合わせやすいデザインです。 ◆ストームウェルト仕様 アッパーをウェルトに縫いこむ際、山型のひだを作り縁に縫い付けることで、ウェルトとアッパーの隙間から水や砂が浸入してくるのを防ぐようにした仕様。 ストームウェルトにすることで雨の日や砂の多い場所でも快適に歩くことが可能です。 ジョセフ チーニー / JOSEPH CHEANEY 1886年、英国靴の聖地にて創業。日本で伊藤博文が初代総理大臣の任に就いたその翌年。1886年に英国にてチーニーは誕生する。 創業地であるノーザンプトンはその昔から豊富に革材が得られる土地ということもあり、1600年代から革靴が作られていたという。職人であったジョセフ・チーニーは、そんなノーザンプトンのデズバラーにブランドのオリジンとなる「J.Cheaney,Boot & Shoemakers」を設立。 そして1896年には工場を同じデズバラーの現在の場所に移すこととなる。以来、革材をカットする工程からグッドイヤー式の底付けなどを含む縫製、最終的なポリッシングに至るまで、一貫してひとつの工場にて行うスタイルを堅持している。 チーニーは創業以来変わらず熟練職人による自社一貫生産を行い、「Purely Made in England」を続けており、本当の意味での英国靴ブランドなのである。
アイテム詳細
- サイズ
- UK7 26cm,5.5,6,6.5,7.5,8
- カテゴリー
- キーワード
ブランド紹介
JOSEPH CHEANEY&SONSジョセフチーニーアンドサンズ
CHEANEY/チーニーは、グットイヤー・ウェルト・シューズの生産地として名高い英国ノーサンプトン州の郊外、デスバラーで1886年に設立されました。伝統的な英国グッドイヤー・ウェルト・シューズ界に、全く新しい感覚とトレンドを吹き込むメーカーとして、大きく注目を集めています。






