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ブランド:Johnstons of Elgin
johnstons of elgin WA16 Woven Scarf ジョンストンズ オブ エルガン カシミヤ 180×25cm ストール
¥38,500
商品説明
WA16 Woven Scarf上質なカシミヤを使用した、やみつきになる柔らかさと暖かさのあるマフラー。 マフラーとストールのちょうど中間に位置するサイズ感。冬は首にひと巻きするだけで滑らかなドレープが生まれ、コーディネートの主役としても活躍します。ジョンストンズオブエレガンの歴史ジョンストンズオブエレガンの創業は1797年、今から200年以上昔。創業地はイギリス。スコットランド・ハイランド地方を流れるロジー川のほとり。現在も同所で750名のスタッフと共に紡績から機織り、ニッティングまで一貫生産体制を貫く。創業者はアレキサンダー・ジョンストン、この地名をとってエレガン・ミルを創立。現在もジョンストン家とハリソン家のファミリー経営を続ける。伝統と専門技術を守り、最高品質の天然素材を用いて、カシミヤと高級ウールのエキスパートとして世界有数のラグジュアリーブランドに供給。1840年代エステートツイードと呼ばれるデザインを製品に使うようになり、エステートツイードの製造業者としてプリンスオブウェールズ、チャールズ皇太子よりロイヤルワラントを授与され現在に至る。カシミヤのマフラーについてカシミヤはカシミヤ山羊からとれる毛。ジョンストンズではこのカシミヤ山羊の表面にある長い毛ではなく、その下に絹糸状の柔らかい下毛だけを使用。カシミヤ山羊1頭からたった125gしか取れず、1つのマフラーをつくるのに山羊1頭分必要。ジョンストンズでは原毛状態のものを購入、繊細な下毛だけを選別するため選毛(せんもう)を自社工場で行っている。カシミヤは一般的に選毛が行われたものが流通している中で、ジョンストンズは原毛から製品まで1か所で一貫して行える、稀有なメーカー。カシミヤの良さそれは繊維の太さ。19ミクロン以下と決められている。髪の毛が70~80ミクロンなので、カシミヤがいかに細いかが分かる。ウールのチクッとするメカニズムとは人肌は30ミクロンの太さの糸が繊維に5%含まれているとチクチクを感じる。カシミヤにチクチク感がないのはこのため。カシミヤは一般的なウールと比べ30%軽く、8倍暖かいと言われている。糸は細ければ細いほど多くの空気を含むことができ、細い糸を依って1本にした場合、その暖かさの効果は2倍にも達する。染色染色原毛を染める先染め(トップダイ)。フェルト状にもつれ合った染色毛を丁寧にほぐして糸にし、染められた糸は決められた図案に基づいて平織、ジャガード織など色柄によって織機を使い分ける。織られた生地は丁寧に洗いをかけられ、余分な脂分や汚れが取り除かれ、乾燥させながら、カットやプレスを経て、お客様の元へ。お手入れ方法カシミヤは型崩れしにくく、吸湿性の良い繊維。しかし連続して着用すると形状変化が起こりえる。1日使ったら1~2日おいて使うようにすることでより長くご愛用頂けます。マフラーは複数持ちがおすすめ。空気の乾いた冬場に着用されるので着脱時に発生する静電気でチリ・ホコリ、毛や他の繊維の付着によって薄汚れや繊維の絡みにより毛玉が出来る事がある。カシミヤだけでなく、ウールや他の獣毛繊維も含め、ブラッシングが大事。使った後はブラッシングを習慣を。Specサイズ:約180×25cm / 約140g※こちらは海外の正規ルートからの並行輸入品となります。《インフォメーション》◆商品のお気に入り登録♪再入荷時に入荷通知を受け取ることができます!是非ご登録ください♪◆ブランドのお気に入り登録♪新商品や再入荷などの情報を受け取ることができます!是非ご登録ください♪
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アイテム説明
WA16 Woven Scarf上質なカシミヤを使用した、やみつきになる柔らかさと暖かさのあるマフラー。 マフラーとストールのちょうど中間に位置するサイズ感。冬は首にひと巻きするだけで滑らかなドレープが生まれ、コーディネートの主役としても活躍します。ジョンストンズオブエレガンの歴史ジョンストンズオブエレガンの創業は1797年、今から200年以上昔。創業地はイギリス。スコットランド・ハイランド地方を流れるロジー川のほとり。現在も同所で750名のスタッフと共に紡績から機織り、ニッティングまで一貫生産体制を貫く。創業者はアレキサンダー・ジョンストン、この地名をとってエレガン・ミルを創立。現在もジョンストン家とハリソン家のファミリー経営を続ける。伝統と専門技術を守り、最高品質の天然素材を用いて、カシミヤと高級ウールのエキスパートとして世界有数のラグジュアリーブランドに供給。1840年代エステートツイードと呼ばれるデザインを製品に使うようになり、エステートツイードの製造業者としてプリンスオブウェールズ、チャールズ皇太子よりロイヤルワラントを授与され現在に至る。カシミヤのマフラーについてカシミヤはカシミヤ山羊からとれる毛。ジョンストンズではこのカシミヤ山羊の表面にある長い毛ではなく、その下に絹糸状の柔らかい下毛だけを使用。カシミヤ山羊1頭からたった125gしか取れず、1つのマフラーをつくるのに山羊1頭分必要。ジョンストンズでは原毛状態のものを購入、繊細な下毛だけを選別するため選毛(せんもう)を自社工場で行っている。カシミヤは一般的に選毛が行われたものが流通している中で、ジョンストンズは原毛から製品まで1か所で一貫して行える、稀有なメーカー。カシミヤの良さそれは繊維の太さ。19ミクロン以下と決められている。髪の毛が70~80ミクロンなので、カシミヤがいかに細いかが分かる。ウールのチクッとするメカニズムとは人肌は30ミクロンの太さの糸が繊維に5%含まれているとチクチクを感じる。カシミヤにチクチク感がないのはこのため。カシミヤは一般的なウールと比べ30%軽く、8倍暖かいと言われている。糸は細ければ細いほど多くの空気を含むことができ、細い糸を依って1本にした場合、その暖かさの効果は2倍にも達する。染色染色原毛を染める先染め(トップダイ)。フェルト状にもつれ合った染色毛を丁寧にほぐして糸にし、染められた糸は決められた図案に基づいて平織、ジャガード織など色柄によって織機を使い分ける。織られた生地は丁寧に洗いをかけられ、余分な脂分や汚れが取り除かれ、乾燥させながら、カットやプレスを経て、お客様の元へ。お手入れ方法カシミヤは型崩れしにくく、吸湿性の良い繊維。しかし連続して着用すると形状変化が起こりえる。1日使ったら1~2日おいて使うようにすることでより長くご愛用頂けます。マフラーは複数持ちがおすすめ。空気の乾いた冬場に着用されるので着脱時に発生する静電気でチリ・ホコリ、毛や他の繊維の付着によって薄汚れや繊維の絡みにより毛玉が出来る事がある。カシミヤだけでなく、ウールや他の獣毛繊維も含め、ブラッシングが大事。使った後はブラッシングを習慣を。Specサイズ:約180×25cm / 約140g※こちらは海外の正規ルートからの並行輸入品となります。《インフォメーション》◆商品のお気に入り登録♪再入荷時に入荷通知を受け取ることができます!是非ご登録ください♪◆ブランドのお気に入り登録♪新商品や再入荷などの情報を受け取ることができます!是非ご登録ください♪
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