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商品説明
毛足の長い1/13 キッドモヘア、ウール、ポリアミドと1/16 16.5マイクロンのパウダーウールを撚り併せ、編み立て起毛加工した糸に、更に後工程で製品起毛する事でモヘア特有の毛羽感とふんわりとした膨らみが増幅し、高級感の増した表情と柔らかな風合いを生み出すMOHAIR MOCK NECK SWEATER。 首元はモックネックにし、シルエットはアームを太めにするなど程よくゆとりを持たせたルーズシルエット。 【KURO(クロ)】 日本人の瞳や髪の色である「黒」をブランド名とし、黒紫、漆黒、黒色、黒鳶などの言葉に内包された日本語の「黒」が持つ繊細さをコンセプトにコレクションを展開。 日本人の独特な感性・感覚を落とし込み、モダナイズされたデザインと、歴史と伝統を受け継いだ日本各地の職人の技術による、こだわりのモノづくりが特徴。 オリジナルの生地の開発から、建築的要素を採り入れ構築されるミニマルなデザイン、熟練した日本の職人の技術、それぞれの要素が凝縮され融合することで、時を経ても変わらない風格を纏い、凛とした静謐さを生み出す。 2010年 イタリア、Pitti Uomoにてコレクションを発表。2013年 東京、原宿に初となる直営店をオープン。2015年 大阪店、名古屋店オープン。2017年 コレクションの幅を広げる旗艦店として、GINZA SIXに直営店をオープン。 【Director / Designer】 八橋佑輔1981年生まれ、東京都出身。独学でデザインを学び、2010年にPitti UomoにてKUROを発表。建築的アプローチと現代的な感性によるミニマルで構築的なデザイン、年間を通して日本全国の工場に足を運び、熟練した職人たちと細かく意見をぶつけ合うことで実現する、こだわりのモノづくりに定評がある。歴史と伝統が息づいた熟練の職人たちと、1からではなく、0からつくりあげることを念頭に置き創造している。 そうした生産背景を経て出来上がる洋服たちは、「文化を着る」というブランドコンセプトにふさわしいアイテムが揃う。日本のファッションを牽引していく中でも常に、新しい素材の開発、洋服の新たなクリエイションの可能性、表現方法に挑戦している。
サイズ展開
SMALL, MEDIUM
カテゴリー
キーワード
アイテム説明
毛足の長い1/13 キッドモヘア、ウール、ポリアミドと1/16 16.5マイクロンのパウダーウールを撚り併せ、編み立て起毛加工した糸に、更に後工程で製品起毛する事でモヘア特有の毛羽感とふんわりとした膨らみが増幅し、高級感の増した表情と柔らかな風合いを生み出すMOHAIR MOCK NECK SWEATER。 首元はモックネックにし、シルエットはアームを太めにするなど程よくゆとりを持たせたルーズシルエット。 【KURO(クロ)】 日本人の瞳や髪の色である「黒」をブランド名とし、黒紫、漆黒、黒色、黒鳶などの言葉に内包された日本語の「黒」が持つ繊細さをコンセプトにコレクションを展開。 日本人の独特な感性・感覚を落とし込み、モダナイズされたデザインと、歴史と伝統を受け継いだ日本各地の職人の技術による、こだわりのモノづくりが特徴。 オリジナルの生地の開発から、建築的要素を採り入れ構築されるミニマルなデザイン、熟練した日本の職人の技術、それぞれの要素が凝縮され融合することで、時を経ても変わらない風格を纏い、凛とした静謐さを生み出す。 2010年 イタリア、Pitti Uomoにてコレクションを発表。2013年 東京、原宿に初となる直営店をオープン。2015年 大阪店、名古屋店オープン。2017年 コレクションの幅を広げる旗艦店として、GINZA SIXに直営店をオープン。 【Director / Designer】 八橋佑輔1981年生まれ、東京都出身。独学でデザインを学び、2010年にPitti UomoにてKUROを発表。建築的アプローチと現代的な感性によるミニマルで構築的なデザイン、年間を通して日本全国の工場に足を運び、熟練した職人たちと細かく意見をぶつけ合うことで実現する、こだわりのモノづくりに定評がある。歴史と伝統が息づいた熟練の職人たちと、1からではなく、0からつくりあげることを念頭に置き創造している。 そうした生産背景を経て出来上がる洋服たちは、「文化を着る」というブランドコンセプトにふさわしいアイテムが揃う。日本のファッションを牽引していく中でも常に、新しい素材の開発、洋服の新たなクリエイションの可能性、表現方法に挑戦している。
アイテム詳細
- サイズ
- SMALL,MEDIUM
- カテゴリー
- キーワード
ブランド紹介
KUROクロ
ブランドネームは日本語の「黒」を意味しています。 陰湿、孤独なイメージを与え、また神秘的で威厳があり、強さを表す”黒”。 そして私達日本人にとって美しい髪の色をも表現します。 それら”黒”から受けたインスピレーションは「KURO」のデニムへと注がれました。 縫製、染色、加工などデニム作りに於いて世界最高峰と謳われる日本のクラフトマンシップはディティールへ、 ステッチワークという遊び心は流麗なシルエットへと昇華し、スタイリッシュ且つ 徹底的にこだわりぬかれたメイドインジャパンは独創的なデザインと圧倒的なコストパフォーマンスをもって1stシーズンを迎え、 世界中のバイヤーが集まるPITTI UOMOへの出展を皮切りに世界各国のショールーム、バイヤーから高い評価をうけた。






















